続 農家の嫁として|寝●られ体験談|ネットで見つけた!素人の超エロい本当にあった体験談!

続 農家の嫁として

投稿日時:2009/07/24 15:22カテゴリ:寝●られ体験談

俺たちの頑張りでさらに裕福になった家は、長男も1歳6ヶ月になり二人目も希望されたが、

3つは、歳の差をつくりたいと思っていたので夜の生活はしていたが子作りに没頭する事は、なかった

この頃になると俺は、仕事終わりに地区の代表を任され経営と新しい農法をみんなに教えていたので帰りが

いつも深夜だった。嫁は、小遣いも30万くらいに増えて新しい服や休耕時期には、海外にも連れて行き不満の

ひとつも言わず付いてきてくれていた。

この頃になると嫁は、一双大胆になり 風呂上り(長男は俺が会議の前に入れる)には、

旅行先で買った Tバックのパンティー1枚でデカパイを放り出してくつろいでいたのだ。

良夫さんがいる時も、風呂上りに裸でデカパイをブルンブルン揺らして、居間を通り過ぎ面倒くさそうに

上着(タンクトップ)を付け居間でくつろいでいたらしい。叔父は、風呂場での一件から俺がいない時には、

裸でくつろぐ嫁のデカパイを両手でプルルル〜ンプルルル〜ンと触り

叔父 「今日もデッカイのは元気だね〜」なんていっていても 長男がじゃれてくる程度で

気にもしなくなり、やがて良夫さんがいてもデカパイをむき出しにしてくつろぐようになった。

良夫さん 「ユキちゃん 最近すごいカッコウでいるね」

嫁 「ハウスで見飽きたでしょ」 最近 ハウスでの仕事は良夫さんと嫁でやっていて嫁は、

ハウスの中で裸で作業しているので、毎日良夫さんには、デカパイを見られていたのだった。

良夫さん 「どれ少し挨拶してやろう」と嫁のデカパイを揉み揉みし始めた。

嫁 「良夫さん触ったらダメでしょ」と手を振り払う

良夫さん 「ははは ゴメンゴメンついおっぱいが淋しそうだったから」

嫁 「淋しくないから○○(俺)に毎日揉まれているから」

良夫さん 「○○(俺)は、うらやましいな〜 毎日いい思いが出来て 俺なんて毎日侘しく寝るだけだ」

嫁 「早くお嫁さん貰いなさい」とデカパイを両手で持ち上げ良夫さんに見せびらかす。

良夫さん 「いや〜たまらんね〜 帰ってマラでも擦るか しかしユキちゃんもこの村に溶け込んできたね」

嫁 「農村は、私に会うのかしら 開放的で周りの目なんて全然気にならないし」淋しそうな良夫さんが

不憫に思い、ふと先日のヒロさんとの件が頭に浮かんだんだろう。少し考えて嫁は、良夫さんに言った

嫁 「良夫さん毎日仕事でお世話になっていますから 申し訳ないけど手でならしてあげられるけど」

良夫さん 「本当かい じゃあお願いしようかな」と素早くマラをとりだした。

嫁 下を向きながら良夫さんのマラを握り上下に動かし始めた。

良夫さん 「う〜気持ちいい いつも自分でしてたから ユキちゃんおっぱいいいかい」嫁頷く。

良夫さんは、嫁のデカパイを揉みしだき始め前回のハウスの件と違い 今日は、嫁公認なので激しく

揉み続けマラを全快に勃起させている。乳首を捏ねくりまわしデカパイを握り興奮状態の良夫さん

嫁 「良夫さん 挟んであげるね」と良夫さんの股を自分の両膝にのせ良夫さんのマラをデカパイに埋めた。

良夫さん 「こんなん初めてだよ すぐ出そうだ」嫁は結婚前からパイズリが上手で俺は、職人と呼んでいた。

良夫さんは、マラを挟んで激しく上下するデカパイに一双の興奮を覚え 嫁のTバックに手を伸ばした。

Tバックの紐をずらし嫁の股へ手を忍ばせた。嫁は、パイズリをやめ手コキしている状態だった。次第に

良夫さんの顔が嫁の股へマラが嫁の顔の目の前に、良夫さん激しく股をいじめる と嫁は、自然に良夫さん

のマラを自分の口に含んだ。

良夫さん 「うっ」と発射していまい終了。最後までいけそうな雰囲気だったので悔しがる良夫さん

嫁 「いっぱい出ましたね 又明日 ハウスでお仕事お願いします。」と洗面所で口を濯ぐ。

良夫さん 「ありがと じゃ又 明日」と帰って行った。

 1週間後のある日、この日も俺が会合に向かう時叔父から言われた。

叔父「○○(俺)今夜も遅いんだろ 良夫がくるからユキちゃん誘って呑みに行っていいか?」

俺「明日は、雨みたいだからいいけど 子供がいるぞ」

叔父「おふくろに頼んどいたから 息抜きにたまにはいいだろ」

俺「どこいくんだ?」

叔父「リッチだ ○○も後でこい」

俺「ああ」 リッチとは、家から40分位の所にある場末の温泉街(ほとんどお客はいない)にあるスナックで

地元の人からもボッタくる店で評判は悪いが飲み屋といったらそこしかなかった。

ママ(65歳位の愛想の悪い)「いらっしゃい 3人さん?」

叔父「ああ 奥のボックス入るぞ」と3人で奥の席にすわった。

叔父「かんぱ〜い」と呑み始める。しばらく雑談をしていると見知らぬ男達が入ってきた。

ママ「いらっしゃい 3人様?」少し恐持ての60ちょい前の男と20前後のチンピラみたいだった。

チンピラ?「なんだ汚ったねえとこですね」と恐持てに向かって言う。

恐持て(ヤクザの若頭?)「まあこんなクソ田舎だしょうがねえ 少し飲んでけえるぞ」

チンピラ?「かしら 奥にすっげえ巨乳の女がいますよ」と嫁のほうを顎でさした

若頭「ほう 酒の肴になるか くくくっ」と言い嫁達の隣のボックスに座る。

この日の嫁の格好は、いつもと同じノーブラタンクトップでピッチピッチのやつ 下は、キロットパンツで

