ウブな吉田君の初体験日記|初体験談|ネットで見つけた!素人の超エロい本当にあった体験談!

ウブな吉田君の初体験日記

投稿日時:2006/10/19 14:23カテゴリ:初体験談

*めちゃ長いけどガンバッテ読んで下さい*
9月28日(月)

小6のとき、きっかけは運動会の器械体操の練習だったんだけど 
休み時間に苦手なやつにやり方の説明してたんだよね、 
で最初におんぶするような形になるんだけど 
へたくそなクラスの女の子美紀(実際は男・男、女・女で組む)に教えてたとき 
俺がおんぶされる方で女の子の後ろから首を挟むような感じで 
腕を伸ばして前で手を組む(わかる?)

 
そういう体制になるんだけど、そうするとちょうど肘の辺りが胸に当たる。 
一回目は二人とも意識しなかったんだけど、 
うまく行かなくて二回目にきつめに腕をくんだとき
『ムニ』っていうのがはっきりと感じられた。 
美紀もハッとしたようだが無言で練習していた、さらにもう一度。

 
今度は、わざとらしくならないように注意しながら手を組むときに、
こすり付けるように肘を横に動かした。 
その瞬間美紀はピクとしてうつむいてしまった。

 
俺はヤバイことしてしまったと青くなって練習を終わらせた、会話は無かった。 
美紀はクラスでも背の高いほうで発育もそこそこ。 
むちっとした感じで、でも太っているわけではなく、胸も同級生の中では大きい方。 
顔はどちらかというとあっさり系でspeedのHiroに似た感じだった。 
反対に俺は背は前から数えたほうが早くて、体重も軽かったので 
ま、ピラミッドでは一番上の係りって感じだった。
その日は放課後まで美紀は俺を避けるような感じだったので、
俺は後悔してブルーになっていた。
9月29日(火)
 
ところが、次の日も体育の授業まえに美紀のほうからお願いされて
また練習に付き合わされた。 
はじめは昨日のことがあるのできつく腕を組むことができず、
当然うまくいくはずはない。

 
美紀「吉田君、もっとちゃんとしても”いいよ”」というので 
俺は思い切って腕を組んだ。 
ムニムニ、もう一度ムニムニ、やり直しムニムニ・・・・・ 
授業前に5〜6度は美紀のやわらかい感触を楽しんだ。これってどういうこと?公認??

 
練習が功を奏したのか美紀もそれなりにこなしていた。 
さて下校時。俺が家の近くまで来ると美紀が待っていた(帰る方向は全然違う)
美紀「吉田君また練習付き合ってくれる?」 
俺「え、うんいいけど美紀ちゃんだいだい出来るようになってるのとちがう?」 
そういいながらも俺はランドセルを玄関に放り出すと 
どういうわけか二人とも示し合わせたように
人目につかない近くの川の橋の下にいった。
 

美紀「じゃお願い」 
俺「うん」 
ムニムニ、俺のちんちんが見る見る固くなってくるのがわかった 
ムニムニ、ムニムニ、ちょと冒険してムニムニムニギュ。 
「う!」
美紀はそのときちょと肩をすぼめるようにうつむいたので 
俺はバランスを崩し前につんのめるようになって、二人ともひっくり返ってしまった。 
俺「ごめん」 
美紀「なにが?」といっていたずらっぽい目で俺の顔を覗き込んだ。

 
俺「・・・・・・・・・・・」 
美紀「吉田君ってさぁ、いままでHなことしたことあるの?」 
俺「へ?・・・・・・・・・・・・・・・」突然なにを言い出すのか驚いた。 
美紀「胸、わざとでしょ?」 
俺は下心を見透かされていたことがわかって顔を真っ赤にした。 
俺「・・・・・・・・・・・・・・・・ゴメン」やっとのことで声が出た。 
美紀「いいよ、別にいやじゃなかったから、それよか吉田君はどうなの?」 
俺「な、なにが?」 
美紀「え?なにがって・・うれしかったとか。気持ちよかったとか・・・・」 
俺「う〜ん・・さぁ・・・・?」 
美紀「え〜、そうなの?それだけ??」 
俺「え、いや、うれしかったけど・・・・・」美紀は満足そうな笑みを浮かべた。

 
美紀「吉田君、あたしとキスしたい?どう??」 
美紀の言葉に俺の頭は混乱した。 
多少ませてきていたとはいえキスなんてことを具体的に
身近な行為だと考えるには早すぎる。 
でも同時に、こんなこと言い出すのは美紀は俺のこと好きなのか?とか 
俺は美紀とキスするのはOKなのか?スキなのか?とかぐるぐる頭の中で考えていた。
 

「嫌なの?」美紀がじれてそういった。俺は首を振った。 
そうすると美紀は唇を突き出すようにして目をつぶった。 
俺はどうしていいかわからなかったがとにかく唇を引っ付けた。 
すこし冷たいようなピタッと引っ付くような感触がした。 
俺は初キッスを経験できたという興奮からか少し吐きそうな感じがした。 
美紀も少し震えているような気がした。 
美紀が目を開けすこし微笑んだような表情をすると、 
何を思ったか俺の左手をつかんで
自分の胸に押さえつけるようにしてからまた目を瞑った。
思わず握ってしまった、すっごくムニムニしてる。 
美紀は唇をつけたまま「うぅん」と身をよじったが、そのままさわらせてくれた。 
少し力を抜いてやさしく揉むと、美紀の唇の間から急にくねくねしたものが出てきた。

