チョットヨッテカナーイ? |風俗での体験談|ネットで見つけた!素人の超エロい本当にあった体験談!

チョットヨッテカナーイ?

投稿日時:2010/09/29 08:35カテゴリ:風俗での体験談

監視カメラに抜け穴まで・・・ 中国の風俗事情

チョットヨッテカナーイ? 

「オニイサイン マッサージ イカガデスカー?」 
「キモチイイコト ドデスカー?」 

日本の繁華街を歩いていて中国人(らしき)風俗嬢にこんな勧誘をされたこと、みなさんもあるのではないだろうか? 
日本での彼女たちはこのように普通に声かけをしたり積極的に勧誘をしてくるが、中国においてはちょっと事情が違ったりするらしい。 

偽装、監視カメラ、抜け穴 

中国の風俗で代表的なのが「マッサージ店」や「床屋」に扮したもの。 

 

ピンクの看板や電灯などでわかる人にはそれとわかるようになっている。また店先にダルそうに女の子が座っていたりして、慣れると見分けることは簡単だ。 

 
▲まるで日本のちょんの間のような風景 

これらのピンクマッサージ・床屋は当然違法営業であり、摘発もちょくちょくされている。しかし完全に無くなることはなく、また摘発対策ともとれるものをしていたりする。 

 

これは店先に取り付けられた監視カメラ。警察が乗り込んできたときにいち早く逃げ出せるように設置しているらしい。さらに建物の裏側には抜け穴的な逃走用ルートも用意してあったりするのだとか。うまく逃げられればそのまま同業者の部屋を借りてことを済ませるなんてこともあったりするようだ。 

 
▲プレイルーム? 

かなり巧妙かつ警戒心が強くみえる中国の風俗。だがそのへんは警察側も理解しており、大抵の場合は先回りや関係する場所へと踏み入れられ御用となる。しかもその際、裸であろうとせいぜいタオル一枚の状態で証拠写真が抑えられ、顔にモザイクすらかけられず公開される、いわゆる“見せしめ”がなされるのだ。 

 
▲中国でもさすがにやりすぎでは?と言われている“見せしめ”画像 

日本ではちょっと事情聴取くらいで済むだろうが、中国でもし捕まれば罰金や身柄拘束、さらには見せしめ写真まで取られるという手痛いことにもなりかねない。 
 
監視カメラや抜け穴があったとしても、摘発のリスクというものはかなり高い。もし中国に行っても興味本位で遊ぶのはめといたほうが良さそうだ。

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