膝上10センチ位でなんの警戒心もない格好をしていた。思えば 俺が子供の頃から家の人も近所の人も

大胆な格好で生のおっぱいなんてどこの家にいっても見れて珍しくなく日常の光景のひとつだった。

田舎なんで近所の奥さんの母乳を飲んだり 誰がいても裸で風呂から出てきたりエロの気持ちなんてなかった。

しばらくして チンピラ?「兄いさん達地元の人ですか?」と声を掛けてきた。

叔父「ああそうだよ 兄さんたちは?」と聞き返す

チンピラ?「へえ ○○温泉で会議がありまして しかしひどい温泉ですね」

叔父「地元の人間は誰もいかねええよ」

チンピラ?「この飲み屋もひでえですね どうです良かったらご一緒しませんか?」と誘う。

叔父「いや迷惑だから遠慮しとくよ」

若頭「いいじゃあないですか おごりますよ 地元の事を教えて下さい。」

叔父「そうですか(嫁と良夫さんのほうを見て)じゃあお言葉に甘えて」と席を移動する。

するとチンピラ??がす〜っとどいて嫁を若頭とチンピラ?の間に向かえいれた

若頭「ママこの店で一番高い酒くれ」とルイ13世を頼み皆で乾杯

叔父「こんないい酒始めてだ」とあまり酒に強くない叔父は、ガバガバのみ始めた。良夫さんも連られて呑む

若頭「さあお姉さんも呑んで」と嫁にのませる。グビッと呑む嫁

嫁「あ〜暑くなります このお酒」とにがそうな表情で飲む。

チンピラ?「お姉さんどちらかの嫁さんですか?」

嫁「いいえ 叔父さんとお友達です。 旦那は、後からきます。」

チンピラ?「ふ〜ん あとからくるんだ〜」と若頭のほうを見る。酒を飲み続ける叔父と良夫さん

二人の相手は、チンピラ?だ。みるみる酔っていく二人 そして

チンピラ?「お姉さん今きづいたんだけどブラジャーしてないの?」と嫁の乳首を凝視する。すると

良夫さん 酔っ払って「ユキちゃんはいっつもノーブラだよな 風呂上りなんか生のオッパイいっつも見せてくれるよ ははは」

嫁「良夫さん(怒り気味に)」

チンピラ?「そうなんですか 俺も見てみたいな〜 りっぱなオッパイですよね」とよだれを拭く真似をする。

いつのまにか若頭が嫁の肩に手を廻して飲んでいる。右手がデカパイに触れるか触れない位の位置で

若頭「誰か歌いませんか」とカラオケを進める。最初から叔父と良夫さんで歌い始める。

若頭序々に嫁のデカパイに触れていく。チンピラ?が嫁の気をそらす為、小ネタを嫁に見せている。

チンピラ?「お姉さん見て」と鼻に10円玉を入れ笑わす。嫁前かがみになって笑う。若頭 一緒に前かがみになりデカパイを揉む

嫁「面白い人ですね〜 わっはっはっは」とデカパイを揉まれたのに気付かない。段々と大胆になっていく若頭

叔父と良夫さんは、飲みながら歌ってチンピラ?に踊らされてどんどん酔っていく。

嫁 大分酔いが廻り「暑い〜 暑い〜」と連呼した。チンピラ?が嫁の後ろにまわりタンプトップを不意に捲くり上げる ペロン

嫁「きゃっ」 デカパイがはじけた。

チンピラ?「お姉さん 暑いからちょうどいいでしょう? 誰も見ませんから」嫁 胸元を隠すがチンピラ?に力づくでデカパイを

あらわにさせられる。

若頭「さあ 呑んで楽しみましょう」とグラスを渡す。叔父と良夫さん完全にグロッキー状態

チンピラ?「お姉さんデユエットしましょう」と嫁の手を引く。嫁タンクトップを基に戻しながらステージに

チンピラ?と歌い始めるとチンピラ?が廻りで踊り出し嫁の背後に廻ってはタンクトップを捲くり 嫁が基に戻すを暫く繰り返す。

二番になり若頭と交代し若頭は嫁の肩に手を廻した。チンピラ??がタンクトップを捲くりあげる。若頭が嫁のデカパイを生で揉み

始めた。体をクネらせる嫁だが力が強く逃げられない。チンピラ?は、嫁の背後から股を弄り始めた。

歌い終わって席に戻ろうとするが、チンピラ?が鼻に500円玉を入れ嫁を笑かし

チンピラ?「お姉さん万歳して」嫁 笑いながら万歳するとチンピラ?が一気にタンクトップを剥ぎ取る。デカパイがブルンブルンと

二度ほどはじけた。

若頭「よし こっからは裸の付き合いだ」と服を脱いだ。綺麗な刺青で観音様がいる。チンピラ二人も筋彫りがあり嫁はあっけに取られ

デカパイを隠す事もせづあきらめ状態で席についた。すると

若頭「お姉さん イボマラ見たことあるかい?」

嫁胸を掻くしながら「イボ・・・ってなんですか?」と聞き返す。

若頭「よし見せてやろう」とズボンを脱ぎパンツを下ろすとイボが12個ついたマラが登場した。嫁 目を覆うがチラ見する。

若頭「お姉さん 俺のを見せたんだお姉さんの観音様も見せてくれよ」と嫁の股をさす。首を振る嫁 するとチンピラ??が

嫁のキロットパンツを剥がしに掛かり 若頭は、嫁の頭を抑えイボマラへ 息苦しくなり口を空けた嫁 一気にイボマラが入れられる。

嫁「ぐっぐぐぐ」と悶えるが若頭は腰を動かし始めチンピラ??もパンティーを剥がし嫁の股を弄び始めた。

若頭「お姉さん 下のお口に欲しいだろ ええっ」と低い声でいい チンピラ二人が嫁を抑えつけ尻を持ち上げた。

ゆっくり若頭のイボマラが嫁の股へ ゆっくりそして序々に加速してゆく 嫁は始めて味わうイボマラにいってしまいもはや 

抵抗出来ない状態。チンピラ??が嫁のデカパイを弄ぶ

チンピラ?「こんなデカ乳 ソープにもいませんよ 頭つぎは俺にも味見させて下さいね」

若頭「おう」とさらに腰を加速させ一気に嫁の中へ放出 う〜 っと満足げな若頭は、すぐにパンツを履き上着も羽織る。

チンピラ?「お先に〜」とチンピラ?に合図し正上位から挿入 デカパイの揺れを楽しみながら発射 チンピラ?続けて挿入

