男「へぇ、処女膜を破るバイトですか」|初体験談|ネットで見つけた!素人の超エロい本当にあった体験談!

男「へぇ、処女膜を破るバイトですか」

投稿日時:2010/11/28 12:11カテゴリ:初体験談

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/25(金) 21:15:47.52 ID:fCO0OHtr0
男「面白そうですね。是非やらせてください」 

社員「助かるよ!良かった、じゃあさっそくこちらへ来てもらおうか」 
男「これは・・・ベルトコンベア?」 

社員「そうだね、ここから処女が流れてくるんだ」 

男「流れてきたら、どうするんですか?」 

社員「普通に、次々と処女膜を破ってくれたらいいよ」 

男「分かりました。思ったより簡単そうですね」 

社員「あ、破る時はここにある麺棒を使ってくれたらいいから」 

男「麺棒、ヌルヌルしてますね」 

社員「滑りを良くする為にね。素手じゃ掴みにくいと思うから軍手を貸してあげよう」 

男「ありがとうございます」 

社員「うん、そんなところかな。じゃあ機械動かすから、何かあったら言ってくれ」 

社員「いやぁー、人足りなくて困ってたんだよね!本当に助かったよ!」 

ガシャン、ウィーン 
7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/25(金) 21:21:56.40 ID:fCO0OHtr0
男「お、流れてきた流れてきた。みんな全裸だけど、恥ずかしく無いのかな」 

男「まぁいいや。よし、やるぞ」 

ウィーン 

男「ふん!」ブチィ 

処女「いぎぃ!」 

ウィーン 

男「ふん!」ブチチィ 

処女「ふぎぃ!!」 

ウィーン 

男「ふん!」ビリッ 

処女「ふぐっ!」 

ウィーン 

男「力加減が難しい・・・さっきの人痛そうだったな・・・」 

男「よし、もっと躊躇なく破ってみよう」 

21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/25(金) 21:27:08.68 ID:fCO0OHtr0
ウィーン 

男「おりゃあ!」ドスッ 

処女「いっ!?ぐがぁ!!」 

ウィーン 

男「ちょっと強すぎたかな・・・もう少し弱めるか・・・」ツンッ 

処女「ひゃっ!」 

男「あ、入らなかった。もう一回、えいっ!」トンッ 

処女「ひゃうぅ!」 

男「あれ、また駄目だった・・・おっと、後がつかえてきた。まずい!」グシュ 

処女「ぐひぃ!!うっ・・・」 

ウィーン 

男「やばい、急がないと!」 
28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/25(金) 21:32:58.54 ID:fCO0OHtr0
ウィーン 

男「えいっ!」ズリュッ 

処女「ぎぃ!」 

ウィーン 

男「やぁっ!」ドドバァ 

処女「うぐぅ!」 

ウィーン 

男「とぉ!」ズギュム 

処女「はがぁあ!」 

男「忙しくて力加減を調節してる暇が無い・・・!」 

ウィーン 

男「ふんっ!」グニュ 

処女「ひぎぃ!」 

男「あぁ!手元が狂ってお尻を貫いちゃった!」 
32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/25(金) 21:39:45.62 ID:fCO0OHtr0
男「しまった・・・もう一度!」ヌルン 

処女「ぐぇあ!」 

ウィーン 

男「どうしよう、一つ駄目にしちゃったかもしれない・・・」 

男「あれ、でもお尻だって処女には違い無いだろうし・・・」 

男「え?もしかして最初からお尻も突かなきゃ駄目だったり・・・」 

ウィーン 

男「うわぁ!もたもたしてたらどんどん流れてきた!」 

男「ふんっ!ふんっ!ふんっ!」ズドッズドッ 

処女「ぶはぁ!」 

男「いかん、焦れば焦るほど手元が狂って・・・」 
39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/25(金) 21:51:13.78 ID:fCO0OHtr0
男「ちょっ、待!一旦止めて貰わなきゃ!」 

男「すみませーん!」 

ウィーン・・・ピタッ 

社員「どうかしたのかい?詰まってるじゃないか」 

男「いえ、それなんですが実は・・・一度お尻の方を突いてしまった物がありまして・・・」 

社員「なんだって!それは困るよ、破るのは処女”膜”って言ったろう!?」 

男「ああ、膜だけでしたか・・・すみません、どうすればいいですか?」 

社員「そうなった奴は廃棄だよ、先まで行って弾いてこなきゃいけない」 

男「本当にすみません・・・」 

社員「いやいや、誰でも一度はやることだ。一緒に行こうか、廃棄の仕方を教えるから」 

男「はい・・・」 
50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/25(金) 21:59:56.83 ID:fCO0OHtr0
社員「それで、お尻を突いたのはどれだい?」 

