元カノとのセクロスについて語らせてもらう|寝●られ体験談|ネットで見つけた!素人の超エロい本当にあった体験談!

元カノとのセクロスについて語らせてもらう

投稿日時:2012/06/05 16:25カテゴリ:寝●られ体験談

元カノと別れて早6年。未だに忘れられない。
俺自身も元カノも別のやつと結婚したが。
元カノとは今もメールは続いている。

元カノAと付き合った期間は5年。
その間オレは浮気しまくってバレては泣かれてた。

あんまし可愛くなかったしちょっとぽっちゃりめだったんだよね。
それが三度目の浮気がバレた時から少しずつ変わっていった。

元カノとは元々はノーマルなセクロスのみで、たまにコスプレさ
せる程度。

ブルマとか制服系とか。あとパンティ好きだったので いろんな下着着せてた。

オレ思いの良い彼女だった。彼女は浮気とかなし。
ところがオレの三度目の浮気がばれてから、どんどん痩せてキレ
イになっていった。

オレは元々複数プレイの願望があって、元カノと付き合う前に多
少経験があった。セクロスのたびにその願望も元カノには伝えて
いた。
元カノはオレのその願望を彼女が受け入れないから浮気するもん
だと思ったらしい。

だが、元カノは見た目に自信がなかったので、他人とするとかそ
んなの不可能だと言っていた。

それがどんどん痩せて、元々ダイナマイト系ボディが本当にナイ
スバディになっちまった。髪型なんかもいろいろ考えて、服装も
セクシー系にかわっていった。

当時のスペック
オレ:26歳ニート
彼女:27歳某銀行OL 48キロ 90-62-90(←痩せてからな)

当時のオレは彼女の気持ちなど何も考えてなかった。
ただ「お?キレイになったじゃん。複数プレイしよーぜ」ばっか
りだった。

そしたら元カノ「うん。そんなにいうなら・・・」って。
超嬉しかったね。その日のセクロスはすぐ逝ったのを覚えている。

オレはネットで単独男性を探した。巨根と若いのを条件に探した。
相手はわりと簡単にみつかった。某有名バイクメーカーの営業く
んだ。

写真でみるチ●コは素晴らしくでかい。オレは一発で彼に決めた。
元カノにも説明し池袋で会うことになったんだ。

もうドキドキ。元カノには一番お気に入りのオレンジのTバックを
履かせ、ミニスカートを装着させた。駅チカなカラオケ屋前で待
ち合わせした。すると、時間通りになかなかイケメンな男が声を
かけてきた。

営業くんとカラオケ店に入店しいろいろと話す。最悪、彼女気が
乗らなかったらそこでバイバイするのも約束していた。彼は営業
スキルを生かして彼女と仲良く話すことに成功。彼女自身も「彼
は悪い人じゃないね」と言っていた。

オレが撫で回すのを営業くんに見せつける。彼女も緊張しつつ、
営業くんにみられているのを感じながら少しずつ脚を開いてパン
ティをみせる。
営業くんはスカートの中を凝視する。
目を閉じる彼女に「ちゃんと彼をみて」というオレ。

いわゆるM字開脚でパンティを見せつける。
彼の視線に元カノは少し緊張から震えながらもモジモジと脚を開く。
オレは彼女のおま●こをパンティの上から撫でた。
するとTバックはもう濡れ濡れ。ここでイケルと思った。

いったん営業くんをトイレに行かせ、元カノと話す。
このままラブホにいかないか、と。
彼女は「ええ?」と言いながら拒否る。
でも オレはパンティの上から あそこを撫で回し「こんなに濡れ
てるよ?」と。もう一度「ホテルいこっか?」の言葉にうなずく
モトカノ。。

通常の1.5倍の代金をホテルに営業くんが支払う。
そして入室。全員緊張w

しょうもない世間話をしながらテレビをエロちゃんねるに。
大音量で響くAVのあえぎ声。非日常な空気。

まずは彼女と僕でシャワー。前もって聞いていた営業くんの好み
に合わせミニチャイナに変身させる。
営業くんはその姿に興奮。しかし まずはシャワーを浴びさせる。

その間に彼女と長いキス。
「これから他の男に抱かれるんだよ?」
「ちnぽ大きいよ?」
と言葉責め。ガンガン濡れる元カノ。
シャワーから営業くんが戻ってくる。
元カノは既にベッドの上。