 
俺はびっくりして口を離した。 
俺「な、なにしてるの?」 
美紀「え〜、だってキスってこうするんだよ、吉田君も舌だして」 
俺「どうしてそんなこと知ってるの」 
美紀「だってさぁ、Hな本とかにでてるじゃない」 
俺「み、見たことあるの」
俺はせいぜい親父の週刊誌のグラビアしか見たことなかった。

 
美紀「昌美ん家さぁお兄ちゃんいるじゃない、いっぱい持ってるみたいだから時々見せてもらってるしぃ」 
俺「えぇ!お兄さんに頼むの?」 
美紀「なわけないじゃん、昌美がこっそり持ってくるの、それで勉強会。」
俺「そんなこと昌美としてるんだ」 
美紀「そうだよ、昌美なんか凄いよ。そんなよりさぁ吉田君おちんちんおっきくなった?」 
俺「ば、ばかか、お・お前、なに言ってんの」思いっ切り動揺した。 
美紀「男子ってHなことしたらおっきくなるんでしょ?亀頭も出る?」

 
「・・・・・・・・・」俺は言葉がでなかった、 
たしかに美紀と昌美はふだんから同級生よりませていたが 
それにしても自分が何を言っているのかわかっているのか?? 
俺が黙っていると美紀はいきなり俺の股間を握ってきた、 
不意を突かれて俺は電気が走ったように飛び上がり、そのまま尻餅をついてしまった。 
美紀「やっぱり、おおきくなってんじゃん」 
俺「や。やめろよ、変態か!」 
美紀「えぇ、嫌なの?興味ない?あたし嫌い?」

 
なんか理屈が良くわからないが、 
美紀はどうやら俺といろいろとHなことをしてみたいのだと思った。 
そう思うと俺にしたって好奇心も興味も溢れんばかりだったわけで 
このままいけるとこまで試そうかと考え、美紀の話にあわせることにした。 
俺「嫌いじゃないよ、ってゆうかスキなほうだし・・」 
美紀はパッと表情が明るくなった。 
美紀「もう一回触ってもいい?」 
俺「う・・うん」
 

美紀の手が伸びてくる、ズボンの上から押さえつけるように握った。 
俺は頭に血が上ってこのまま気絶するのじゃないかと思うほど興奮していた。 
とうぜんちんちんもマックス状態だ。 
美紀「触ってもいいよ」といったので、俺も必死で美紀の胸を揉み始めた。 
それと同時にまたキスをし恐る恐る舌を伸ばして美紀の舌と絡ませあった。 
頭の奥がしびれるような感覚がして
美紀の「ううん、ううん」という色っぽい吐息も
どこか遠くで聞こえているような感じがした。

 
不意に股間にむずがゆさに似た感じが集まりだし、 
次の瞬間、自分の身体ではないようにビクビクと痙攣したようになって 
俺のパンツの中に生暖かいものが広がった。 
初めての射精だった。(夢精は2度ほど経験していたが・・・)
 

俺は自分の生理現象に驚いて美紀を突き飛ばすように飛び退いた。 
嫌悪感、恥ずかしさ、罪悪感、が一気に噴出した。 
美紀「どうしたの?」 
美紀は射精に気がついていないのか怪訝そうに俺を見つめた。 
なんともいえない生臭いような臭いが股間から立ち昇ってきた、 
俺「ごめん、じゅ、塾の時間忘れてた・・・」 
美紀にばれないように苦しい言い訳を言って俺は逃げるように家に帰った。 
「また、練習付き合ってね〜」後ろで美紀が叫んでいた 
家に帰って必死でパンツを洗って始末した。 
とんでもないことをしてしまったようで無茶苦茶に落ち込んでしまった。 
食事の後、お風呂に入って少し落ち着いて改めてさっきのことを思い出すと 
また急に俺のちんちんはいきり立ってきて、自己嫌悪はどこへやら 
もう一度、美紀と同じことをやりたくて堪らないような気持ちになってきた。 
『また、練習付き合ってね〜』美紀は本当にそう思っているだろうか? 
恐る恐るちんちんを触ってみたがさっきとは様子が違う 
しばらくしてあきらめて風呂から上がり、悶々とした気持ちでベットにもぐりこんだ。
 9月30日(水)

次の日学校で美紀に逢うのが怖かったが、休み時間に美紀のほうから声をかけてきた。 
美紀「塾、まにあった?」なんとなく探るような目だ。 
「う、うんまぁ・・・」俺は目を合すことができずに俯いてしまった。 
美紀「今日も練習できる?どう?」 
「・・・・うん。いいけど」
俺はその言葉だけでちんちんが膨らんでくるのを抑えられなかった。 
放課後、校門を出たところで美紀に呼び止められた。 
美紀「あそこ(橋の下)ってみんな通るから、今日こっちに行こう。いい?」 
俺「どこ?」 
美紀「いいからついて来て」 
美紀に連れられていったのはずいぶん前につぶれた銭湯の中庭だった。 
当然立ち入り禁止だが塀はあちこち壊れていたので 
低学年のときかくれんぼなんかをしたところだ。
 
美紀「はい、いいよ」振り返るとそういった。 
俺はおんぶのかたちになるように美紀の後ろに回ろうとした。 
美紀「ちがうでしょ!」そういうと俺の腕をつかんで引き戻し 
昨日と同じように唇を突き出した。 
すでに心臓は飛び出しそうな勢いで、ちんちんはマックスになっていた。
 