チンピラ?「頭まだまだ行けそうですよ このデカパイ女」と順番待ちをする。

若頭「こんな場所、二度とこねえから たっぷり楽しみな」

チンピラ??は、若さの分3回づつ嫁に中出し してはてた。

若頭「気がすんだか? けえるぞ おいママお勘定」

ママ「28万円だよ 店の汚し賃と匂い消しも付けといたよ」

若頭「一発4万円か まあしゃあねえ」と支払い店を出て行く。

俺が2時に到着したころ 嫁は全裸でソファーに寝ていて 叔父と良夫さんは、トイレで寝てた

俺「ママなにがあったの?」

ママ「その女の子が酔っ払って 脱ぎ出したら 時雄ちゃんと良が興奮して呑みすぎて便所でゲロさ」

俺は、嫁に服を着せ負ぶって帰った。服を着せる際のいやな匂いがきになったが、疲労で眠く気にはしなかった。

あくる朝嫁から一部始終を聞いて温泉宿に行ったが誰もいなかった。旅の恥はなんとかか・・・って逆だろ。

いろんな事の繰り返しで益々、大胆になっていく嫁 う〜ん心配だ。

 夏の時期、珍しく家族で温泉旅行に行ってきた。旅行といっても一泊だけで隣の県の賑わいのない

淋しい温泉だ。嫁も日頃の疲れを癒す為、乗り気で此処へやって来た。いつものようなラフな格好で

はなく ノースリーブのシャツにスカートを履いて下着ももちろん付けている。子供と嫁、俺の三人

部屋でおやじとおふくろ、叔父とお爺で寝る事にした。俺達は、家族風呂を予約していて久しぶりに

子供と嫁と寛げると思い到着したPM5:00ごろ 直ぐに風呂に向かった。家族風呂には、PM5:30〜

PM6:30まで○○様と書かれていたので安心して入った。しかし中が賑やかだ。少し変に思ったが

着替えも置いてなかったので3人で裸になり入った。すると55歳位の男達がいるではないか。

嫁 『きゃっ』と胸を隠す。俺は、子供を抱いていたのでオソコは、丸見えだ。

中年A 『こりゃ〜すまない 長湯しすぎた。』と頭を下げるが、視線は、嫁のデカパイに驚いた

のか、嫁の胸を凝視している。

俺 『着替えが見当たらないようですが、どうしました。』

中年B 『いやいや 男三人でお客がいなかったから 岩の上においてあるんですよ いや〜失敬』

嫁は、デカパイを片手で隠しているが、隠しきれず大体の形は、露になっている。

中年C 『すぐ上がりますんで 奥さんすみません』

嫁 脱衣所に隠れながら 『私は、大丈夫ですから、みなさんゆっくりして下さい。』と言い出した。

中年達は、顔を見合わせて

中年C 『じゃあ お言葉に甘えてあと10分だけご一緒に なんかここの温泉気持ちいいんですよ』

嫁 バスタオルを持ち出し 体を隠し風呂場に入ってきた。

俺は、少し温泉に浸かってから、子供の体を洗いに出た。中年男達は、す〜っと嫁の方に寄ってきた。

中年A 『家族旅行ですか、良いですな〜 俺も昔は家族できたけど 今では、誰も相手にして

くれませんよ〜』と嫁に話掛けている。バスタオルがお湯に染みてきて胸の谷間がクッキリと判る

ようになってしまったが、普段の癖か気にも留めず男達と談笑する。子供と湯舟に戻ったら

嫁が体を洗いに出た。何も今洗わなくてもと思いつつ何も言わない俺。

嫁が体を洗い始めると男達が俺に

中年A 『じゃあ俺達そろそろ上がります。すみませんでした』と一礼して嫁の方に向かった。

中年A 『奥さんすみませんでした』と一礼しながらデカパイを凝視して次々と出て行った。

嫁 『どう致しまして 又お会いしましょう。』と無邪気に笑ってる。体を洗い終わり湯船に戻って

いきなり俺の マラを握りだした。

嫁 『なんか 身内に見られるのは、なれっこだけど 他人に裸を見られるのって興奮するね』っと

とんでもない事を言い出して 俺のを扱く。俺も解放的になり子供を小さな温泉の溜まりに入れ

嫁と始めてしまった。デカパイの技をフルに使って俺を喜ばせてくれて、俺もお返しに中にキッチリ

出してあげた。時間が来たので3人で浴衣に着替えて温泉から上がり皆の待つ宴会場に行った。

宴会場といっても畳20畳位でお客は、俺達と中年男3人組だけだった。酒を飲み始め 3人組みと

合流するのにそう時間は、掛からなかった。男達は、異常に酒が強く おやじを始め次々とダウン

していく家族、一人が部屋に戻ると又次と とうとう俺と子供、嫁、お爺だけになった。

俺 『もう遅いから 俺達は、そろそろ』

中年A 『まだいいじゃあないですか、夜は、これからですよ〜』

嫁 『子供も眠そうだし 帰りましょうか』

中年B 『皆さん農家なんでしょう。俺の実家も農家なんですよ〜 もう少し話を聞きたいな〜』

俺 『じゃあ俺 子供をおふくろに預けてすぐもどりますよ』

嫁 『お願いね〜 私 酔っちゃって立てないから〜 ゴメンね〜』浴衣は、肌蹴て胸の谷間だけで

なく 乳房の片鱗が見えるようになっている。

俺 『胸 隠しな〜 恥ずかしいよ』

嫁 『ごめん』と浴衣を寄せた。俺が、子供を親父たちの部屋へ寝かせ戻るとお爺と行き会った。

俺 『お爺 ユキは?』と聞くが お爺もよれよれだ。

お爺 『やつらにおぶさって カラオケいったぞ』

俺 『何?どこの』と聞くが 返事は、こない。旅館の人に聞いたら 表に出て10分位の所にある

そうなので俺は、そこに行った が居なかった。そう男達は、嫁と部屋呑みしていたのだ。

ここから先は、酔ってあまり記憶のない嫁から聞いた話だ。部屋に負ぶさっていくと

中年A 『さあ奥さん呑みましょう』と焼酎を気一本で呑まされ記憶が飛んだらしい