彼女をキングサイズのベッドの真ん中に横になってもらい
両サイドにオレと営業くん。営業くんと僕はパンツのみ。
元カノはミニチャイナ。

緊張して強張る元カノの両サイドから、ミニチャイナの上からと
はいえオッパイを二人で撫で始める。
目を強くつぶる元カノ。相当緊張。
そして営業くんのちnぽをパンツの上から撫でるように指示。
言葉通り、しかし相当ビビりながら営業くんの方に手を伸ばす元
カノ。
オレを見つめながら営業くんのちnぽに手が到達。
「勃起してる?」と聞くオレ。
「おっきい。。」と元カノ。

優しくチャイナの上から胸を揉むのを止め、いったんオレはベッ
ドから離脱。
すげえ勃起してるオレw

そのままカメラを持ち、ミニチャイナのまま見知らぬ男のちnぽ
を撫でる元カノを激写。

そこで我慢できなくなった営業くんが元カノにキス。元カノは腰
を浮かせつつ、彼のキスを受け入れる。舌が入っていく瞬間を真
横で見ながら、受け入れていく元カノに相当オレは興奮した。
よく逝かなかったw

長いキスをされた元カノはボーッとしていた。つまりこの状況に
かなり興奮してる様子。

オレと営業くんはパンツを脱ぐ。しかし本当にデカイ。
ゆうに20センチ越えw

オレのが本当に粗末に見える。元カノも営業くんのちnぽを凝視
している。そのまま両サイドに男二人が仁王立ち。彼女に正座さ
せ、まずは両方のちnぽをしごかせる。

営業くんのデカいそれをくわえるように指示。彼女は僕のちnぽ
を強く握りつつ営業くんのちnぽに唇を寄せる。入り切らない程
のデカさ。

オレはその瞬間の写真を激写。オレのちnぽを握らながら、巨根
をくわえる元カノ。

オレは彼女にフェラを続けさせつつ ミニチャイナを脱がしにか
かる。

営業くんはその姿に興奮。ますます固くなる。
うぐっうぐっという今までに聞いたことのない声をあげながらくわえる元カノ。

パンティ一枚にしたところで一度フェラを中断。
営業くんに元カノを好きに触ってもらう。
おっぱいを愛撫したり おまnこをいじったり パンティを脱が
せたり。。。

オレは違う ちnぽをくわえた彼女にむしゃぶりつくようにキス。
違う匂いのする口の中に無性に興奮。
彼女は’おまnこに指を入れられながらお漏らし。
それでももう恥ずかしがることもなく 激しい喘ぎ声を出し続け
オレとキス。

「彼のがほしいか?おまnこにほしいか?」の質問に
「ほじいい。。いれてほじいいい。」
と唾まみれの口で叫ぶ元カノ。

オレのをくわえさせつつ 営業くんに挿入を指示。

元カノのあそこからは白く濁った愛液がアナルの方まで垂れてい
た。太い営業くんのちnぽがめり込むようにパイパンまnこに入っ
ていく。それをビデオに収めつつ、少し離れて眺める。

元カノは見たこともないような腰使いで彼のちnぽを受け入れて
いく。痛がるそぶりもない。ぴちゃぴちゃと物凄い愛液の音。何
度か強めのストロークで完全に元カノは逝った。オレのと違うち
nぽで。。。

その後も自ら欲しがり「もっともっといれて」と懇願している。
オレはそこまで興奮し感じる彼女を見て本気で嫉妬した。

テンションが下がるくらい嫉妬しているオレ。
しかし彼女の興奮は冷めない。

オレは彼女が営業くんの上にまたがって腰を振る姿をひたすら撮
影する。元カノはオレに視線を向けながら 何度も巨根で果てる。

最後は正常位から 声が出なくなるまで突かれ 失禁しながら彼
のせーしを腹に掛けられて終了。
元カノはそのせーしを指でいじりながら膝をガクガクさせていた。

その日はそれで終わり オレと元カノは同棲する部屋へ。
興奮収まらないオレはそのまま元カノを押し倒し 今日の事を聞
きながらセクロス。

彼女は普段はMというか大人しい受身のセクロスなのに 帰ってき
てからのセクロスは全然ちがった。
なんというかオレを下にみていて 見下す感じ。
興奮して話しを聞くオレをバカにしてる感じというか。