唇が触れるか触れないかのうちに美紀はまた俺のちんちんを握ってきた。 
ビクッ!俺の体は反射的に動いた 
美紀「吉田君、昨日も震えたけど、もしかして気持ちいいの?」 
みるみる冷や汗が出てきたが、いまさらごまかしようがない。 
「う、うんなんか勝手に動く・・」とふと思いついて 
「美紀ちゃんは気持ちよくないの?」 
美紀「ええ、うん・・・・」と俺をじっと見つめる。 
「・・・・・・・・・どうした」 
そうすると美紀は俺の手をつかんで、 
今度は胸ではなく自分のスカートの中に差し込んだ。 
「美紀のもさわって?触りっこしよう・・・いい?」 
心臓が止まるかと思った。 
いうまでもないが初めてのことで、俺はどうしていいかわからなかった。 
とにかく指の感覚を頼りに、ソレと思われる場所を探った。 
と手を下のほうに這わすと急に クニュ とやわらかいところがあって 
少し指がめり込むような感じがした。 
「ふっ!」と美紀は鼻息を漏らすと 
ぴょこんとお尻を後ろに突き出すような格好をした。

 
「ここ?でいいの」 
美紀「うん、そ、そう・・・」 
俺が何度か指を前後に動かすと、 
美紀はつかんでいた俺の手首を、痛いくらいに握り締めた。 
俺はそれでも必死で何度も何度もパンツの上からそのクニュクニュの感触を味わった。 
と、しばらくして今までスムーズだった指のすべりが鈍くなったような感じがした 
どうやらその部分が湿って来ているようだった。
 

自分の射精さえ初めてだった俺である、我慢汁の認識さえない。
ましてや女の子が濡れるということを知っているはずもない。
でもまさかオシッコとは思わなかった、だからなおさら不思議に思って、
俺は指先に液体をこすりつけると、思わず自分の鼻先へもってきて匂いを嗅いだ。
かすかにアンモニア?の匂いがしたように思ったがほとんど何も感じなかった。
美紀「な、なになに〜?なにしてるのよ!」すこし焦った様子だ。
俺「なにこれ、どうしたの美紀ちゃん、もしかして・・・・」
(生理のかなと思った、実際は生理も見たこと無かったが・・)
美紀は真っ赤に頬を染めて「バカァ・・・、そんなこと訊かないの普通・・・・」
????俺はまだ状況が読めないでいた。
美紀「いいからもうちょっとしよう?だめ?」
俺は自分のも触って欲しかったので改めてスカートの中に手を差し込んだ。
美紀も俺のちんちんを握ったり放したり微妙に上下に動かしたりし始めた。
俺はさっきと同じ場所を指で探ったが
驚いたことに今のわずかな時間でパンツの湿り気は明らかに広がり
いやというより完全に濡れていて、水分が布を通して浮き出ているような感じだった。しかもヌルヌルしている。
俺は自分の精液を思い浮かべて、
なんとなくこれがHなことに関係してるのだと朧げに納得した。
ということは、美紀も感じてるのか!
俺の心臓は超高速で脈打ち始めた。ちんちんもさらに膨らんだように思った。
お互いが、お互いの股間を触りながら、時々キスをした。
小6同士で、それ以上のことをするわけでもなく延々とそのことだけを続けていた。
不思議と昨日のむずがゆいような感覚は底のほうにあるだけで
今日は急激に湧き上がってくるような感じはしなかった。
俺もたぶん美紀も相手に少なからず好意は抱いていたと思うけれど、
スキ、嫌いという感情より、そのHな動作、感覚だけに没頭して
悦しむことに夢中になってた。
「ううん。ううん。はぁはぁはぁ・・ぁ、・・ぅぅ」
美紀のパンツは下の部分が完全に、ヌルヌルでなければ、
それこそおもらししたようにびしょびしょになり
太腿には雫が導わっているようだった。
俺はやっぱり女も射精みたいなことするのかな?とか考えながら、
意味も無くこれであいこかなと思ってちょっと安心した。
「・・・・・・・ふっ!ふンンンンンンンンンンンンンンンン・・・」不意に美紀がしゃがみこんだ。
俺はあっけに取られてしばらく言葉が出なかったが、
美紀が苦しそうに?肩で息をしているので「大丈夫?どうしたの?」と聞いてみた。
しばらくはハァハァと答えられないようだったが、
一息吸い込むとやっと
「ゴメンゴメン、こんなの初めて。どうなったかわかんない自分でも」
俺「気分悪い?しんどいの?」
美紀「うぅん、そんなんじゃないよ、・・・・・・昌美がいってたのこれだったんだ」
俺「昌美がなに言ったの、なんのこと?」
美紀「なんでもない、それよか、吉田君はどう」
俺「え、うんまぁまぁ・・・・」ちょっと中途半端で不満だった。
美紀「ゴメン、私今日はもう帰る。いい?」
俺「うん・・・・・・・・・・・・・・・・、いいけど、明日は?」
思い切って聞いてみた。
美紀「うんいいよ」そういってランドセルを持つと塀の隙間から出ようとした。
と振り返って「吉田君、明日塾?じゃなかったら一回家帰ってから集合でいい?」
俺「いいよ」
美紀「あ、それから私シャワーしてくるから、吉田君もね、いい?」
俺「なんで?」
美紀「いいから、そのほうがいいの!わかった?」
その日家に帰ってパンツの中を覗くと、透明なネバネバがいっぱい付いていた。
なんとなく、美紀のヌルヌルをまた思い出しちんちんはみるみる大きくなった。
で、また恐る恐る触っていると
だんだんとむずがゆさが集まってくるような気がしたので、
さらに続けると、突然精液が飛び散った。
驚いて急いでティッシュでふき取ったけど、
まだ生臭い匂いが残っていたので本棚とかカーペットに付いたところは
ガラス○ルーでふいて誤魔化したりした。
初めてのオナだった。
10月1日(木)

