年甲斐もなく|お口の体験談|ネットで見つけた!素人の超エロい本当にあった体験談!

年甲斐もなく

投稿日時:2008/06/03 23:16カテゴリ:お口の体験談

小生71歳、彼女53歳。Hの回数は10日に3回くらいです。
妻は4年前に死別しました。

928氏のように、小生もオナニーでは、射精というよりドロリと出る感じ。
しかし、彼女のオマンコに出すときは、かなり勢いがあるようです。

1回に掛ける時間は、前戯に40分、中入れに20分、後戯に20分くらいで、
レストタイム(2時間)は、大抵超過します。

前戯は彼女が中心で足指まで念入れに舐めてくれます。そして、太腿の辺りを甘噛みしてくれるのです。
手で睾丸を優しく包むように撫でながら。

自分の興奮度は分からないが、彼女の場合、目は異様なほど妖しさを帯び、
唾液が粘ついてくる。そして、フェラをしてくれながら「ねぇ、あたしのイヤラシサを見てよ」と、
覗くような仕種を見せるのです。

中入れは後背位から始まりますが、腰を振りたてて「あぁ、亀が当たる。
もっと強く突いて〜 亀で貫いて〜 ウゥ、溶けるぅ、オマンコが溶けるぅぅ」と絶叫。

フィニッシュは、専ら”松葉崩し”で、備え付けのバイブをバスタオルで巻き、オマンコに当てる。
絶頂に達するのは2、3分後でしょうか。もちろん、同時に果てるが、時には涙まで流しています。あの時は心から可愛いなぁと、
思えてなりません。

後戯は小生が全身を舐めてやる。まだひくついているオマンコを舐めると、
彼女は「くすぐったいわ、でも、気持ちいいっ」と、太腿を広げるだけ広げ、天井に向かって突き上げるのです。

「年甲斐もなく」と、笑われるかも知れませんが、残り少ない人生の光芒として、もう暫くは現役を続けたいと思っています。

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