男「いえ、それが・・・ちょっと分からないです・・・顔を見てなかったもので・・・」 

社員「ははぁ、困ったねぇ。・・・うーん、まぁまだ始めてそれほど時間は経過してない訳だし・・・」 

社員「しょうがない。ここら一帯はまとめて廃棄だね」 

男「えぇ!・・・いえ、すみませんでした・・・」 

社員「もういいよ、済んだことだから。じゃあこの台車に廃棄品載せて」 

男「はい・・・よいしょ」ドサッ 

処女「痛っ!」 
男「はぁ・・・はぁ・・・終わりました・・・」 

社員「お疲れ様、じゃあ廃棄所まで送って行こうか」 
67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/25(金) 22:11:43.90 ID:fCO0OHtr0
男(思ったよりキツいなぁ・・・この仕事・・・精神的に・・・) 

社員「着いた、ここだよ」 

男「なんだ・・・この臭い・・・」 

社員「ああ、始めてだとちょっと堪えるかな。これは廃棄品の臭いだよ」 

男(うわ・・・これ全部が・・・廃棄・・・!?)ゾッ 

社員「非処女は特に、痛むのが早くてね。月に一度業者が回収に来るんだけど」 

社員「それまではずっとここに置いとかなきゃいけないんだ」 

男「月に一度・・・って、一か月分がこの量ですか?」 

社員「たくさんあるからって手を付けちゃ駄目だよ、後で色々と問題になるからね」 

男「流石にそんな気分にはならないでしょう・・・これは・・・」 

社員「・・・まぁいいや、それ置いたら仕事に戻ろうか」 

男「はい・・・」 

76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/25(金) 22:16:54.95 ID:fCO0OHtr0
男「よし、今度は間違えないぞ!」 

ウィーン 

処女「遅かったね、何してたの?」 

男「・・・・・・」ブシュ 

処女「ひぐっ!」 

ウィーン 

男(集中しよう・・・手元の作業だけに集中・・・)ズチュ 

処女「ぁぎぃ!」 

ウィーン 

男「・・・・・・」ドブッ 

処女「んぁあ!」 

ウィーン 
87:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/25(金) 22:25:20.17 ID:fCO0OHtr0
男「・・・・・・」ズヌヌッ 

処女「はぎぃ!」 

ウィーン・・・ピタッ 

男「・・・あ、止まった?」 

社員「お疲れ、よく頑張ったね。お昼にしていいよ」 

男「あ、はい!お疲れ様です!昼休憩行ってきます!」 

社員「うん、行ってらっしゃい」 

男「気が付いたらこんな時間か・・・大分集中してたな・・・」 

男「弁当は持ってきてないから外で買わなきゃな・・・ん?」 

処女「あの・・・もしかしてお昼ご飯まだですか?だったら一緒に・・・」 

男「近くにコンビニとかあったっけな・・・」 
109:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/25(金) 22:42:31.99 ID:fCO0OHtr0
男「良かった、近くにコンビニ会って。ついでにトイレも借りるかな」 

男「すみません、トイレ貸して頂けませんか?」 

店員「ッ!・・・は、はいどうぞ!」 

客「・・・ヒソヒソ」 

客「・・・ヒソヒソ」 

男(どうしたんだろう・・・みんな俺を見てる気が・・・) 

男「ってなんだ、返り血塗れじゃないか。気が付かなかったなぁ、まぁいいか」 

男「お昼はパンにしよう。飲み物はファンタと・・・」 

男「この形は駄目だ・・・やっぱりお茶にしよう・・・これください」 

店員「は、はい!・・・245円になります!」 

男「ふんっ!」 

店員「ひぎぃ!」 

124:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/25(金) 22:48:41.71 ID:fCO0OHtr0
男「・・・と、危ない危ない。お茶を選んで正解だった」 

男「ファンタなら大変なことになってたかな、うん」 

店員「?」 
社員「あ、お帰り。じゃ再開しようか」 

男「よろしくお願いします」 

処女「おかえりー」 

男「ふんっ!」ズボッ 

処女「ひぐぁ!・・・ぐすっ」 

ウィーン 

男「特に考えなくても手が動くようになってきた、上達したようだ」 
131:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/25(金) 22:57:47.96 ID:fCO0OHtr0
男「右手で麺棒を握り、左手で膣を押さえ、一気に突き!そして抜く!」ズボァ 

処女「うっ・・・!」 

ウィーン 

男「どうもこのやり方だと効率が悪い気がするなぁ」ズリュ 

処女「ぎひぁ!」 

ウィーン 

男「そうだ!」ズブブッ! 