運動会も間近にせまり、次の日の器械体操の練習もハードだった。
裸足で寝転んだり、倒立、前転・・、どろどろになった。
やっぱりシャワーは必要だな、美紀はよく気が付く。・・・・・・・・・のか?
俺は練習中気になってずっと美紀を見つめていたが、
美紀は目が合ったときはニッコリしてくれるけど、それ以外は普通だった。
それよりふと視線を感じて振り返ると、昌美が睨むように俺を見ていた。
でも俺が気づいたのが判るとニタニタとへんな笑みを浮かべてそっぽを向いた。
なんだろう?
放課後急いで帰ろうと下足室にいくと、
また昌美が横目で俺を見ながらニタニタしていた。
ちょっとなんか気が悪くなった。
なんなんだ!
まぁそんなことより早くシャワーを浴びないと、と思ってダッシュした。
お袋に珍しがられながらシャワーをかかって、首や脇の汗を流していると
ふとちんちんもちゃんと洗っとこうとおもって石鹸をつけてしごきだした。
当時のモノは身体に比例して成人した今より完全に一回り小さかったけど
勃起したとき亀頭はほぼ8割がたは出た。
毛は産毛の親分みたいなのがちょろり。
ちんちんを洗いながら、もしかしてシャワーの主たる目的はこっちか?
ということは美紀もいまごろゴシゴシと・・・・・、
またオナしそうなのを必死で我慢した。
出掛けに一旦ジーパンを穿いたが、
感触が“伝わりにくい”と思い直してジャージに穿き替えた。
誰かに合わないように注意しながら銭湯の廃屋に入った。
中庭で待っているとすぐに美紀もやってきた、
短めのスカートから出ているむちむちの太腿がすごくHな感じがした。
美紀「待ったの?」
俺「い、いいや・・・」どういうわけか、
バレルはずは無いのに俺は昨日オナしたことが後ろめたくてどぎまぎした。
美紀「どうしたの」
俺「な、なんもないよ・・」といいながら美紀のシャワー姿を想像したりして
ちんちんはすでにマックス状態。
ここでジャージにしたことが失敗だったと後悔した。
見事なまでに前が突き出してしまった、ヤバイ。
「あぁ〜、もうおっきくなってるぅ」美紀はすぐに気が付いた。
「Hなこと考えてるんでしょ?、」
俺「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
美紀「中入ろう、誰か来たらヤだし」
俺たちは中庭から銭湯の建物に入った。
埃はいっぱいだったが案外片付いていた、
だだし以前誰かがいたのか、
雑誌、吸殻のいっぱい入った空缶、丸まったティッシュ、お菓子のカラ。
そんなのが長いすのところに散らばっていた。
美紀はそこを丁寧にかたすと腰掛けて俺にも座るように言った。
俺が並んで腰掛けるとすぐにキスをした。
さいしょから舌を絡ませあう。
でも慣れて無くて下手くそだから美紀の口元も俺のも唾液でべちょべちょになった。
俺は自分から美紀の胸に手を伸ばす。
なんか今日はトレーナーの下がごわごわした感じだった。ムニムニ感が弱い???
美紀「なか、手入れてもいいよ」
俺「え?」
美紀「服のなか・・・」
俺「あっ、うん・・」
俺は下からトレーナーに手を差し込んで胸のほうに上げていった。
ガサガサ。固めの生地が手に触った、ブラジャーみたいだ。
俺は確認(何をだ!ww)するためにトレーナーをたくし上げた。
ふちに細いレース飾りのあるピンクと白のボーダー柄。
今思えば子供っぽい少女趣味だけど、そのときはものすごく大人の色気に感じた。
俺「美紀ちゃんブラジャーしてるんだ」
美紀「えぇ〜、ばか、ちゃんとしてるよ」
俺「そうなん?え、昨日もその前も?」間抜けな会話だ。
美紀「あ、そっか、ふつうはこんなんじゃないよ、サポーター」
俺「なに?」
美紀「もういいじゃん、やめる?」
俺はあわててまたむねを揉みだした。でもやっぱり手触りは悪い。
どうしようか・・・・・
「美紀ちゃんブラジャーとったらダメ?」
ドキドキしながら言った。
「・・・・・・・・・・・・・・・・イイヨ」
といいながら美紀は恥ずかしそうに横を向いた
急に美紀の首筋から胸元にかけて赤味が増した。
俺はブラの下っ端を持ってぐいと引き下げた。が、びくともしない。
俺「ど、どうするのかな・・・」
美紀「もう・・・・ちょっとまって」といいながら腕を後ろに回した。
そうしたら急にブラのカップが浮いた感じになった。
美紀「いいよ」
俺「うん」また下っ端をつかんだ。
美紀「違ううえ、上にあげて」
言われたとおりにするとぷっくりとした思ったよりボリュームのある
膨らみが目に飛び込んできた。
乳輪も乳首も肌色に少しだけ赤を混ぜたような淡いピンク色。
俺は怖気て触れるかどうか迷い、呆然と見つめるだけだった。
美紀「恥ずかしいじゃん、もう・・・」
俺は我に返ってそろそろと手のひらを膨らみにかぶせた。
弾力はあるが決して固くはなかった
「ううん・・・・・・・・・ぅ、ううん」鼻にかかっためちゃめちゃHな声、
そして急に天辺のところが浮き出して硬くなった。
俺のマックスもこれ以上ないというくらいマックス×10だった。
「美紀ちゃん、気持ちイイの?」
「ぅぅん・・ぅふ〜、なんか、ち、ちからはいらない」
そういいながらもまた俺の手を股間に導こうとする。
俺は左手で美紀の肩を抱いて、右手を太腿から奥へ這わせた。
太腿の内側がちいさくピクピクするのがわかった、
昨日と同じ場所を触るとやっぱり湿っていた。
ミニスカートの奥を覗き込むとブラとお揃いのパンツが見えた、
湿った部分の色が濃くなっている、鼻血がでそうだ・・・。
指先だけでなく、目で確かめながらクニュクニュを触る。
縦に窪んだスジがはっきりしてきた。
「ぅぅん、ぁは・・・・・・、ぅっ、ううん、ううん、ぅんぅんぅん、・・・・・ぁ」
美紀は完全に自分の世界に沈んでいるような感じだった。
俺の目の前にはむき出しのふくらみがある、でも手はふさがっている。
本能的と言っていいほど俺は何の躊躇も無く乳首に吸い付いた。
「ヌンが!」美紀はまるでサザエさんがのどをつめたような声を出して
ブルンと武者震いのように痙攣した。