オレはそんな彼女にますます興奮してしまい 元カノを逝かせる
こともなくすぐに果ててしまった。元カノはそんなオレのちnぽ
を掃除フェラしながら 気持よかった?と聞いてきた。そんとき
のすごくSっぽい目付き。。

そうやってオレたちの本当のセクロスは始まったんだ

それから月一程度で営業くんと3Pを楽しむようになった。
大体上記の流れのプレイだったが 飽きることはなかった。
それどころか 巨根をやらしく吸い込む唇、おまnこを見る度興
奮した。

3Pというよりは元カノと営業くんのセクロスを記録していると言っ
たほうが正しいか。とにかく元カノと営業くんの交わる姿を近く
で遠くでみてオレは勃起していた。

毎回帰ってから 彼女のおまnこをキレイに舐め 今日の感想を
聞き その話に興奮してオレはいつもすぐに果てた。

元カノのエロ話の仕方がする度に上達していった。
「もっとききたいの?」
「じゃあもう一回おまnこキレイになめて」
オレは言われるがままに従った。

その次の朝 彼女がベッドの中でひとりオナニーしていた。
オレがまだ寝ている思った彼女は 物足りなかったのだろう
オレに背を向けて 夕べの営業くんのちnぽを思い出して 
静かに声も立てずオナニーに耽っていた。

彼女の背中がプルプルと震え 彼女が果てるのを寝たふりをしな
がら感じていた。
何故か物凄く興奮したのを覚えている。
元カノは もうほかの ちnぽを思ってオナニーしているのだ。

オレとの物足りないセクロスをこなし 朝一から巨根を思い出し
てオナニーしている。
悔しさと興奮、嫉妬が巡り巡った。

彼女はオナニーでいくと オレを起こすこと無く普通に起き出し
ていった。

ある日 元カノに営業くんのメールアドレスを渡してみた。

「彼が世間話したいらしいよ」と如何にもバレそうな嘘をついて
渡した。
狙いはもちろんオレに内緒で営業くんのちnぽを入れてもらいに
いくか知りたかったからだ。

元カノは「へえー」とかいって普通にアドレスを書いた紙をオレ
から受け取った。
あえて営業くんには何も連絡しなかった。

この時のオレは元カノに自らセクロスしに行って欲しい願望と 
オレに隠れてそんなことはしないかも という期待と不安に揺れ
ていた。

それから約二ヶ月、営業くんとはあえて会わなかった。
だがオレの行動はドンドンエスカレートしていった。

営業くんばかりだと刺激が薄れるので、代わりまたネットで20歳の童貞くんと
のプレイをしたり(童貞くんは初回4発も出したw)、この頃の元
カノは完全パイパンで、参加する単独男性たちを喜ばせた。

流れる愛液が誤魔化し切れないパイパンは元カノも恥ずかしがり
つつ興奮していたようだ。その童貞くんと、新しく見つけたSEく
ん(20歳)との4Pをしたりした。

特に4Pではオレのちnぽを騎乗位で受け入れながら、
両サイドに仁王立ちする若者たちのちnぽを
代わり代わりにフェラする姿が最高だった。

騎乗位のまま腰を振り、フェラで垂れる元カノの唾がオレの腹に
タラタラ垂れた。彼女のまnこからオレの下腹部に白く濁った愛
液が広がっていくのも興奮した。

ちnぽが気持ちいいのか、男に囲まれた自分に興奮しているのか
オレには分からなかったが本当に洪水。上の口のちゅぱちゅぱ音
と、パイパンに出し入れされるくちゅくちゅ音が部屋に広がる。

それぞれのちnぽの気持ちよさは残念ながら営業くんには敵わな
かったようだが それでも矢継ぎ早に三本のちnぽを入れられる
ことに元カノも俺も大興奮した。

元カノもまさに性奴隷のような自分に陶酔したような表情を浮か
べていた。一晩で三人の男に5回も精液を出されるような事になる
なんて想像もした事がなかっただろう。スポーツでもしたかのよ
うに紅潮した顔は今思い出しても興奮する。

こうやってわずか数ヶ月の間に 見知らぬ男のちnぽとオレのと
で4本を味わうことになった元カノ。4Pのあたりでは自分からパン
ティや洋服も選ぶようになり、言葉にはしなかったが楽しみにし
ているようにみえた。