嫁 『あつい〜あつい〜』ふらふらしながら言った。呑むと口癖のように連呼する。

中年B 『よし 奥さん少し風を入れましょう』と浴衣を乳首が見えないくらい開けた。

中年A 『奥さん 下もやってあげるよ』と浴衣の裾をとりお腹で縛り 嫁のTバックを露にした。

中年C 『しかし奥さん りっぱな体してるね〜 子供がいるように見えないよ』とデカパイに触

れた。嫁 あいかわらずふらふらしている。

中年A 『よし俺達も脱ごう 奥さんも取っちゃって』と自ら裸になり 嫁の浴衣も剥ぎ取った。

中年B ふらふらの嫁の背後に廻り 『いや〜 こんなの始めて触るよ〜』とデカパイを揉み出した

中年C 『奥さん さあ飲んで うん おつまみがない じゃあこれを上げよう』とマラを嫁の

口にねじ込んだ。中年Aは、嫁の股を弄んでいる。

嫁 『うぐぐぐっ ジュポ ジュポ』とフェラを始めてしまった。これがゴーサインとなり皆で嫁の

体を遊び始めた。デカパイに顔を埋め至福の思いをとげるもの、無理やり嫁の股に指を入れるもの

そのうち一人が、感じ始めた嫁のデカパイを平手で叩いた。

嫁 『ひゃ』 もう一人が嫁の尻を叩きだした。そして言葉で嫁を責める

中年A 『奥さん いやらしいおっぱいしてるね〜 もっと揉まれたいんだろ〜』

中年B 『お尻も卑猥でかわいいよ〜 さあもっと振って』と尻を叩かれ否応無しに尻を振る嫁。

中年B 『いやらしい尻だ』と思い切り叩いた。初めてのソフトSMに意識が朦朧としつつも感じて

しまったんだろう 中年達のいいなりになって行く嫁。

中年A 『さあ準備は、出来たろう 何が欲しいんかな? 言ってごらん』とデカパイを叩く

嫁 『・・・・・』

中年C 『今 口に咥えてるものが、欲しいんだろう さあ 言ってごらん』

嫁 『チンチン』

中年A 『誰のだ? 小さいのか?』

嫁 『おじさんのおっきいの』

中年A 『おっきいのをどうして欲しいんだ〜』声を荒げる。

嫁 『おじさんのおっきいのを入れて下さい。』

中年A 嫁にキスしながら『よく出来ました。じゃあご褒美あげよう』と生でマラを挿入した。

いきよいよく 腰をグラインドさせて嫁の尻に腹を打ち付けるおやじ 感じ捲くっている嫁

口には中年Bのを咥え デカパイは、中年Cが遊んでる。中年Aが果てる前に嫁に聞いた。

中年A 『さあ行くよ どこに出して欲しい?』

嫁 中年Bのマラを吐き出し 『外・・・』

中年A 腰を一回止めて 『ダメダメ それじゃあご褒美あげない』イク寸前に腰を止められられ

尻を振り おねだりするが、腰は、動かさない。

中年A 『さあ いってごらん 一緒に気持ち良くなろう』

嫁 『・・・・・』

中年C デカパイを強く握り 乳首を噛んで 『早く言えよ 後がつかえてるんだ 中に決まって

るだろう』嫁のデカパイを再度握りブルンブルンと力を込め振っている。ついに

嫁 『中・・・・・』

中年A 『中になんだ』

嫁 『中に出して下さい。』

中年A 『よしよし 奥さんが望んだんだよ〜 しょうがないから中に出してやろう』と再び腰を

振り 一気に中に放出した。その後は、中年B,Cも中に放出し一人 3発づつ しかも嫁の体は、

叩かれ続けられて 真っ赤に染まっている。おまけに全てが終わった後、

中年C 『ほら一人一人のチンポ 掃除しろよ〜』と足でデカパイを蹴り上げた。

半べそを掻きながらお掃除フェラをする嫁。デカパイにビンタを浴びせ続けられ いっそう腫れた

デカパイが揺れている。DVDカメラで一部始終を録画して後で楽しむんだろう。デカパイばかり

いじめて笑ってる。嫁が疲れと眠気で眠った後は、エロDVDの取り放題になっていった。

デカパイを足で踏みつけられ、グリグリやられ 尻の穴には、ピーナッツを詰められ 股には、

花を入れられ 笑っている。精子塗れになった体をビールで洗い流して 瓶を股に出し入れしたり

デカパイに挟んだり。可能な限りの楽しみをした中年達は、嫁の体を拭き 基の宴会場に置いて行った。

俺が見つけた時は、酔いつぶれ ゲロをしていた嫁 そのまま かついで部屋に寝せた。

あくる日 中年達は、朝5時ごろバイクで帰ってしまい 嫁も酷い二日酔いでなにも聞けなかった。

嫁のデカパイは、みんなの欲望を満たすターゲットになっていった。 

 真夏の暑い日、相変わらず元気な嫁 デカパイを縦横無尽にブルブル揺らし農作業に励んでいる。

昼の休憩時は、作業用のシャツを脱ぎ捨てデカパイを丸出しにして昼食を食べている。この光景が

日常となり、叔父や良夫さん 誰も目をくれなくなった。昼食後は、子供と遊ぶ嫁、デカパイを

利用しおっぱいロケット(デカパイを両手で持ち上げ走って子供を追いかける)やおっぱいビンタ

(ソフトに子供の頬を打つ)できゃっきゃいいながら遊んでいる。近所の人達が手伝いに来ても

同じありさまで、完全にこの地域に溶け込んでしまっていた。しかし子供を産んで何年経っても

垂れずに重力に逆らうように聳え立つデカパイと多人数の経験からか尻もデカパイに負けず劣らず

デカくなりデカ尻化していてデカい胸と尻の割りには、ウエストは、締まっていて文字どおり

エロボディーの言葉が当てはまる体になっていった。俺も殆ど毎晩 この体を弄び快楽に酔っていて

そろそろ二人目もと考えていた。昨今の不景気でリストラされた40代後半の人達が、単身でこの村に

2名ほど住み込みで働きに来ていて俺の同級生 トモの家(酪農)に1人 ヤマの家(フルーツ系)