「ヤン・・・、ぁふ、ぁふ、ぁふ・・ヤ・・・・」
「いや?ごめん気持ち悪い?」
「ううん。ソンナコトナイヨ・・・・・ぁ」
美紀の手がちんちんを握ってきた。「コレデイイノ?」
「うん、あ、あのね、握るだけよりちょっと動かしたほうが気持ちいい」
「こう?こんなかんじ・・」ジャージの上で撫でるように手が上下に動いた。
「う、うん、そうかな」俺も正直どうすればいいのかハッキリしなかった。
「シャワーしてきたよね?」
「え、うんしてきた」心臓がレッドゾーンに入った。
「いい?」「なに?」驚いたことに美紀の手がジャージの中に滑り込んできた。
ジーンズを穿いてこなかったことはやっぱり正解だった。・・・・・・・・のか?
ブリーフの亀頭があたってるところはやっぱり俺のネバネバで湿っていたらしい。
美紀は俺と同じように指先を擦り付けてから匂いを嗅いだ。
「なんか、カビキラーみたい・・・・」俺はそれには答えられなかった。
再度、手を差し込むと美紀はいっきにパンツのなかに侵入し
そして押さえつけるようにしたけどカウパーに滑ってニュルとずれた。
目から火花が出るくらい体中に電気が走った。
昨日のオナや一昨日の射精とはまた何かが違う快感だった。
美紀はやっぱり撫でるように手を上下している、
しばらくは快感に身を任せていたが、
さっきから俺のほうは止ったままだ、俺は同じように美紀に聞いた。
「いい?」「なに?・・・・・・ぁ、うん」頷いた。
ゆっくりと美紀のパンツの中に手を入れる。
最初ゴソゴソと思ったより濃い毛の感触がしてすぐその毛が湿っているのがわかった。
さらに差し込むとヌルヌルがまとわりついてきて、
パンツの上から以上に抵抗感の無いクニュクニュした、
しかも耳たぶより薄くて柔らかい「なにか」の存在を感じた。
さっきと同じように指でクニュクニュ、いやクチュクチュといじると
「くぅ〜ん、ぅぅぅ。・・・・・・・・ンあぅ」子犬が甘えるような声。
そうすると美紀は俺のちんちんを握りなおし激しくこすり始めた。
俺も美紀の動きに合わせるようにだんだんと指の動きを早く激しくした。
「ぁ・ううん、ううん、ううん、ううん、ぁふ・・・・・・はぁはぁ。ぅう」
手のひらの半分くらいまで、ヌルヌルになった。
不思議と美紀のを触ることに集中すると、自分の感覚は遠ざかるような感じがした。
すこし冷静に指先で探ると毛の切れ目の辺りに少し固い部分があるのがわかった。
肛門?女のオシッコの穴と肛門って順番どうなってるんだろう?
それで不思議に思ってその部分をなんとわなしに触り始めた。
「・・・・・・・・・く!(ピク)・・・・・・・・・・・・はぁくく!(ピクピク)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ぅあ!(ビク)」
すると美紀は今までと全然違う反応をした。  なんだなんだ??
俺は面白くてもっと激しくその部分を弄りながら、また乳首にも吸い付いた。
「ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・ぅぅん」
美紀はすでにトランス状態で、ちんちんをこする手も
自分の吐息に合わせるようにリズムを刻んでいた。
俺もさすがにだんだんとむずかゆさが込み上げて来そうだった。
美紀の表情はすでに学校のときとは別人で、
親父の雑誌のグラビア以上に生々しく汗ばんでいた。
爆発寸前だった。
「はぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・・くぅぅぅぅぅっっっっっっ!」
ビク!ビ!ビク!ビク!
「んんんんんん!」
美紀の体が激しく痙攣した、同時にちんちんを握り締めたので
俺もまた思い切り精液を飛び散らせた。
二人ともしばらくは肩でゼーゼー息をしながら、
ぐったりと長椅子に凭れ掛かっていた。
激しくこすられて、ジャージがずり下がっていた。先っぽだけが見えている。
おかげでパンツはあまり汚れずに、
ジャージの太腿から床に白い滴のラインがはしっていた。
美紀はまだ握り締めたままだし、俺も手を突っ込んだままだった。
美紀「すご〜いんだね、男子って」やっと口を開いた。
俺「ん?」
「精液ってこんなに飛ぶんだね」美紀はそういいながら手をはなして匂いを嗅いだ。
美紀「なんか甘い?匂い。さっきのと違うの?」
俺「さぁ・・・・」実際はっきりとした違いは俺も知らない。
美紀「これ、亀頭っていうんだよね」
依然としてマックスが収まらないおれのちんちんを指差した。
俺「まぁ・・・・・なんでそんなに詳しいの?」
といいながらパンツから手を抜いた。固い部分に触れた。
「ふっんん」ぴくりと美紀が反応する。いったいなんだろうか?
俺も匂いを嗅いだ、やっぱり何も感じない。
でもヌルヌルの指のあいだにちぢれた毛が一本絡んでいた。
美紀「だってさぁ、昌美(の兄)の本って凄いんだよう、ぜんぜん隠してないしさぁ」
俺「えぇ、ノーカット!?」
美紀「そう、最初に見たとき気持ちわるかったけど・・・・」
俺「けど?」
美紀「いいじゃん。それよかハイ、ティッシュ」
美紀に渡されたティッシュで俺たちは後始末をした。
服装を直そうとしたが、ふと気になって改めて美紀に聞いた。
俺「美紀ちゃん。女の子ってお尻の穴って前の方?」
美紀「はぁ?吉田君なにいってんの、バカ!」
俺「でもさぁ、前の方になんかあるじゃんさぁ。ちがうの?」
美紀「なんのこと?・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ぁっ」
黙ってしまった。
俺「どうした?変なこと言った?」
美紀「え〜とね・・う〜んと・・、あ、そうそう。それって女の子のおちんちんだよ」
俺「え゙え゙!うそつけ」
美紀「どうでもいいじゃんもう、説明できないよ」
そういいながら立ち上がろうとするので、
俺は思わず確かめるために美紀の股間を触った。パンツは冷たくなっていた。
美紀「やだもう。怒るよ」そう言いながら、ちっともそんな感じじゃない。
俺はすぐにパンツの中に手を差し込むとそれと思われるところに指を這わした。
「ぁ・・・・・・ぅぅ」美紀は小さく唸った。
俺「全然違うじゃん、出っ張ってないし。おかしいよ」
となおも触るとちょっとさっきより固くなったのが判った。

