あ〜ぁ、一回だけでいいからヤリてー|初体験談|ネットで見つけた!素人の超エロい本当にあった体験談!

あ〜ぁ、一回だけでいいからヤリてー

投稿日時:2008/03/14 00:57カテゴリ:初体験談

友達の母…、
と聞くと、どうしても忘れられない(というよりも未だに
ある陶酔にも似た響きで自分の記憶を掻き乱してくる存在の)
女性がいます。もう自分の中に潜在的な女性として住み着い
ちゃってるかもしれません。
似た後ろ姿なんか見掛けると、今でもその友達の母の事を思い出します。
そして、「うっ、やりたい!」と興奮しちゃう…というかゾクゾクさせられる自分がいます。
病的かもしれませんけどね。
こういうことありませんか?
やっぱりその女性との、いろいろな過程というか出来事があったから、今でも
そうやって意識しちゃうんでしょうけど。
もう時効だと思われるのでそのような話を思い切って書いちゃいます。
だいぶ昔のことです。

692 名前: ◆4fpUtQK.yI [sage] 投稿日:2007/05/20(日) 22:16:09 ID:???0
遡ること高校一年の時…、私はいちおうバスケ部に入っていました。
「いちおう」と書いたのは、我が校のバスケ部は、練習に厳しいところも
熱心なところも微塵もない、いわば放課後のお遊戯 程度のものだったからです。
休むのも勝手気まま。顧問すら滅多に来ないのですから。
ということで、(その中でも1年生の気の合うさぼり仲間達は)一旦集まるだけ
集まっては、そのまま街に繰り出したり友達の家に遊びに行ったり…とまア頻繁
にサボっていたんです。
このバスケ部には、私のクラスからも多く入っていて、特にこの連中でつるんで
サボっていた感じです。
誰か一人が言い出すとそうやって風のように遊びに行くことになるのです。
今にしてみれば悪友です。
友達の家に行く場合は、やはり学校から近い家が対象になるもので、SかY、
このどちらかの家にいくというパターンでした。
で、Yの方の母さんが、ちょいグラマーな体型の、色っぽい美人だったのです。
(Sの母の方は絵に描いたようなオバサンでしたが、笑)。

693 名前: ◆4fpUtQK.yI [sage] 投稿日:2007/05/20(日) 22:17:08 ID:???0
Yの母は、いつも身綺麗にしていて、パッと見、お高そうなツンツンとしたイメージ
に映るかもしれません。が、実際の性格は、弾むように明るくてサバサバっとしていて、
むしろ大変に人懐っこいのです。
接してみてから感じられるそのギャップもまた魅力度をアップさせるのでした。
ちょっとハスキーな声を響かせ
「あ〜ら、また部活サボってるのねー」
と、独特のアッケラカンとしたふうに、自分たち男連中の話の中に(急に割り込んで
きたりもするのですが)それが実に上手く溶け込めてしまう人で。
「ちょっと待っててね!」とお菓子やジュースを必ず出してくれます。甘い香(カグワ)
しい女性の匂いを撒き散らかしながらです。
肢体の動きも妙に艶やかでそそられるものがあります。
そして、私達の話の中に割り込んできて、あれこれ学校の話を聞いてきたりします。
「ねえ、クラスで可愛い子ってどういう子?」とかドキっとするような事も平気で聞い
てきたり…、それでもその聞き方がイヤミがなくカラッとしているので、私達も真顔で
答えてしまったりするのでした。
で、チラっとYの母を見ると、大人の美人の妙な色気がムンムン。
我に返って、なんか緊張。…
そしてYの母が立ち去ってしまった後のポッカリとした空虚感といったら。
残り香がどうしても尾を引いてしまうのです。
-----あ、Yの母に惚れたかも…
と、何となく胸がキュっとする自分…。
家路に付く際、自転車を漕ぎながら、わけもなくスピードを出して発散させていたり
している自分がいました。