に1人と働いていて来週からは、俺の家にも53歳の人がくる事になっていた。嫁も堂々と寛げる日が

来なくなる事にいささか不満げだったが、否応なしにその日は、やってきた。

うちに来たのは、某大手工場で働いていたヒデジさん(仮名)で、北海道から出稼ぎに来ていて

子供さんは、20歳と19歳の短大生と専門学生だそうだ。年に数度は、実家に帰るそうだが、最近は、

仕送りも間々ならない状態で2年位帰っていないらしい。俺は、不憫に思い最初の3ヶ月は、日雇い

で、日当12,000円 家賃と食事費は、こちらで持つ事にした。容姿は、中年らしくでっぷりとした腹

に白髪まじりのチョイ禿げあがったもろおやじ系の人だった。仕事の始めから良く働いてくれて

真面目で無口 たまに皆の会話にニヤニヤする程度で、黙々と働いてくれていた。ある日、嫁が

風呂上りに、洗濯(風呂に入る前に洗濯機を廻し 風呂上りに干す)をしていると俺に言ってきた

嫁 『○○(俺)ヒデジさんのも一緒に洗おうか?』

俺 『おう 明日から洗ってやれ』

嫁 『わかった』と言いヒデジさんの部屋に行った。嫁のカッコウは、おとなし目のTシャツに

ホットパンツ 勿論下着を着けている。嫁 ヒデジさんの部屋をノックし入る。

嫁 『きゃっ』 なんとヒデジさんは、日頃の淋しさかオナニー中だった しかも手には、デカい

ブラを持って、うちにあるそんなデカいブラジャーは、嫁のしかない。

ヒデジさん 『すんません つい 淋しくって』と真っ赤な顔で謝る。

嫁 『ごめんなさい 急に入って ヒデジさんのも洗濯しますんで出して下さい。』ブラジャーには、

気付かないみたいだ。この頃から嫁は、横浜で買いだめして来たホルターネックのブラジャーを

日替わりでしていて、前のやつは気にもとめなかった。それと同時にヒデジさんのマラが異常に

デカく 叔父のより二廻りほどのデカさに見とれてしまったようだ。この日の夜 嫁は、激しかった。

あくる日、嫁とヒデジさんでハウスに行った。嫁は、ハウスに入るとTシャツを脱ぎ捨て真っ赤な

ホルターネックブラになった。水着間隔なんだろう。しかしヒデジさんには、新鮮でブラジャーに

大きなメロンが二つぶら下り 深い胸の谷間は勿論、乳房の片鱗までクッキリと映し出されていて

しかも作業のたびに ブルンブルンと秩序なく暴れているデカパイに興奮状態に陥ってしまった。

嫁 『ヒデジさん 暑いから水分補給しながらやって下さいね』

ヒデジさん 『はい 分かりました。』右手は、作物に隠れてイチモツを握っている。

嫁 『消毒終わったんで 又 畑にもどりましょう』とハウスを出る。木陰で汗まみれになった

体、デカパイもブラを外してタオルで拭く。ヒデジさんハウスの中の木陰側に廻りビニール越しに

嫁のデカパイを見ているが、見ずらいのか諦めて出てくる。暫くして嫁と畑に帰ってきた。すると

良夫さん 『ヒデさん ハウスでユキちゃんのデッカいの見れたかい?』といたずらに聞く。

ヒデジさん 『いやいや そんな仕事を覚えるのが夢中で』と照れ笑い。

良夫さん 『ユキちゃん ハウスでは、いつも裸なんだよ ヒデさんもそのうち見れるよ』

ヒデジさん 『・・・・・』

俺 『消毒終わったら 暑いから今日は、早めに上がろう』と言い30分後に帰った。

帰ってから風呂に入り男達でビールを飲み始めた。この夜は、異常に暑く 嫁も風呂上りには、

タンクトップのノーブラとハーフパンツで酒盛りに参加した。俺も会議がなく ヒデジさんの人柄も

判ってきたので、嫁になにも言わなかったが、この日は、乳首が異常に突起していて俺でも興奮する

くらいになっていて、しかも動くたびにまるで別の生き物のように暴れているデカパイ。

叔父も良夫さんも俺がいる時は、手を出さないが、みな久々の着衣のデカパイを見て興奮しているよう

だった。お爺とおやじ達は、先に自分たちの部屋に戻ってしまい、俺達夫婦と叔父、良夫さん、ヒデ

ジさんの5人になり呑んでいた。嫁は、疲れたのかデカパイをテーブルの上に乗せて呑んでいて、

みな嫁の顔ではなくその別の生き物を見て話をしていた。テーブルの上に乗っかった小山の先に異常

に突起した乳首が映えている様は、毎日 生で見ている俺の心も揺さぶり、悪酔いしそうになり

俺 『ごめん 酔ったみたいだ 先に寝るよ ユキは、どうする?』

嫁 『もう少し呑んだら寝るわ』と答えたので、俺は先に寝る事にした。待ってましたとばかりに

良夫さんと叔父のいたずらが始まる。良夫さんが肴のピーナッツを取るふりをして嫁の突起した

乳首を摘まむ。

良夫さん 『あっ間違えた』

嫁 『あん 良夫さん ダメっ』と感じている様子だ。

良夫さん 『ユキちゃん いつも見たいにリラックスしなよ』

嫁 『いやよ 恥ずかしいから』

叔父 『ユキちゃん大丈夫だよ ヒデさんはもう身内同然だから ねえ ヒデさん』

ヒデジさん 『・・・・・』何の事やら分からない。

叔父 『ほらユキちゃん』と嫁の背後に廻る。叔父も暫く嫁に手を出しておらず。久々にいたずら

したくなったのか、タンクトップを一気に捲くり上げた。ブルルル〜ンブルルル〜ンとデカパイが

テーブルの上でバウンドした。

嫁 『叔父さんたら 恥ずかしいでしょ』とデカパイを隠そうともしないで生のおっぱいをテーブル

の上にのせて恥らってみせた。ヒデジさんは、いきなりの事で面食らったのか、口を空けて驚いた。

良夫さん 『ヒデさん これがいつもの光景さ ヒデさんがきたから遠慮しておとなしい格好して

たんだよ ユキちゃんは 風呂上りなんかいっつも丸裸さ なあユキちゃん』

嫁 『もう みんなヒドいな〜 これからヒデジさんを身内と思って 楽な格好でいようかしら』