こういうことか?にしてもサイズが??
美紀「ちょ、ちょ・・っとまって、ううん、ぅんぅん・・もう。だめだって」
そういわれても納まるはずは無い、好奇心が湧き出した。この目で確かめたい。
俺「美紀ちゃんさっき俺の見たよな、だったら美紀ちゃんのも見てもいいだろ?」
そういいながら俺は答えを待たずに美紀のパンツを強引に下ろした。
美紀は黙ったままだった。
美紀のマ○コは幼稚園や低学年のとき見た同級生のそれともお袋のそれとも
(どちらもちゃんと拝んだわけではないが)全然別のモノのようだった。
たてスジの上には指先で感じたよりはまばらな毛が
ちいさな逆三角になってスジの縁にもニョロニョロと少しだけ。
スジは一番外側の皺の中のところが唇のような赤っぽい色で、
その内側にある多分指で感じた薄い耳たぶのようなものが、
文字通りそんな感じで少しだけ割れ目から顔を出していた。
肝心の固い部分はどうやら割れ目の上の端で、
耳たぶとかが皺皺に集まっている真ん中に
鉛筆の後ろに付いている消しゴムみたいなものがあった。
俺はその部分をまた触った、感触はさっきと同じ。やっぱりココだ。
「ぁ・・ぁぁ。ぅぅんぅぅんぅぅん・・はぁぁ・・・・」
美紀はもうなにも言わずに俺の指の動きに神経を集中しているようだった。
立ってられなくなったのか、長いすに座り込んだ。
俺はそこを見ながらしたいと思ったので美紀の前の床に胡坐をかいて、
両手で太腿を左右に押し広げた。
立っていたときとは形が変化したように思った。
要するに‖⇒《》というふうに・・・・・
美紀の内側はすでにヌルヌルがあふれ出しそうだった
そして耳たぶの外側だけが縁取りのように淡いピンクで
内側は充血したような赤味を帯びていた。
最初は好奇心のほうが強くて
消しゴムの少し下に小さな穴とその下に短い切れ目(穴?)
そしてマ○コの下に肛門があるのを観察したが。
その間中、
「はぁん・・・ううん、ううん、ううん。・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁぁ。ぅぅん」
という美紀のHな声と表情に俺もすぐにもやもやと変な気持ちになってきた、