そしてその間も彼女はドンドンキレイになっていった。
なにより服やアクセのセンスが格段によくなった。

メイクも自分に似合うものを習得、いつも手入れされた髪の毛も
ポイント高かった。

会社でもチヤホヤされるようになったようで、二人きりのセクロ
スの時に
「今日部長にずっと肩撫でられちゃった」とか
「同僚の男の子からやたらメールくるの。どうしようかな?」
など、オレを興奮させる事実を耳元で囁いてくれた。

オレは興奮しつつ「抱かれたいの?」「抱かれたの?」と息荒く
聞いていた。彼女は答えを濁しつつオレの上でうれしそうに腰を
振る。オレはそんな彼女に毎回逝かされていた。

シャワーを浴びて恐る恐る毎回「本当は?だかれたの?」と聞く
と「そんなことしないよ」と笑顔で抱きついてきた。オレはそれ
が無性に嬉しかった。

もう何年も付き合ってたはずなのに、毎晩でも元カノを抱きたい
と思っていた。自制したが。
なので営業くんとももちろん会ってないと確信していた。セクロ
スのときも聞いていたが

「えっちなメールのやり取りいっぱいしてるよ」とか程度だった
ので(それでもオレは十分興奮したが)信じていた。

しかし・・・・

あれは元カノの誕生日の夜。
オレはお祝いする側だがオレの方が楽しみにしていた。

彼女の欲しがっていたアクセを買い、エッチ用の下着や香水、
そして何を思ったか手錠wも買って準備したw

平日だったのだが、その頃フリーでやり始めたオレの仕事の方が
かなり早く終わった。
オレは部屋で料理の下準備をし、仕事終わりの彼女を待つ。

彼女もけっして定時で上がれる仕事ではないので、20時くらいか
なと勝手に予測していた。だがなかなか帰ってこない。少し不安
になった22時ころ、ようやく帰ってきた。

「ただいまー」という彼女を迎えに行くと、いつも会社に行く格
好とは違っていた。

普段仕事に行くときは結構いかにもOLな格好なんだが、その日に
限ってフレアのミニ、休日に近い格好だった。
「なにその格好?どうしたの?」と聞くと
「ちょっとね!後で教えてあげる」
と意味ありげに言われた。
オレはバカなので特に何も考えず、幸せなイベントを二人で過ご
した。

そして夜。

彼女は その日オレが準備した下着を身につけていなかった。
香水もしていなかった。
帰ってきた時の格好で、スカートをめくってパンティをみせてくれた。

「あれ?買った奴は?なんでその格好?」と聞くと
「もっと興奮させてあげる」と言って突き倒すように押し倒された。
その時身につけていたのは黒のフルレース。
オレはそんなに好きじゃないヤツだ。
???と思いつつ、抱きつく彼女を受け入れた。

「今日は私が攻めてあげるね」と真顔で彼女が言う。
オレは「お、おう・・」とされるがまま。
頭のなかはハテナだらけ。

上に乗ってオレの大好きな乳首弄りをされる。
舌と指でソフトにやらしく。それだけで即勃起。

元カノに身を預けているとオレの買ってきた手錠をオレにハメて
きた。普段からエロい事を受け入れてくれる子ではあったが、こ
ういうふうにされるのは初めてだ。オレはドキドキしつつされる
がままだった。

手錠をオレの両手にはめ、万歳の格好でベッドに括りつけられる
オレ。
その格好のまま再度乳首責め。たまらん。。
元カノはオレの表情をみながらオレの乳首を攻め続ける。少し微
笑むと言うか、笑ってるようにもみえた。

フル勃起したちnぽをパンツの上から指先で撫でられる。裏筋を
ゆっくり指先でなぞられ、オレのちnぽからは我慢汁がダラダラ。
「パンツが汚れてるよ?」と元カノ。ゆっくりと焦らすように脱
がされるオレ。

脱がされ、どろどろに出ている我慢汁をちnぽに塗られ「いっぱ
い漏らしてるね」と言葉責めされる。んー、新鮮で興奮するオレ。

オレが間抜けに「きもちいいーー」と上ずった声を出していると
唐突に元カノがちnぽの裏筋を優しくなぞりながら「今日、つい
さっきまで営業くんに抱かれてたのよ」と告白。
元カノはオレを見ず、ちnぽをみながらそういった。