良夫さん 『そうしなよ うちの田舎じゃ みんなそうしてるんだから 今までどおりで良いよ』

ヒデジさん 重い口を開く 『どう言う事ですか?』

良夫さん 『うちらの田舎は、暑い割りにクーラーとか使わねんだよ それに男も女も近所に誰も

いねえし、身内ばっかだから良く裸で家ん中にいるんだよ』

ヒデジさん 『なんか 良い風習ですね』

叔父 『でもすぐに見飽きるさ なあユキちゃん』

嫁 『私も嫁にきた時は、すごい所だな〜って思ったけど 子供が生まれて ここの生活に慣れて

きたら、恥ずかしさも何にも無くなっちゃって、寛げる格好の方が、ストレス溜まらなくて

良いんですよ。ジロジロ見る人はいないし触る人もいないし ねえ 良夫さん』嫌味っぽく言った。

良夫さん 『本当だよ 触ったり揉んだり誰もしないよ なあ』とテーブルの上のデカパイを揉む

嫁 『良夫さん ダメよ』と頬を膨らます。テーブルの上にあっても鏡餅のようにならずメロンの

ように形良くならんでいる嫁のデカパイにヒデジさんも興奮を隠せない。

ヒデジさん 『○○(俺)さんは、何も言わないんですか?』

叔父 『やつは知らないだろう 金と規模をでかくする事しか考えてないから』

嫁 『○○(俺)知っているわよ でもやさしいから言わないんだよ』と再び頬を膨らませる。

良夫さん 『○○(俺)は、すごいよな〜 一人で切り盛りして此処まで規模をでかくして

おかげで俺まで、いい給料貰っちゃってさ』

叔父 不満げに 『俺だって一生懸命やってるのに』と酒を煽る。

嫁 『ごめんなさい 怒らないで、○○(俺)は、叔父さんの事いつもありがたいって感謝してる

だから ねっ機嫌直して ねっ呑みましょう』と叔父に酒を注ぐ、すでにタンクトップを基に戻して

いる。ヒデジさんも再び呑み出した。

良夫さん 『ヒデさん 酒強いね』

ヒデジさん 『はいこう見えても 酒と相撲じゃあ負けた事がありません』

嫁 『相撲?』

ヒデジさん 『はい高校の時、道大会で優勝して大学行ったんですがケガで辞めてしまったんです。』

良夫さん 『どうりで、力がある訳だ。時雄ちゃんも力あるしここいらじゃあ相撲も強かったな』

叔父 『よせやい お遊びでやってた事だろう』

良夫さん 『ちょっと二人でやってみ』

叔父 『こんな夜更けに騒いだんじゃあ うちの者に迷惑だろう』

良夫さん 『大丈夫だろう こんな広い家だもん』

叔父 『よし 酔った勢いだ いっちょやるかヒデさん』

ヒデジさん 『はい じゃあ1回だけ』と二人立ち上がるが、勝負は明白で力自慢の叔父もイチコロ

嫁 『ヒデジさん強いね〜』

叔父 『いや〜本格的にやってた人は、ちがうね〜』

嫁 何を思ったか 『私が挑戦する〜』良夫さんと叔父 ニヤニヤして頷き合う。

良夫さん 『ダメダメ ヒデさんに挑戦したけりゃあ まず俺からだ』

嫁 『なんで〜 ヒデジさんとしたかったのに』とふて腐れる。

良夫さん 『ほらユキちゃん 掛かっておいで』と手招きをする。

嫁 『よし いくぞ〜』と良夫さんに突進するが、突っ張りを真似たデカパイ握りに遭い前に進め

ない。ヒデジさん なるほどと言うような顔をして見ている。嫁 なんとか良夫さんのステテコの腰

の当りにしがみ付くが、今度はデカ尻を撫でられ揉まれてタジタジになりさらにホットパンツを

序所に降ろされて、Tバックが露になる。良夫さんがデカパイに夢中になり揉んでいる隙に嫁が、

内掛けをしかけ良夫さん倒れて負ける。

嫁 『やった〜勝った〜』とジャンプして喜ぶ。その時にデカパイがブルンブルンと何度も揺れて

ホットパンツも脱げてしまう。

嫁 『さあ次は、ヒデジさんよ』

叔父 『ヒデさん 溜まってるんだろう思う存分ぶつけなよ 俺達は、いなくなるから』と小声で

つぶやいた。

ヒデジさん 『よしっ ユキコさん 手加減しませんよ』

嫁 『そうこなくっちゃ〜』とヒデジさんが立った瞬間、先手必勝とばかりに突っ掛かっていった。

さっきの良夫さんを見ていたヒデジさんは、さっそくデカパイを握り揉み始めた。続けざまに

突っ張りのように両手でデカパイを突き上げるが、嫁気にせずなんとか下にもぐり込もうとする。

なんとか下に潜りこんだが、Tバックをまわし替わりにされ吊り上げられる。Tバックが股に食い込み

喘ぐ嫁、嫁を降ろした瞬間今度は、嫁を担ぎ上げた。宙吊りにされた嫁のタンクトップは、下乳が

見えるくらいまで、ずり落ちて二度、三度揺すると完全にデカパイが放り出された。

嫁 『もう何も出来ない〜 降参降参』と言ったがヒデジさんは、辞めない。いつの間にか叔父と

良夫さんがいなくなっている。ヒデジさん宙吊りにした嫁のタンクトップを足でずりさげ完全に

上半身裸にして、さらに嫁を反転させ嫁の顔が、自分のいきりたったマラへといざなう。

嫁 苦しそうにしているが、ヒデジさんのデカマラに顔を擦り振っている。これが逆効果となり

どんどん膨張していくデカマラ。Tバックの上から自分の舌を嫁の股へ押し付け舐め始めたが紐が

邪魔になりTバックを毟り取った。逆さずりにされ酔いも完全に廻ったのか嫁が朦朧としている。

ヒデジさん真っ裸の嫁をゆっくり下に降ろし 本格的にデカパイを揉み始めた。久々なのか力一杯

に揉みしだき舌で乳首を捏ねくり回す。嫁 朦朧としながら感じている。デカパイを揉みながら

嫁の股も攻め続けて足も使ってデカパイと乳首、股と相撲で言う三所攻めだ。嫁は喘ぎながら目を

閉じている。ヒデジさん自分のパンツを下げて嫁の顔の前に極太マラを宛がう、嫁 躊躇なく口に

咥え込んだ。あまりのデカさに目を開けマラを確認した瞬間 目がトロンとしてスイッチが入った。