694 名前: ◆4fpUtQK.yI [sage] 投稿日:2007/05/20(日) 22:19:12 ID:???0
そんな矢先、Yの家を訪ねた時、こんなことがありました。
トイレに行こうと思い立ち、向かうと、洗面所にYの母がおり、(私の存在には気付いて
いないよう)、パッ!とスカートの裾を両手でたくし上げたのです。
---恐らくトイレの後かなにかだったのでしょうか。
私の目には一瞬ですが、Yの母のパンティの股の部分が飛び込んできたのです。
位置的に斜めになっていたのと、暗さ加減に邪魔されたシチュエーションではありましたが。
凄い衝撃でした。それも突然のことで…。
思えば、モロパンチラという最初の体験かもしれません。
「あ〜、Mクン、トイレ?」
「いいえ、手を洗いに来ただけです」
と、何を恥ずかしがったのか、トイレに行けなかった自分でした。
15歳。まだいろいろ恥ずかしい時期でした。

そう、恥ずかしさ。
クラスの女子に対しては、恥ずかしさから、素っ気なく接するふうになってしまう自分です。
それでもYの母には、不思議と、変な壁を作ったり遠慮したりすることなく自然な感じ
で接することができました。
それは私だけでなく、他の悪友たちも恐らく同様に感じてたことで…。
Yの母独特のリズム、妙な明るさが、私達とうち解けるにタヤスかったわけです。

695 名前: ◆4fpUtQK.yI [sage] 投稿日:2007/05/20(日) 22:20:09 ID:???0
なんというか、姉さん的な感じがあったYの母ですが……母性的な暖かさも兼ね備えていて。
また、性的な魅力もムンムンと発散していたという…。
一言でいう「魅惑」が詰まった人。
そんなわけで私にしてみれば、なにか近寄ってみたくなる、そして近寄るに都合のいい、
綺麗な女性の代表!というような存在だったし、(きっとみんなもそんな風に潜在意識
を抱いていたから)Yの家によく足を運んだのかもしれません。
思春期で、クラスの綺麗処とはまだお互い壁を作ってしまい、上手くコミュニケーション
はできないけど、Yの母とだったら出来る、という気安さ。やがて同年代の女性に近づく
前のステップ段階としてYの母に接近してる、みたいな。
いや、それにしてもYの母は魅惑すぎるので、とてもステップ扱いするくらい安い玉で
はないのですが。
実際、女性としてかなりの上玉だと思われるし、すっかり惑わされてしまう自分です。
そう、Yの家に行きたい!
YはYで単純にフレンドリーな奴でした。いつもみんなが来てくれることを嬉しがって
いました。
私はYの家に行くのが本当に楽しみでした。それはやはり、Yの家に行くと、美人な母
との接触が何かしら持てたり(また肉感的なボディを服の上から拝んだり)できる機会
が多いことも、なにか足を運ばされてしまう要因…ではないかと。
悪友も恐らく同様な思いで…。

696 名前: ◆4fpUtQK.yI [sage] 投稿日:2007/05/20(日) 22:21:40 ID:???0
こんなことがありました。
その当時はファミコンすらなかったような時代で、(今の若い人は知らないかもしれ
ませんが)子供時代なんかは、家の中では主に野球板、卓上ゲームの類、人生ゲー
ムといったものをやっていたんです。
私達は高一でしたが、集まれば、時にそんな子供っぽい遊びに終始したり、まだ牧歌的
なハイティーンの時期を送っていたもの?です。
その人生ゲームをやる時に、Yの母が、
「はーい!わたしも入れてー」と入ってきたことがありました。「ははは」と無邪気に
笑いながらです。
そんな感じで、フっと私達の中に入ってくるし、その仕草がまた(自然で)上手いのです。
Yの母は胸元が大きく開けている上着を着ていてることも多くて、(その日も着ていて)、
ちょっと屈んだ姿勢になっただけで、Vゾーンなどはバッチリ確認できてしまうのです。
うわ〜、と私はただただ驚くばかりです。そして勃起勃起。
えっ?いいことだ、羨ましい?
いや、実はそういうのが当時としてはちょっと困ったことでもあったのです。