オレは最初何を言っているか分からなかった。いや分かっていた
が受け入れられなかった。頭の中を、営業くんのデカイちnぽを
くわえていたやらしいあの顔がよぎる。

「え?マジで!?」と間抜けに聞き返すオレ。
「うん。本当にいつもと違うの。今日の話は本当なの」という元
カノ。

オレは嫉妬と裏切られた気持ちと、そしてなによりも興奮が体を
駆け巡るのを感じた。「二人きりのほうが超興奮したよ」彼女は
オレのちnぽを指先で弄りながらハッキリとそういった。

「どんなことしたの?」と聞いても何も答えない元カノ。
自分のおっぱいを揉みながらオレのちnぽをずっと撫でている。
「おしえて!なにしたの?どんなことしたの??」と
半泣きで手錠されたまま元カノに訴えるオレ。

すると元カノはオレのちnぽを弄るのを止め
「おしえてください、元カノ(下の名前ね)様、でしょ?」
と冷たく言い放ってきた。

興奮と嫉妬で訳がわからなくなったオレは
「元カノ様!!教えてくださいぃぃぃ」と懇願した。

彼女は満足そうに、僕の顔面にまたがった。

「彼に会う前に、会社でこの格好と下着に着替えたの」
「彼が黒いパンティがいいっていったから」
「そのとき興奮しちゃって、会社のトイレで一回オナニーしちゃった」
「電車の中でも体が火照って。。会う前からおかしくなりそうだった」

そして黒レースのパンティのまま、オレの顔におまnこを押し付
けてきた。

「匂い嗅ぎなさいよ。さっきまであの極太ちnぽ入れられてたの。
あなたの好きな匂いでしょ?」

オレは言われるままにパンティの上に鼻を押し付けてクンクンと
匂いをかぐ。コンドームのゴムの匂い、他の男の唾液の匂い、乾
いた愛液の匂いが鼻の中に広がる。
興奮と悲しさでおかしくなりそう。

「このパンティを脱がされたの。その前にパンティの上からいっ
ぱい舐めてくれたよ。あなたもして」

オレは必死で舐めた。他の男の唾液混じりのパンティを必死で。
半泣きで舐めた。

彼女はオレに匂いを嗅がれびちゃびちゃ舐められながら、声も出
さず震えながら逝った。少しお漏らししながら。

オレは下からその光景を見ながら、お漏らしの音と匂いと感触で、
ちnぽに触られてないにも関わらず射精した。

お互い深いエクスタシーを感じ、ベッドの上でぐったりとしてい
た。オレは手錠に繋がれたままだったがもうどうでもよかった。

元カノに「本当に抱かれてきたんだね」としょんぼりしながら言っ
た。元カノは「喜んでくれるかなと思って」と言った。たぶん本
当だと思う。

でも本当に落ち込んだ。興奮を超えて落ち込んだ。だが、今まで
で一番興奮したのも間違いない。

そんな話を二人でベッドの上でした。彼女は「あなたに浮気され
たとき、私はもっと悲しかった」と泣いた。
僕らは抱き合い、久しぶりに性癖にまったく頼らないセクロスを
した。興奮や刺激に頼らないセクロス。

オレたちは深い満足を得て、その日は満足して眠った。オレは結
婚しようと思った。たぶん元カノも。

とは言えオレ、そして元カノも、スケベで刺激あるセクロスを求
めていった。元カノに攻められ、時にオレが攻める。オレも元カ
ノもどちらの立場でも興奮した。他人棒プレイも続け、元カノが
オレに内緒で営業くんに抱かれに行くのも続けた。