処女「あ゙ーっ!」 

ウィーン 

男「両手でやろう!」ズボンッ 

処女「らぐぅん!」 

141:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/25(金) 23:06:21.89 ID:fCO0OHtr0
男「よく見たら麺棒、もう一本置いてあったよ」 

男「最初からそうさせるつもりだったんだろうか、まぁいいや使わせて貰おう」 

男「二刀流、効率は良さそうけど、精密なコントロールが要求されそうだな・・・」 

ウィーン 

男「ここだ!」ズッ 

処女「ふわぁ!」 

処女「はがぁ!」 

ウィーン 

男「よし!上手く行った!この調子で行くぞ!」 

男「ハァッ!」ズズッ 
150:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/25(金) 23:10:50.00 ID:fCO0OHtr0
処女「だっ!」 

処女「ぐひぃ!」 

男「しまった!軌道がずれて、二人ともお尻に・・・」 

ウィーン 

男「ああ待った待った!廃棄品は弾いとかなきゃ!」 

男「でぇい!」 

処女「痛っ!」ドスン! 

処女「ぐぇ!」ドサッ 

男「あとで廃棄所に連れていくから、ひとまずそこで待っててね」 

処女「・・・・」 
163:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/25(金) 23:19:10.78 ID:fCO0OHtr0
男「ミスらないように・・・気を付けなけれ、ばっ!」ズリュッ 

処女「うぁ!」 

処女「はん!」 

ウィーン 

男「集中しよう・・・さっきよりももっと・・・もっと!」ボズズッ 

処女「ひぎぃ!」 

処女「ひぎぁ!」 

ウィーン 

男「・・・・・・」ブズッ 

処女「いやぁ!」 

処女「いひゃい!」 

男「不思議だ・・・目を閉じた方がやり易い・・・」 
186:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/25(金) 23:29:09.74 ID:fCO0OHtr0
男「見える・・・見えるぞ・・・膣穴の位置・・・膜の呼吸が・・・」ズズッ 

処女「あぁっ!」 

処女「あふっ!・・・フゥー」 

男「よし・・・上手く行った」 

ウィーン 

男「羽根のように軽く、ふんわりとしたストロークで・・・」ヌルッ 

処女「んんっ!」 

処女「これぇ!」 

男「よし、今度も痛くない・・・なんだろう、五感すら共有してるような・・・」 

ウィーン 

男「ははは、なに調子に乗ってんだか・・・」 
195:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/25(金) 23:36:14.04 ID:fCO0OHtr0
処女「そんなことないよ。上達してると思う」 

男「・・・・・・ッ!」ズグンッ 

処女「ひぁ!」 

処女「ふひぃ!」 

男「一瞬、心が乱れた・・・まだまだだな・・・」 

ウィーン 

男「さらに深く・・・深く・・・集中!」ブズッ 

処女「痛っ!」 

処女「かーっ!」 

ウィーン 

男「少し、感触に齟齬があった・・・?」 
220:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/25(金) 23:46:27.13 ID:fCO0OHtr0
男「そうか、麺棒が乾いて来てるんだ。滑りが悪くなって摩擦係数が増えた訳だ」 

男「ちょっと止めて貰おう。麺棒を変えなきゃいけない」 

男「すみませーん!」 

ウィーン・・・ピタッ 

社員「どうかしたかい?上手く行ってるみたいじゃないか」 

男「ええ、おかげ様で。ただ麺棒の滑りが落ちてきまして」 

社員「ああ本当だ。取り替えないとね。予備がある場所を教えておくよ」 

男「おねがいします。あ、あと廃棄がまた二つ出たので・・・」 

男(あれ・・・いない・・・?あっちに除けて置いたはずなのに・・・) 

社員「ん?どうしたんだい?」 

男「あ、いえ。なんでもありません」 
232:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/25(金) 23:54:51.15 ID:fCO0OHtr0
社員「・・・で、これはこのダンボールで・・・」 

男「はい・・・なるほど・・・分かりました・・・」 

男(廃棄品の行方が気になる・・・遠くへ行っていないといいけど・・・) 