697 名前: ◆4fpUtQK.yI [sage] 投稿日:2007/05/20(日) 22:22:30 ID:???0
歳のいかない男の中に急に割り込んでくる大人の成熟した色気ってやつです。
正直、私の目は、Yの母の胸元にピタリと一点集中!吸い付いてしまいそうになるの
ですが、(悟られるのが恥ずかしいので)無理にソラそうソラそうと頑張ってしまう
という初心(ウブ)な時期の自分でもあったわけです。
見ると、他の友人も私と同じように、(Yの母の胸元を気にしていながら?)そこには目
を向けないようにピュっとアラヌ方向に目をやったりしていました。
さすがに高校1年では、大人の成熟した魅力というのに触れるのが、苦しいものだった
んでしょうか。
今にして思うと、女性の胸の神秘に直面するのが恥ずかしい、というよりも、「胸元を覗
いている自分」の姿を(友達に)悟られるのが互いに恥ずかしかったのかもしれません。
そういう意味で、その頃の自分達(いわゆる悪友達)の間では、Yの母の存在はちょっ
とした刺激的な存在、あるいは危険な存在だった…と思うのです。
少なくとも自分は相当意識しました。
Yの母は、
「わたしの番ね〜」とルーレットを回す時、隣にいる私と肩がぶつかるのです。
私は接触している肩の一点に意識が集中してしまい、そうするとその部分に性的スポッ
トが開発され、ひたすら興奮!の刺激を受けてしまうのです。
要するに、Yの母とのちょっとした肉体接触で、私の内部のホルモンバランスが乱れを
起こし始め、オカシクなるのです。

698 名前: ◆4fpUtQK.yI [sage] 投稿日:2007/05/20(日) 22:23:23 ID:???0
それから、何かのゲームの際に、さいころの上に誰かが手を置いて、その上にまた誰か
が手を重ねていくような遊びがあったんですが、私の手にYの母の手が重なる時は
この上なく緊張しました。
女性のやわらかい手の感触が伝わってきます。こんな感じなんだ、とドキドキものです。
その反面、なんかいけないことをしている心境でもありました。なんせまだ15歳の私。
今の15歳と違って当時の15歳は遅れていたのです。
自分の掌でYの母のを触るあの感触------それを緊張と共に体験させてもらったのです。
(ああいう緊張は、大人になった今でもずっと忘れないものです)。
Yの母は軽い気持ちでやっているようでした。
しかし当の私は、心臓の鼓動が早くなるし、手には汗を掻くしで……ヒヤヒヤです。
牛乳のように色白で、清潔感のある、甘い匂いのするYの母。
切れ長の目をした古風な美人顔のYの母。
「あはっはは」と楽しそうに、ほとんど無邪気にはしゃぐYの母。
スタイルの良いボディからは女性の全てが詰まってるように感じられました。
もう悩まし過ぎ!…
<この人の身体を自由にできるんだったら自分はどんな苦労をしたっていい>
と本気で思わせられる人。それがYの母です。
でも叶わぬ夢というか、性的な実現に関してはそれこそ非常に遠い存在のように思えました。

699 名前: ◆4fpUtQK.yI [sage] 投稿日:2007/05/20(日) 22:27:25 ID:???0
よりによって友達の母だし、人妻なわけです…。
で自分でも、「ちょっと接するだけで有難い…でいいじゃないか」と割り切ろうとして
いた部分はあったかもしれません。無理矢理に理性を抑えながら。
クラスの女子とは、浮いた話はなかったこの頃ですが、Yの母という恰好の美人がいて、
ちょっと触れ合ったり、息が触れるまで顔を近づけてしゃべったり出来ることに関し
ては救いというか恵まれていた、わけですから。

そう、Yの母とは、ゲームなどの際、近寄って話したり笑い合ったりしたものだから、
(私に)Yの母の息がかかるようなこともありました。
同級生の男とそういう風に息がかかる経験はあっても女性の息が触れる経験は無かった
ので、私にとってそれは大事(オオゴト)でした。
つまり、初めて女性の口臭を嗅いだのがこのYの母ということになるんですが、そうい
うことを光栄に思ったりドギマギしたりした自分がいました。