元カノが営業くんに抱かれた後「あのちnぽじゃないと もうだめなの
」と言われながら入れさせてもらうのが一番興奮した。

オレは新しい単独男性を時々探しては元カノを抱かせた。
たった一年で元カノのおまnこに入った ちnぽ は10本になっ
た。

他の男の精液を目の前で飲ませたり、口から垂れ流す姿を撮影し
ていた。オレは満足だった。これ以上ないくらい最高に満足な性
生活だった。

しかし。彼女は違った。ある日、オレは彼女にそれを告白される。

そんなふうに一年間、元カノは見知らぬ男達のちnぽを受け入れ、
全ての男たちを逝かせていた。

元カノ自身も慣れと自信からリラックスしてエロい時間を過ごす
事ができているようだった。

根本的には「オレを満足させるため」に他の男に抱かれているの
は間違いない。
オレが求めなければそんな行為を止めることも出来ただろう。

しかしオレは求め続けたし、元カノは受け入れ、楽しむようになっ
た。オレはそれで十分幸せだったし、変わらない興奮を得ていた。

しかし元カノは違った。

ある日、あれは4Pの帰りだった。

三本のちnぽに5時間近く楽しまれた後、我が家に帰りいつものよ
うに二人だけのセクロスをしていた。
その日は彼女がオレを攻めたかったようだった。

「どのちnぽが気持ちよかったか分かる?」

「その子とまた会っちゃおうかな。ふたりっきりで」

「もちろんオレ君には内緒で。だってオレ君のじゃもう満足しないんだ
もん」

「誰のがよかったか、教えてあげないから…」

などと言葉責めされながら果てる寸前だった。
彼女はオレの上で、逝きそうなオレを見下しながら「まだ逝っちゃ
ダメ」と珍しく言った。

オレは元カノの期待に答えようと逝くのを我慢し、彼女の言葉を
まった。
彼女はオレに上から抱きつき耳元でささやく。

「ねえ私以外の女、いっぱい隠れて抱いてたんでしょ」

「いっぱい浮気してきたよね。どんなことしたの?」

「あの時のあの娘とのセクロスの話をして。詳しく。お願い。は
やく」

オレは言われるがままに、少し抵抗感はあったが ぼそぼそ話し始
めた。お前の方がスケベだし体も気持ちいい。なにより愛してる
よ、と告げたが、彼女はそれを嫌がった。

「浮気した女の名前は●●ちゃんでしょ?」
「初めて抱いた時はどんなふうにしたの?」
「その子とえっちするとき、なんて呼んでたの?」

ちnぽをおまnこに入れ、腰をグラインドさせながら聞いてくる。
オレは初めて気づいた。元カノは本当にその話を聞きたいし、
それで興奮するのだ、と。

オレは細かく話し始めた。

最後の浮気相手は大学の同級生で、セクロスが目的でオレから誘っ
たこと。

誘った日の居酒屋でキスしたこと。

そのままラブホに入り、シャワーも浴びず押し倒し、いきなりフェ
ラさせたこと。

その浮気相手に彼氏の名前を言わせながらナマで挿入したこと。

最後は口の中に出し、精液を全て飲ませたこと。
その後も彼氏に電話させ普通の話をさせながらクンニしていたこと。

元カノはそんな話を聞きながら何度も逝った。
おまnこは初めて営業くんに抱かれた時よりも濡れていた。
オレの上で何度もヒクヒクとおまnこを痙攣させ、それでも話を
聞きたがった。

続きを話すとまたすぐ逝き。。その繰り返しだった。

オレは罪悪感を感じながらも元カノの逝き具合をみて話すのを止
めなかった。

元カノは「私をその子だと思って呼んで!」と喘ぎながら叫んだ。

オレは●●ちゃん!と浮気相手の名前を何度も呼びおまnこを突
いた。

元カノはものすごい声を出して感じていた。
そして泣いていた。泣きながら大きく深く逝った。
ぐったりしながら号泣し、オレに抱きついてきた。
オレはセクロスを止めた。正直引いた。

「私、あなたのケータイとかPCとか全部調べてた」

「だからいつ誰に会うか知ってたし、浮気してる時間もわかって
た」

「その時間、いつもあなたが私より可愛い子とエッチしているの
を想像してオナニーしてたの」

「凄く悲しいの。いやなの。でも感じちゃうの」

「でも本当はこうやって、本当の話を聞きたくてたまらなかった」

「でもやっぱりこうやって聞くと悲しい」

「なのに信じられないくらいすごく興奮する」

というような事を繰り返し泣きながら元カノは話した。
オレは泣き続ける彼女を抱きしめた。
「ごめんね。ごめんね」と何度もいう元カノ。

いや謝るべきはオレのほうだろう。。
オレは元カノを深く傷つけていたことに、このときようやく気づ
いた。

その後も元カノにオレの過去の浮気や、元カノと付き合う前の女
とのセクロスの話を事細かにすることになった。

キスをし、オレが話し始め、元カノが感じ始めると、乳首に軽く
触れただけで逝った。

元カノはオレの話で想像し、それだけで十分に感じ、少し触れた
だけで逝くようになった。

痴漢されても抵抗しないよう、あるいは自分から痴漢されるよう
命令すていた女との話が元カノのお気に入りだった。

その話のときは、話しながらオレが痴漢のように元カノのお尻を
撫でる。元カノはストッキングの上から指が触れただけでガクガ
クと崩れ落ちた。おまnこは愛液にまみれ、ストッキング越しに
よく濡れてるのがわかった。