まるで大切な愛おしい何かを慰めるようにシャブリ続け ジュポジュポといやらしい音をたてて

俺にもやるデカパイフルコースで極太マラを堪能し 仕上げに69のような態勢になりデカ尻を

ヒデジさんの顔の前に向ける。ヒデジさん舌を使い舐め捲くる。嫁が興奮状態から極太マラを

一気に自分の股へいざなうと

ヒデジさん 『ユキコさん それはダメだよ 俺 ここまでで良いから』

嫁 一切聞き入れず 極太マラを自分の股でくわえ込み 腰をグラインドし始めた。ヒデジさんには、

デカ尻が激しく動くさまが、とても良いのか言葉を失い嫁のなすがままになっていく。嫁は、腰を

振り続け ヒデジさんの両手をデカパイに持っていき 早く揉めといわんばかりにおねだりしている。

ヒデジさん激しく嫁のデカパイを揉みしだく 嫁 よっぽど極太マラが良いのか腰を回しはじめ

当りの良い所を見つけては、出し入れしている。久々のSEXで我慢出来なくなったヒデジさんが

ヒデジさん 『でっでっ出る 抜いて』と言っても聞き入れずデカ尻を振り続ける嫁

ヒデジさん仕方なく中に放出 しかし嫁のグラインドは納まらない。ヒデジさんも直ぐに回復したが

二度目の発射も早かった。二度目で満足したのかようやく極太マラを抜く嫁 白い液が股から垂れて

来た。嫁 大の字に寝転がり目を閉じている すると ビュと股から音がしてさらに白い液が吐き

出された。ヒデジさんも欲望を久々に満たし満足げな顔をして支度を整え始めた。

ヒデジさん 『ユキコさん大丈夫ですか?』

嫁 『・・・・・』放心状態で頷き 手でもう部屋へ戻ってと合図する。ヒデジさん頷き部屋へ戻る。

しばらくして嫁は、風呂に入り綺麗に体を洗い流して部屋に戻って来た。俺の布団に裸で潜り込み

嫁 『○○(俺)なんだかくたびれちゃった 一緒に寝ていい』と甘えてきた。

俺 『ああ』と言い又眠った。一生懸命俺のマラを咥えるが、今日はもうその気になれなく朴って

置いたが、デカパイでマラを擦ったり色々していたが、俺は、寝てしまった。嫁に火がついて

収まらないんだろう。裸のまま部屋を出て行き叔父か良夫さんの所でも言ったんだろう。朝目が

覚めた時は、服を着て寝ていた。朝食の時にヒデジさんが起きてこないので心配で俺が見にいくと

(ご迷惑お掛けしました)と紙に書かれていて部屋も綺麗になっていた。昨日の出来事で気不味くな

ったのか、出て行ってしまった。良夫さんの顔が輝いていた。昨日の相手は、良夫さんだったなと

俺は、思いそれと同時に、どんどん淫乱になっていくデカパイ嫁に不安を抱えた。 

 月日が経つのは、早いもので長男が生まれてから3年が経とうとしていた。嫁は、あいかわらず

露出が激しく風呂上りの定番となったデカパイの展覧会も一双エスカレートして行き、俺がいない

時には、良夫さんと叔父を替わる替わる相手をしてデカパイを揉むばかりかフェラの奉仕活動も

するようになっていた。デカパイは、ついに120?のKカップとなり今までのブラが一切使用不可に

なってしまい、出掛ける時でさえノーブラで外出するようになってしまった。俺も安定してきた

経営に一段落の限りを付け 農業の発展と地域の活性化に力を入れるようになり家を留守にする事が

多くなっていた。淫乱になってしまった嫁は、俺の留守中に良夫さんと叔父を咥え込んでは、欲求

を満たしていたのだろう、しかし不思議と中での放出は避けて妊娠とかはなかったのだ。

淫乱な話もあった。トモ(同級生)の家にフィリピンからきた研修生にデカパイを見せびらかし

誘っておいて、自分の股に咥え込んで楽しんだり、65歳位の一人暮らしの初老の家に行きデカパイを

半分以上見せて誘惑しやっとの思いで勃起した初老のマラを口で弄んだりして、毎日 日課のように

この初老の家に通いフェラ三昧 最終的に股に引き込んでその気にさせて後は、知らんふりとまるで

人が変わってしまったように、SEXをする日々だった。俺も廻りから聞かされたが、そんな事は、

ないだろうと聞く耳を持たなかった。一番ショックだった話は、隣町に通う高校生(農作業時と家と

畑の行ったり来たりでは、すれ違う事さえない)に目を付け 誘惑していたとの話だ。ある日自転車

で帰って来た高校生を軽トラックで待ち伏せしていた嫁は、白いTシャツ(汗まみれ)にジーパン

姿で車が壊れたふりをしていた。高校生が話掛けるとすぐに目に飛び込むデカパイと透けて乳輪の

形まで見える乳首を見せつけ 高校生が勃起するまでに時間は、掛からなかった。自転車の後ろに

乗せてもらうふりで高校生にデカパイを押し付け 興奮して鼻息の荒くなった所でマラを擦り木陰

に連れ込んでSEXをしたという。う〜ん信じられない 家では、いつもと同じなのに誰かが嘘の

情報を流しているのではないかと疑っていた。俺との夜の生活も前と変わらないしどうした事だろう。

確かに 露出は、激しくなっている。ややもすれば子供をたまに風呂にいれる時など子供が悪ふざけ

で居間に逃げ込むとスッポンポンで子供を追いかけてくる時がある。それくらいなら驚かないし

叔父と良夫さんは、もういいやと考えているし、金儲けに走ってしまった俺の責任で深く反省して

いる。良夫さんとのハウスでの仕事でも時折 畑に合流する際に体液の匂いがする時があるし

前と同じく裸で夜、部屋を出て行き(叔父の所)朝は、帰って来ている時もあるし、寝ている俺に

フェラを仕掛けてきて欲しがる素振りをみせたりもする。最近の嫁のお気に入りは、、一人暮らしの

72歳になる タマじいさんだ、この当りでは、大地主であったが村長選に敗れてから力をうしない

今では、寂しく一人暮らしで 夕飯の世話をしに行く名目でタマじいさんのマラを頂きに行くのが

楽しみのようだ。きっかけは、村の噂でタマじいさんは、昔からあっちが絶倫だと言う噂を嫁が聞き