Yの母に淡い思いを抱くにつれ、
----彼女には私がどのような人間に映っているのか?
といったことを意識するようになっていた自分でした。やっぱり「気に入ってもらえ
てればいいな…」、との願望がありました。
不意に「Mクン、…」とYの母に話しかけてもらえると緊張しました。
ただ、よく話掛けてもらえる人は私ではなく違う人物だったのですが。
「あ〜、もうわたし楽しいわ〜、**クン」
と、Yの母は、話し掛けやすそうな**の名前を出して、とりあえず話しかけることが
多かったのです。
**とは私でもなくSでもなく、後から出てくるK雄でもありません。
いわゆるムードメーカー的な、3枚目キャラの**で。(女の前でおどけるような奴です。
ちなみにこういう奴は安心。女の前ではニヒルに構えて恰好つけた事しか言わないよう
な奴が危ない、笑)
この**は、吃音なところがって、
「お、お、おお、おばさん…」と話し掛ける度にYの母はクスクス笑います。
思えばもう一昔も前のことなんですが、まだそういう光景が鮮明に浮かんできます。
**とYの母の仲が(気の合う友達みたいに)よかったことが、私達も
「じゃあYの家だな」と、頻繁に遊びに行くのに好都合な理由となっていたのです。

さて、話を進めたいと思います。

このYの母…、
あとから知ったのですが、歳は当時で38歳でした。

723 名前: ◆4fpUtQK.yI [sage] 投稿日:2007/05/22(火) 23:05:17 ID:???0
身長は165、6センチくらいで、骨格が立派な体型というか(男性のガッチリとはもちろ
ん違いますが)、肩のあたりを見ても、(なで肩ではなく)水平に張りがあるような感じ
があります。ワンレンの服などを着ていると非常にセクシーで、様になるのです。
そういう服を、普段から着ていたりする、けっこう派手な面もありました。
若作りというか、実際若い感じ。
で、髪は肩までかかるロングでさらさらヘアー。
天然の?茶髪がかった感じで髪質は柔らかく細く、そんな部分からすごく「女」を感じ
させてくれます。

顔はいわゆる瓜実顔で、案外に平べったいツルっとした感じで、一文字の眉毛、切れ
長で涼しげな瞳です。顔全体としは華奢(キャシャ)っぽくて、---豊満なボディとは対照的
な!---、フェイスの繊細さがまたセクシーさを醸し出すのです。
で、そのYの母のグラマーな身体。
これがまた魅惑的で…、腰のくびれからバストにかけての、この上ないほどナメラかな肢体。
その艶めかしさの秘密は、肉付きの良さだけでなく、骨格の形自体が非常にいいからだ、
(いい身体)、と私なりに解釈しています。
私はそういう観察眼を当時から探求していたスケベ学生でした。
(まァ男として正常ということで、笑)。

724 名前: ◆4fpUtQK.yI [sage] 投稿日:2007/05/22(火) 23:06:53 ID:???0
このYの母についてはホントによく観察したものです。
足首の締まりから脹ら脛の肉付きの曲線美。そこからさらに上の太ももへと向かう未知
の肉も、きっと上等なものが隠されているだろう、とは容易に想像が付きました。
いつも着ている服の上からそれが狂おしいくらいに推測されました。
「見たいな〜、裸…、禁断なんだなー」
と何度思わせられ、苦しめられたでしょうか…。
腕の形ひとつ取ってみても、肉付きに凹凸やメリハリがあり、その具合が実にセクシー
なのが特徴でした。(肘の骨の部分の尖り具合などまで…)。
唐突ですが、中国の女性の裸って、凹凸があまりないように思うんです。棒のように
素っ気ない裸(骨格)というか。(これは余談で:中国出張に最近よく行くので、そちら
の接待とか…)
日本女性の場合は全般に丸っこく、肉付きの形もいろいろで、男をそそる独特の体型が
ある、ように思える。同一民族だから惹かれるのかもしれませんけど。
で、日本女性の中にもタイプは様々で、藤原紀香なんかは骨格とか肉付きで非常に
優美なものを持ってると思うんです。