それでも触るのを止めず

「その娘はノーパンミニスカでオレのために毎日電車でおまnこを撫でられてた
んだよ」というささやきに
おしりを撫でられながら仰け反って逝っていた。

しばらくはこんなセクロスが続いた。
挿入しないで逝かせるだけの日も多かった。
よってしばらくは複数プレイもしなかった。

元カノは泣いたりしなくなったし、自分の求める快感のため毎晩
のように求めてきた。

オレは期待に答えて少し話を大げさにはしたが過去の話をし続け
た。同じ話も求められればした。

彼女の質問にも丹念に答え、元カノの性的満足を満たすことに必
死になった。

しかし彼女はより深く求め始めた。これまでの話だけでも十分満
足していたが、あの号泣した日の深い感覚を欲しがった。

彼女の欲求は元々のオレと同じ。内緒で浮気してほしい、だった。
それをやられれば深く傷つく。過去の傷も思い出す。それでも興
奮がほしい。彼女はそういった。

オレが元カノが営業くんと寝て帰ってきた時に感じた気持ち。
それに近い。いや、考えてみればソレ以上だ。元カノは既に今ま
で浮気された深い傷がある。本当はそんな目に二度と合いたくな
いのが元カノの本当の気持だ。
オレは迷った。どうすればいいのか。

結果、オレは他の女を元カノに内緒で抱いた。

オレは仕事で知り合った元カノと同い年の女性と浮気した。
浮気相手の女性田中さんは、エロい雰囲気はあまりなく、時折寂
しそうな雰囲気を醸し出す女性だった。

田中さんはオレに彼女がいるのを承知で、オレと何度か寝た。

セクロス自体は最初、きわめて保守的で、言葉責めすら受け入れ
ずただ恥ずかしがるだけだった。

それでもオレはイヤラシイ言葉を並べ立て、田中さんに おまnこ
と言う単語を言わせては興奮していた。

田中さんのフェラは前彼の仕込みが良かったのかじっくりと長く、
根っこまで吸い付くバキュームタイプだった。

オレはソファに座ったまま長い時間田中さんにフェラさせた。
時にそのまま口の中に出した。

おまnこにください、と哀願されて初めてフェラを止め挿入した。
そうやって自分好みにしていった。

三度か四度抱いても、オレは元カノに田中さんの話をしなかった。
だがオレは分かっていた。元カノはすでにオレの浮気に感づいて
いる。

浮気したオレが家に帰ると毎回「おかえり」と言いながらクビに
手を巻きつけて抱きついてきた。

首元の匂いを確認しているのがわかった。

その日は必ず元カノに求められた。
「ねえ?浮気してくれた?」と何度も聞かれた。

時には元カノが上になって「ホントの事言わないと入れてあげな
いからね」と、ちnぽを おまnこでぐにゅぐにゅとこすられなが
ら焦らされた。

それでもオレは話さなかった。

地味な下着しか履いたことのなかった田中さんにスケベな下着を
買い与え おもちゃを おまnこに突っ込んで撮影した。
田中さんはオレに彼女がいるのが興奮すると言い始めていた。

彼女にできないこと私の体でしてるんでしょう?とちnぽを突っ
込まれながらオレに確認してくる。オレは「そうだよ。こんなス
ケベなこと田中さんにしかしないよ」と言いながら顔射した。

田中さんは顔にかかった精液を指でなぞり、その指をいやらしく
舐め「おいしい」とAV女優のように振舞った。

オレはそのまま ちnぽも長いフェラで掃除させ、田中さんの小さ
な胸を撫で回しながら「でもオレは彼女とは別れない」と言った。

田中さんは笑った。「そんなの望んでないから。私、前彼と寄り
ももどしたの。あなたと付き合ったら大変w」

オレは少し驚いた。が、そのままフェラし続ける田中さん。
また勃起し、オレはもう一度田中さんのおまnこに挿入した。

田中さんが一番興奮するのは撮影だった。

スカートを自分で捲らされ、オレに下から下着丸見えの姿を撮影
される。
垂れ流すツバも構わずフェラしている顔にフラッシュを焚く。
撮られれば撮られるほど興奮は増し、パンティにはべっとりと愛
液が滲んでいる。