社員「・・・という訳だから、じゃあ引き続き頼むよ」 

男「あ、はい。ありがとうございます」 

ウィーン 

男(結局、言いだせないまま・・・コンベアも動き出してしまった・・・) 

男「やぁっ!」ドヌッ 

処女「あはぁ!」 

処女「めぇえ!」 

ウィーン 
250:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/26(土) 00:04:45.79 ID:Wd3DBSEp0
男「とぅ!」ズドドッ 

処女「あぁっ!」 

処女「わん!」 

ウィーン・・・ピタッ 

社員「お疲れ様、今日はもう終わりにしようか」 

男「え、あ、はい・・・お疲れ様でした」 

社員「明日も今日と同じ時間だから、よろしくね」 

男「はい、遅れないようにします。では」 
男(探さなきゃ・・・!廃棄品を・・・!) 

男「どこだ!」 
268:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/26(土) 00:16:36.32 ID:RlIGfW620
男(顔は辛うじて覚えてる・・・でもどこへ行ったんだ・・・見当も付かない・・・) 

男(始めに退避させておいた場所には・・・いるはず無いよな・・・) 

男(考えろ・・・見つけ出さないと・・・万が一非処女にでも混じっていたら・・・) 

処女「どうかしたの?なにか手伝えることある?」 

男(そうだ・・・微かに覚えてる・・・お尻を貫いた瞬間・・・思い出せ・・・!) 

男(目を瞑れば聞こえるはず・・・呼吸・・・お尻の穴の呼吸の音・・・!!) 

処女「わ、わたしも探してくるね!あっちの方とか!」 

男(何百何千と聞いてきた処女の音の・・・唯二つのみを聞き分ける・・・!) 

男「見えたッ!!」 
289:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/26(土) 00:32:09.49 ID:RlIGfW620
男「見つけた・・・ここだ・・・」 

男「廃棄所・・・なんだ、自分から行ってくれてたのか・・・」 

処女「あれ、もしかして私を探してたの?」 

男「そうだよ、でもいいんだ。ここに居たなら」 

男「ってあれ?もう一人はどこだ・・・?」 

処女「本当だ、いつの間にか居なくなってる・・・」 

処女「・・・ッ!危ない!後ろ!」 

男「なっ!!」 

バキィ! 

男「ぐはっ!」 

312:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/26(土) 00:47:20.60 ID:RlIGfW620
男「肩を・・・やられた・・・!お前か・・・!」 

処女「チッ、処女め・・・!余計なことを・・・!」ブンブン 

男「お前・・・麺棒を・・・!返せ!それは人を殴る為の道具じゃない!」 

処女「黙れっ!こんなもんで・・・お尻を突かれた人間の気持ちがお前に分かるか!」 

男「悪かった!俺が調子に乗ったばかりに、望まれない形で処女を奪ってしまった!」 

処女「違う!お尻にあんな物を入れられたりしたら・・・痛いだろうが!」ブンッ! 

男「ぐあぁ!本当に悪かった!反省している!二刀流とかやってごめんなさい!」 

処女「本当に済まないと思ってるなら・・・!責任を取れ!!」 

男「・・・・な!」 

処女「分かってるだろ?本当は・・・麺棒なんか使わずに・・・」 
338:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/26(土) 00:58:24.50 ID:RlIGfW620
処女「私がここに来たのは・・・廃棄される為なんかじゃない」 

処女「麺棒以外のもので・・・ちゃんとした形で処女を奪われたかったからだよ」 

処女「ここに捨てられた皆も、そう思ってるはずだ」 

男「そうなのか・・・?」 

処女達「ワラワラ」 

処女達「モソモソ」 

男「確かに・・・勿体無いよな・・・お尻を突いた、ただそれだけのことで廃棄するなんて」 

男「疑問はあった。でも俺は仕事に慣れようとするあまり、その疑問を自ら捨ててしまったんだ」 

男「俺のミスのせいで無駄に捨てられた奴らもだ。責任は俺が取る・・・」 
355:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/26(土) 01:10:24.93 ID:RlIGfW620
男「俺が貫いた奴も、そうでない奴も・・・一人残らず俺のチン棒で貫いてやる」 

処女「その言葉を待ってたよ!」 

処女達「ザワザワ」 

処女達「ほ、本当!?」 

処女達「ありがとう!ありがとうっ!」 

処女達「神様っ・・・!!」 

処女達「濡れた・・・じゅん!」 

男(これだけの処女を相手に・・・俺の精力が持つだろうか・・・?しかし・・・!) 