725 名前: ◆4fpUtQK.yI [sage] 投稿日:2007/05/22(火) 23:07:38 ID:???0
ウエストのくびれとか胸のボリューム以外にも、一つ一つのパーツにメリハリ具合があ
るセクシーさです。指の形だって美人の女性でも一人一人違って、野暮ったい人もいれ
ば美しい人もいるように、一つ一つのパーツに違いがあり、そのようなパーツまでも
完璧な美人、というやつです。
で、紀香の体型を観てると、Yの母の身体を思い出してしまうわけです。
こんな感じだったと…。
Yの母は、紀香を165センチに圧縮し、ほんのちょびっとだけ肉付きをムチっと増した
感じの身体、という表現で近いかな、という感じ。
それで白人のように色白で、いわゆるもち肌。
当時、他にこれほど肉感的にパーフェクトな女性を知りませんでしたから、Yの母を
いい女体の代表のように眺めていました。(まア、Hな目で見ていたってことです、笑)。
ちなみにYの母は、性格も紀香のように明るくて開けっぴろげな所がありましたか。
(もちろん紀香ほど美人ではないですが!)
当時、クラスに女子は20人ほどいましたけど、このようなYの母みたいな色気は
誰も出せなかったことは確かです。それでも私はYの母よりも、当時はクラスのS子
という女性の方を強く思っていたのです。ハッキリ言って片思いでしたが。
小柄で顔も小さく、可愛い感じの子です。
普段の私は、そのS子を想う気持ちが8割で、残りは、違う複数の人…、Yの母などを
想ったり、という風でした。

726 名前: ◆4fpUtQK.yI [sage] 投稿日:2007/05/22(火) 23:08:22 ID:???0
しかし、この「女性を想うバランス」も崩れてきて変動してきます。男はそういう風に
複数の女性に性的欲求をいだける所がある、とその頃思いました。
ずばりオナニーの対象となる率が、自分が想う女性の度合いとなって顕れるわけで。
この頃はまだS子を想って手淫することが中心でした。
というよりも、当時は、Yの母のような既婚であり歳もいった女性のことをオナペット
にすることに凄く抵抗があったと言った方がよいかもしれません。
実際にYの母、それから叔母や隣家の奥さん、といった女性を思い浮かべながら自涜に
耽ったこともありました。しかし、終わった後には決まって「いけないことをした」み
たいな罪悪感に苛まれてしまうわけです。それで避けていたのだと思います。
というわけでクラスのS子をもっぱらオカズにしていたんですが、その後、ある一時期、
私はこのYの母を非常に意識して、Yの母を想い、その裸体を想像しながら、コックを
しごくようになりました。

さて、Yの母の話の続きです。
私達がYの家に何度となく遊びに行っている間に、
トータルしてみると他に様々な訪問者がありました。
クリーニング屋、訪問販売の人間、電気屋(修理工事)、宅配業者の人、などです。
そんな時、訪問者はみな、Yの母を見て、どこか様子に変化が現れていくような
感じがしたものです。
その「様子の変化」とは、なんだか緊張気味になる人とか、急にテンションが高く
なってしまう人とか…、あとは、なんかじっと物欲しげにYの母を見つめる顔の表情…
をし出す、といった人です。
そういったことが、家に遊びに来ているだけの私の距離からでも実によくわかったのです。

727 名前: ◆4fpUtQK.yI [sage] 投稿日:2007/05/22(火) 23:09:29 ID:???0
前述したように、私はもっぱらクラスのS子で自涜していましたが、
このようにYの母の魅力に接するにつけ、しだいに肉感的なYの母を思い浮かべて
するケースが多くなっていった…のですが。
そんな風に時が経過していって、高校1年の秋の頃です。
同じように私達の(いわゆる)悪友の一人で、私とは一番仲良くしていたK雄が

「俺、Yの母さんとやりたい……」

と、突然こんなセリフを私に向けて口にしました。私と二人だけで放課後しゃべって
いた時のことです。
私は「まさか!」とビックリした衝撃をまだハッキリ覚えています。
もう以前からYの母の事に関心があって、最近ではよくYの母を想いオナニーをして
いる、と言うのです。それから、初対面時にもう恋に落ちただの……。

728 名前: ◆4fpUtQK.yI [sage] 投稿日:2007/05/22(火) 23:10:12 ID:???0
Yの母は確かに相当な美人だけど、まさか自分の友達の一人が本気で惚れてしまう
なんて年齢差もあるし、さすがに考えてなかったのでビックリしたのが一つ。
さらにその求愛者がK雄という、女に対して非常に手の早い奴だったのが一つ。
と、二重のショックが私を襲いました。
雷に打たれた思いで、K雄のその告白を「うんうん」と聞く私でした。