当然マックスマックスになっている。

俺があちこち触っていると、美紀はじれたのか自分で固くなった部分を指差して
「ココダヨ・・・」と消えそうな声でいった。
言われたとおりに触ると、美紀はピク。ビク。ピクピクと体が反応する。
俺は一方通行なのがちょっと不満だったがそれこそ一生懸命に弄り続けた。
しばらくそうしていると、どういうわけか舐めたいという衝動が沸き起こってきた。
だんだん強くなる。
俺「美紀ちゃん」
美紀「ううん・・・ぁ、・・な、なに?」
俺「舐めていい?」
美紀は一瞬ギョッとしたようだがすぐ
「え、でも・・いいの?したことある?」
ん?期待してたのか・・・
俺「バカ、なわけねぇじゃん」そう言うとどうにも抑えきれずに、
自分の口を押し付けた。
美紀「ヤ!はぁ・・・ぁ、んく!!」またビクビクと反応した。
俺の口の周りはすぐにべちゃべちゃになったけど、全然気にせずに舐め続けた。
ガタ、ガタガタ・・・美紀が跳ねるたびに長いすが軋んだ。
「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁぁぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ぐ、ふぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」
美紀は最後に蝦反るようになってから一気に体の力が抜けた。
しばらくボケーっと美紀の様子を見てると 
正気?に戻った美紀がむくっと起き上がって 
無言で俺の体を持ち上げるように立たせるとジャージとパンツをいきなり下げた。 
当然俺のはマックス、びんびんと脈打ってた。 
美紀はそのマックスを両手で包むようにしてシコシコしだした。 
むずがゆさはもう8割がたこみ上げてきてたけど 
俺は「お返し」を期待して我慢しようとがんばった。

 
美紀はチラッと俺を見上げて、すこし迷ったような顔をしたが 
次の瞬間に下をペロンと出して亀頭のさきをなめた。 
美紀「ん・・なんか苦い・・・・・」 
それでまた口を遠ざけて両手でシコシコはじめたけど、 
俺は不満で美紀の頭を押さえつけるようにちんちんに近づけた 
美紀もあきらめたのか唇で包み込むように咥えたけど、 
なんか硬いものがあたって正直気持ちよいとは思わなかった 
口を引っ付けたまま、しばらく手だけがシコシコと動いていた 
必死で我慢していたがもう限界だ、 
俺は思わず抑えていた美紀の頭の手に力が入って髪の毛を鷲づかみした。 
美紀は驚いて顔を背けようとしたが逆に俺の太ももに押さえつけてしまった 
「んぁっ・・・・!」 
美紀の耳の辺りからセミロングの髪の毛に俺の精液が迸った。 
足の力が抜けるような気がして俺はその場にしゃがみこんでしまった。

 
「ゴメン」 
汚してしまったことが後ろめたくて、俺は余韻を楽しむことなく謝った。 
と、美紀は別に怒った様子もなく 
「ごめんねぇ〜、今度はちゃんとお口でできるようにがんばるから・・」 
といって、申し訳なさそうな、はにかんだ笑みを見せた。 

少し胸キュンしちゃったよオイ、照れるぜ・・・ 

結構時間もたっていて薄暗くなりかけていたので、 
美紀の髪の毛を丁寧にぬぐって後始末すると 
俺たちはそれぞれの家に帰った。
 10月2日(金)

次の日は塾だったので放課後はだめだった、 
でも美紀とまた秘密の時間を持ちたいと1時間目からモンモンとしていた。 
給食の時間、当番の昌美に注いでもらっているとまたニタニタと俺を見る 
「何だよ」と小声で言うと 
「別に・・・・」と答えるだけだった。 