付けてアプローチしたようだ。確かに昔俺もタマじいさんのマラを見たことあるがデカいとにかく

長くてデカイ 太さは、叔父くらいだったが長い28?位は、あったと記憶している。

 初めのアプローチは、こうだった。嫁がタマじいさんの家にお爺からの届け物をした時に仕掛けが

始まった。嫁は、おれのブカブカになったタンクトップ(俺も180?の体格なので、肩紐の部分が

嫁のデカパイの位置にきていて乳首と乳輪以外は、ほとんど丸出し状態)に半袖Yシャツをボタン

を締めずに羽織、ホットパンツ 生地が薄く紫色のTバックがもろに見えている そんな支度で

行ったのだ。着くなり嫁は、羽織っていた半袖のYシャツを脱ぎ捨てタマじいさんに言った。

嫁 『玉田さん うちのお爺から頼まれた物を持ってきました。』と前屈みで渡し、すでに胸は、

ボロンと出ていて、タマじいさんもドキっとしたのか目を伏せて貰った。

嫁 『いや〜ん おっぱい出ちゃった・・・』と舌を出す。

タマじいさん 『お爺には、目の保養じゃ お前さんは、○○(俺)の嫁さんかい』

嫁 デカパイを服に仕舞い 『はい そうです。』

タマじいさん 『あれは、賢い う〜ん 昔からシッカリしとったが これほど規模をデカくするとは』

嫁 『ありがとう御座います。でもめったに家にいなくて、私 淋しいんです。』と腰をクネクネさせる。

タマじいさん 『そうかい 少し茶でも飲んでくか ん〜 年寄りの相手は、嫌かい』

嫁 『おじゃましま〜す』と上がり込み 早速 デカパイをテーブルの上に乗せ挑発する。

お茶を運んで来たタマじいさんから見ると すでにタンクトップからデカパイは、こぼれ落ちスイカのような

物体がテーブルの上でゆらゆら揺れている。女の乳など何十年ぶりにみるのだろうかさすがに興奮を隠せない

タマじいさん 『今の子は、え〜乳しとるの〜』

嫁 『そうですか? 触ってみます?』と早々とデカパイを丸出しにしてタマじいさんの横に行った。

タマじいさん 『ほ〜 ええんかいな』としわくちゃな手でデカパイを揉み始める。そして嫁

嫁 『ほら 玉田さん 吸っていいのよ 遠慮しないで』とデカパイを持ち上げ乳首を突き出した。

タマじいさん 『何年ぶりかいの〜 乳なんて』と一心不乱に乳を吸う。

嫁 『うちのお爺もたまに 吸ってるから どんどん吸って でも出来れば入れ歯はずして』

タマじいさん入れ歯を外すと 嫁が突然 口に吸い付き舌を絡めた。タマじいさんなんてキス(接吻)

したの 30年ぶり位じゃあないか?嫁は、臭い匂いとかのフェチになってしまったのかタマじいさん 

の舌に吸い付く吸い付く。そして乳首にいざない吸わせる。歯茎が当りとても感じるのか股はビショ

ビショに濡れていて、自分でパンツを下ろしデカ尻も露にして腰をクネらす。タマじいさんデカパイを

揉みながら、昔とったなんとかで、嫁の股にも手を伸ばした。嫁は、いよいよデカいマラに手をやり

擦りはじめ パンツを下ろしフェラを始めたが、フニャマラで勃起しない、確かに長くデカいが

歳も歳だし勃起する訳がない。しかし諦めずフェラをつづけ30分位でとうとうあきらめた。自分の

股を舐めて貰って少し不満ぎみに帰り支度をはじめた。

タマじいさん 『すまんのう〜 役に立たなくて』

嫁 『大丈夫よ〜 又明日くるから』とYシャツを羽織帰った。よっぽど欲求不満だったのだろう

帰りしなに、ヒロさんの所へ寄って3発出させてから家に戻って来た。俺が家に帰る12時ごろ

居間で真っ裸で寝ていた体からヤニ臭い匂いが充満していて、帰ってきてからどちらかを相手に

やりまくったのだろう。寝ている嫁を起こし風呂に入れさせ部屋に戻ってこの日は、寝た。

次の日から、タマじいさん参りが始まったが、結果は、同じで 業を煮やした嫁が男性サポーター

極太くん と言うペニスバンドをタマじいさんに嵌めさせてしたらしい。3週間後の事だった。

次のターゲットは、めずらしく28歳の独身 小林君だ。郵便配達をしていて何度か嫁の生乳を

見た事があったのだろう、口説くのに時間は掛からなかった。マラは、普通サイズだが、若い分

何度も発射でき 嫁をいかせるには、十分な素材だ。多くやった日は、一日に10発程度だと聞いた。

嫁も嫁だが、小林君も強いな〜と関心してしまう程だった。昼間 洗濯を取り込む嫁に合わせて

配達に来て1発、これが毎日の恒例行事になり、畑の帰りにも何度かしていて、後は、俺が出掛けた

夜に俺の畑に置いてある休憩所で密会とこんな風な日々だった。娯楽のない地域でSEXは

若者にとっての唯一の楽しみになりアダルトビデオにもいないデカパイ女が、毎日自分の思いどおり

になり、センズリしているより数倍の快楽を得られ若者には、この上ない喜びとなっていった。

小林君の家にも出入りするようになりSEXをしまくっていると 小林君のおやじ(56歳)に

見つかりおやじの相手もさせられて、もはや村の人達の日替わり妻的な存在になっていってしまった嫁。

小林君のおやじ(アキラさんは、昔の番長)さんは、自由奔放なひとで、奥さんと居間でSEXし

ていて、子供のころ俺が用足しにいっても腰を振り続けて

アキラさん 『○○(俺)坊 良くきたな そこにおいてってくれ』と顎で指しながら腰を揺るのを

やめない、そんな人で奥さんも顔を真っ赤にして善がっていたのを覚えている。そんなアキラさん

だから、嫁とやる時も場所を選ばず、自分ちの居間で奥さんがいようが、いまいが嫁のデカ尻に

腹を打ちつけ続け、デカパイ揉み放題でブニュブニュもん
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