が、心の中はまるで平静ではなく、K雄、という奴の特殊性、キャラクターが私の脳裡
を駆けめぐり、「これは危ないなぁ」という脅威の方が私を支配してきたのです。
その挙げ句、なんだか自分まで焦ってしまったのです。
というのも、このK雄という奴は、私の友達全体の中でも、女に対して一番手が早いと
いうか、早熟なところがある奴で、既に中学三年の時に初体験を済ませている、ことを
本人の口から聞いていました。

K雄は、(姉同然のように親しくしていた)5つ上の従姉妹に懇願して筆下ろしさせ
てもらったそうです。そして、中学の卒業前には、狙いを付けてたクラスメートの子
を自宅に呼び、まんまとHしてしまった、と。
K雄は、私達悪友の中でも(唯一)中学時代にクラスの子とHした、というエピソード
を開示している奴で、ちょっと羨望の目で見られているところはありました。
と同時に獣のような奴、とのレッテルもあり…。

729 名前: ◆4fpUtQK.yI [sage] 投稿日:2007/05/22(火) 23:11:04 ID:???0
その獣のような奴が、こともあろうにYの母に目を付けたわけです。
そりゃぁ、当の私だってYの母のことは<気になる存在>のリストに、-----校内の何人
かの女性と一緒に----、しっかり入っていて、いわゆる「女性」として意識はしていました。
露骨な表現ですが、Yの母を想うとチ○ポだってすぐにビュン!っと立ちます。
でもやっぱり友達の母だし、あまりに年上だし、だいいち人妻だし…、あまり意識しな
いようにこれまでは抑えていたわけです。
だけど、このように、改めて友人に(私自身もいだいていたような)Yの母に対しての
心の想いを聞かされてしまうと、やっぱり明らかに動揺してしまう自分がいるのでした。
マジかよ…、どうしたらいいんだ…、と内心焦る自分。
ただ、K雄の正直さに敬服したのは事実だし、取りあえずK雄を応援してやる自分。
しかし、本当のところは、先を越された!との悔しさが複雑に入り混じった嫉妬…
の念を抱く自分でした。

さて、K雄と私は
「この(K雄がYの母を好きだという(か一発やりたいと思ってる))ことをY自身に
告げるかどうか」
で、思案を巡らせました。私は
「とりあえず告げない方がいい」とアドバイスすると、そこはK雄も納得しました。

730 名前: ◆4fpUtQK.yI [sage] 投稿日:2007/05/22(火) 23:12:17 ID:???0
では、じゃあどうすればいいか、という事を話していると
「Yの家に1泊などで遊びに行けばいいんじゃないか」
という案がどちらからともなく出てきて、とりあえずそうなる運びにしよう、と決まっ
たのです。
ただ<K雄はそれでどうするつもりだろう>と私はそこは疑問でした。
泊まって何をする(仕掛ける)んだろう?

私は、それからしばらくの間、K雄とYの母がSEXするシーンの想像が頭から離れ
ませんでした。
寝床に入っている時など、特に想像が膨らんでしまうのです。
それから、K雄が、Yの母の入浴してる姿をこっそり覗き見しているシーン。
これらが頭をよぎり、離れなくなってしまったのです。
裸のYの母を、これまた裸のK雄が抱いて、クネクネ身体をもじらせて、
「あんあん」声を出させながら絡み合っているシーンです。
冷静に考えれば、Yの母は、主人と日常的にそういうことをしているわけなのですが、
主人とSEXしてる、と想像してみても余り興奮しません。
しかしなぜだか、K雄としている姿を想像すると妙に興奮するのです。

731 名前: ◆4fpUtQK.yI [sage] 投稿日:2007/05/22(火) 23:13:51 ID:???0
それからです。
私がYの母を想い手淫をむさぼるようになってしまったのは…。
思えば一度だけ見たYの母のパンティの股の部分。
あれは特に恰好のネタとなっていて、思い出しては強烈にシゴきました。
そして私も思いました。
------あ〜ぁ、一回だけでいいからヤリてー

さて、K雄からそんな相談を受けた後も、私たち悪友は(今まで通り)Yの家に遊び
に行きます。
Yの部屋に、ジュースなどを持って来てくれるYの母。
「今日も(部活)サボり〜?」とニコニコして。
やっぱり豊満な身体の線が浮き出るような密着した服を着ていて、悩ましいです。


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