お昼休み校庭に出ようとしたら昌美がすれ違いざま 
昌美「まだなんだってな?」 
俺「なに?」 
昌美「じれったいよ、二人とも」 
俺「なに言ってんの?」 
昌美「いいものやるから手出して、ハイ」 
そういって無理やり俺のてに何かを握らせた 
手を開くと輪ゴムのようなものが入った小さな四角い包み 
俺「何だよ」突き返そうとした 
昌美「ばか、シッ!。いいから隠せって、これ大事だからな。ちゃんと使ってよ」 
そういって逃げるように走っていった。 
なにかヤバイモノであることはすぐにわかったので、俺はそれをポケットに突っ込むと校庭には出ずに、『ウンコ男』といわれるのを覚悟してトイレの個室に入った。
改めて見るとカラフルな面に○す○す2000とかかれていた。
裏返すとオッパイのようなお椀をひっくり返した形のが
円筒形のものに被さるような図、男性側の文字。
なんとなく以前見たような記憶が・・・
確か低学年のころ弟ができてしばらくしてからだったと思う、
ゴミ箱の横に似たような形の(ただし中身はカラ)袋が落ちていたので
俺はお菓子だと思って拾い、母親に欲しいとねだった事があった。
「からい、辛い。これは子供が食べるお菓子じゃないのよ!」
母親は慌てて袋をひったくったので、子供心に印象に残っていた。
今、じっくりと観察して、目的には確信は持てなかったけど、
少なくとも使用方法は想像できた。
手触りは袋の外からでもクニュクニュ、ニュルニュルしている。
すぐにHな想像が膨らんでちんちんマックス状態になった。
俺はズボンとパンツを下げると袋を開けて裏の図をみながらマックスに嵌めようとした
半分くらいのところで輪ゴム部分が引っかかって下りなくなった、
でもニュルニュルの感触が気持ちよくてしごくようにすると、
すぐに乾いて引っ掛り抜けてくしゃくしゃになってしまった。
俺はどうしていいかわからなくて大胆にもその場にそれを捨てたまま
個室から逃げるように出た。
校庭に出るとまた昌美が寄ってきた。
昌美「何か、わかった?」
俺「なにかって・・まぁ、あれなんていうの?」
昌美「ばか、スキンていうんだよ。それよか、ちゃんと使えよ。」
俺「・・・・・・え・・・いや」
昌美「なんだよ、ちゃんと使わないとダメだからね、わかってんの?」
俺「だって・・・もうないよ」
昌美「え?もうないの??・・・・・・・・えぇ!いましてきたの」
昌美の大声に近くの低学年の子らが驚いて振り向いた。
俺「ん?してきたって・・ば、ばかちがうちがう、つけるの試したらくちゃくちゃになっただけ・・」
昌美「なんだよ、無駄遣いなの?付け方知らないの吉田君」
俺「知るかよ」
昌美「もう、しょうがないなぁ・・・今日塾だよね?」
俺「そうだけど・・」
昌美「じゃ、あたしもピアノだからもう一個あげるよ、持ってってあげる」
昌美のピアノ教室は塾と同じビルにあった。
放課後、美紀はわざわざ遠回りして俺と一緒に帰り、
橋の下に隠れてキスだけをして別れた。
自転車で少し早めに塾にいくと、階段の踊り場に昌美が待っていた。
俺がだまって手を出すと、「ちょっと」といってどんどん階段を上ってゆく。
結局五階(ピアノ教室)も通り過ぎて屋上に出てしまった。
そして給水塔の裏に回りこんだ。
昌美「一人でできんの?」
俺「なにが」
昌美「ちゃんと付けれるのかって」
俺「さぁ・・・・」
昌美「あと二つしかないんだ、失敗してももうないよ」
俺「うん・・・」
昌美「・・・・・・・・しょうがないなぁ、今練習する?」
俺「練習って・・・」
昌美「教えたげるからズボン下ろして」
俺「・・・・・・・・・・・・・・・・な」
昌美「早く。時間ないよ」
俺はなおもしばらくもじもじしていたが、
これが大事なことだと、
美紀とHなことをするために必要だと自分に言い聞かせて、
おずおずとちんちんを出した。
やっぱマックス。
昌美「へぇ、結構亀頭でてんじゃん、おとなじゃん」
俺は恥ずかしさを我慢しながら
「なんでそんな詳しいんだよ、兄貴のエロ本ばっか見てんじゃねぇよ」
昌美「ばか、本だけじゃないよ、ちゃんと経験したもんねぇ〜」
俺「は?なにが・・・」
昌美「聞いてないの?あたしもう処女じゃないかんね」
俺「!?」ドッキーンとした。
セックス、処女、童貞という言葉は知らないわけではなかったが、
辞書で調べたことがある程度で俺にとっては全然現実味が無いものだった。
妊娠とかについても卵子と精子の受精という理科の授業のような感覚で、
性交、射精などはつい2、3日前まではまったく別の世界だった。
それが目の前にセックスを経験した人物、しかも同級生が存在している。
急に昌美が随分年上のお姉さんのように感じて
なんとなく逆らえないような気持ちになった。
頭の中でHな想像がぐるぐる回り始めた、マックスはますますマックスになった。
「いい、やったげるから。ちゃんと見といてよ」
案山子のように突っ立っているおれに、昌美がじれたように言った。
ひとつスキンを取り出すと中身をだして「いい?」といいながら
両手でいったん亀頭に乗せるようにしてから左手で軽く棒の部分を固定して、
右手を百合の花を逆さにしたような形にしながら
先端から根元にクルクルとスキンを被せだした。
体がゾワゾワして鳥肌が立つのを必死で我慢しながら、
昌美の手の動きをじっと見つめていた。
スムースに被せ終わると「どう?わかった」と昌美は俺を見上げた。
俺「うん、まぁ・・・、これってさぁSEXのときに使うんだよな?」
昌美「はぁ?そんなのも知らないのかよ、信じらんないね」
俺「・・・・・・・・・・・・・・・・」
昌美「もしかして、Hのヤリ方も知らないんだろ?情けねぇ〜」
俺「お前知ってる・・・じゃねぇ、知ってたのかよ!」
昌美「女の子はいいんだよ、男子がリードするだろ普通」
そういわれて俺はふと昌美のお相手が気になった。
俺「なぁ、相手だれなん?いつ・・・・」
昌美「あ、そっか、美紀に聞いてないんだよね?
   最初は兄ちゃんのクラブのいっこ先輩、夏休みの初め」
昌美の言葉にひっかかって俺は突っ込んでしまった。
俺「『最初は』??」
昌美はちょっとシマッタという顔をしたが
昌美「・・・うん・・その人は3回だけ。」
俺「ほかにもいるの!」
昌美「一人だけだよナンパってゆうかけっこうおじさん、その人は一回だけ・・・・」
俺は昌美がまったく別の世界の人間のように思えた、
なんとなく汚いような、でもそれ以上にものすごくイヤラシイ感じが強かった。
昌美の背は美紀と同じか少し低いくらいだが、
体つきは美紀が発育途上でムチムチに張り切っているのとは違い、
すでに熟成期に入っている感じだ。
でこんな顔

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