社員「君ばかりに格好いい役を任せる訳にはいかないね」 

男「あ、貴方は!」 

372:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/26(土) 01:16:25.49 ID:RlIGfW620
社員「廃棄品に手を付てはいけないと言ったのは私だ」 

社員「私の言い方が足りなかったんだろう。諸々の責任は私が取る」 

男「あ、ありがとうございます!」 

処女達「チン棒!チン棒!チン棒!」 

処女達「チン棒!チン棒!チン棒!」 

男「・・・・ははは、今日は終電までに・・・帰れそうも無いな・・・」 

社員「安心するといい。今日は私が車で送っていこう」 

男「それは・・・どうも!」ジュブリ! 

処女「はぁん!」 
395:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/26(土) 01:27:00.12 ID:RlIGfW620
男「俺、実は童貞だったんです」ヌポン 

処女「ひぁい!」 

社員「それは良かったね、と言っていいのやら」 

男「いいんですよ。穴があれば何だって!」ズブビビィ 

処女「くぅっ!」 

社員「見境い無しだったとは・・・ちなみに私にも穴はあるんだが」 

男「ではこの人達が終わって、そのとき俺がまだ生きていれば是非!」ドブル 

処女「はふぅ!」 

社員「それは・・・楽しみにしてるよ。君を雇って本当に良かった」 

男「ありがとう・・・ございます!」ドンッ 

処女「きぇい!」 

438:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/26(土) 01:39:53.67 ID:RlIGfW620
男「うっ・・・逝くっ!」ビュルルルル! 

処女「はぁぁぁぁぁぁん」 

男「これでもう3回目だ・・・そろそろ俺のチン棒が心許無くなってきそうだ・・・!」 

社員「随分と持ったんじゃないかな。童貞だったにしては」 

男「まだです!まだ半分も終わって無い!ここで諦める訳にはいかないんだ!」 

男「集中・・・集中するんだ・・・快感に心を委ねてはいけない・・・」 

男「明鏡止水・・・心頭滅却すれば火も又・・・」 

社員「おいおい、そんな心構えで彼女達と接するのか?」 

男「・・・っ!?どういう事です!?」 

社員「せっかくの乱交パーティなんだ。もっと楽しみなよ」 

男「・・・・・・そ、そうか!そうだ!」 
453:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/26(土) 01:50:59.58 ID:RlIGfW620
男「仕事中、俺は確かに・・・その作業を、処女膜を麺棒で突き破ることを楽しんでいた」 

男「無機物で人を貫く感覚、ただひたすらに人を傷つけるという背徳感を、俺は楽しんでいたんだ!」 

男「なんて馬鹿だったんだ俺は!麺棒もチン棒も一緒じゃないか!」 

社員「どうしたんだね、何か分かったのかい?」 

男「ええ、分かりました!俺、この仕事!天職かもしれません!」 

社員「それは良かった!私も、君と出会えて良かったよ!」 

男「光栄です!」ズドドンッ 

処女「はひゃい!ひゅへひぃ!!」 

男「ふんっ!」ジュリリュンッ 

処女「ほぺぱぃ!」 
470:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/26(土) 02:03:02.65 ID:RlIGfW620
男「ふぅ・・・気が付いたら、もうこんなに終わってましたか」 

処女達「ビクビクンッ」 

社員「よく頑張ったじゃないか。あと一人だよ」 

男「え?」 

処女「あーっ!何してるの!?廃棄品には手を出しちゃいけないんだよ!」 

男「誰ですか、あれ」 

社員「ウチのチーフ、兼処女だ」 

男「処女ですか。ならばお相手しましょう」 

処女「あ、きみ今日来た子だよねっ?さっき会ったよ、覚えてる?」 

男「覚えてないです。貴方もここで見た事を忘れてください」 

処女「え・・・っ!?そんな・・・!」 

男「よぉい!」ドンッ 

処女「ふぎぃいいい!!いぃああああ!あーーーっ!!」 

487:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/26(土) 02:09:36.07 ID:RlIGfW620
男「今までやせ我慢してましたけど・・・もう限界です・・・っ!」ビュルルル・・・ドクンッ!! 

処女「ああああ!!駄目っ!できちゃうっ!子供できちゃよう!!」 

社員「作ればいいじゃないですか。彼ならきっと責任を取ってくれますよ」 

処女「そっかあああ!そうだよねええええ!できちゃえええええ!!」 

男「ええっ、そんな責任は知りませんよ!?」 

処女「だまされたああああああああ!!!うあああああ!!!」 
男「という話だったのさ」 

おわり 

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