そのパンティにカメラを向けると、田中さんはおまnこをひらい
て腰をクネクネと動かし、感じる自分を止められなかった。
太ももまで愛液を垂らし、ハメ撮りされ、彼女は逝った。
「誰にもみせないでね」と終わると必ず言いながら、自分の痴態
を一枚一枚確認していた。
オレはその写真の入ったデジカメを、元カノの目に触れる場所に
わざと置いた。

元カノは写真を確認するまでもなく、オレが誰とどこで浮気して
いるか知っている。

オレはケータイにロックはかけてなかったし、田中さんや他の女
にもエロいメールや誘いメールを送っていた。

元カノは絶対全てチェックしているし、分かっている。それでも
オレを責める事はなかった。

元カノもオレが気づいているのは分かっていただろう。だから何
も言わなかったのかもしれない。

傷つきながら、オレが帰ってくるのを待っていたのだ。そしてソ
レをネタに抱いてくれると思っていた。

しかしオレはなかなか本当の事を言わない。それがリアルな浮気
だから。

だがある日。元カノはカメラをみてしまった。オレが帰る前に。

オレが帰ると、ベッドの上でカメラを見ながらバイブをおまnこ
に突っ込んでいた。

素でいるオレをみることもなく。オナニーを止めない。オレの名
を呼びながら、何度も果てていた。

おまnこの奥までちnぽが入っているエグい写真で、彼女はブル
ブルと震え大きく逝った。

オレは横でそれをみていた。彼女はぐったりと、オレの膝の上に
頭をのせてきて「きもちいいの。。。」とつぶやいた。

その晩、オレたちはセクロスせずに眠った。
次の日も元カノは浮気の件について一切触れなかった。

オレは「やりすぎたか?」と内心パニクっていた。強い後悔にも
襲われていた。やり過ぎなのは間違いない。しかしこれくらいの
事をして初めて元カノは本気で興奮すると確信してもいた。

そんなふうに戸惑うオレを尻目に、週末には突然元カノに激しく
求められた。浮気の詳細を事細かに伝えさせられ、二日間ほぼセ
クロスばかりしていた。オレはどういえばいいか今も分からない
がとにかく戸惑っていた。

セクロスの後、浮気の主旨をちゃんと話そうと思っても元カノは
聞きたがらなかった。要するにセクロスの間しかその話をしなかっ
た。オレはやはりやりすぎたんだと思った。深く後悔していた。

そんな毎日がしばらく続いた。

ある日、オレは田中さんの画像を全て捨てた。
すると元カノは驚いたように何故消したのか問いただしてきた。
オレは素直に「失敗した。やりすぎた。そんなつもりじゃなかっ
た」と話した。

元カノは聞いてくれたが、心がそこにない感じだった。オレは思
い切って言った。
「オレはお前じゃないとダメなんだ。もう浮気はしないから許し
てくれ」と。その言葉を聞いた彼女は、話しにくそうに少しずつ
オレに向かって話し始めた。

「あなたは田中さんをまた抱きたいでしょ?」
「自分の色に染めて興奮したいでしょう?私の時みたいに」
「田中さんじゃなくてもいいのよね。誰でもいいんだと思う」

「それがあなたが一番興奮することで、私や田中さんじゃないと
ダメなわけじゃないでしょう?」

オレは反論したが、半分は正解だなと思った。

「あなたは愛してる人をいくら傷つけてでも、自分の求める興奮
を選び続けると思う」

オレは何も言えなかった。

そう言いながらも元カノは「抱いて」と言ってきた。
おまnこに手を持って行かれる。ものすごく濡れていた。

「あなたは私を沢山傷つけるけど、それでしか私は興奮しないの」

「でもずっとは耐えられない。きっと私はあなたと近いうちに別
れると思う」

「でも今はいや。沢山いやらしい事を私でして。沢山傷つけて。
誰にでも抱かれるから。どんな言う事でも聞くから」

彼女はオレの手をおまnこにあて、腰をぐりぐりと指先に押し付
ける。その腰の動きを見ただけでオレは勃起している。

それらの言葉はいわゆる「プレイ」的なものとは違ったと思う。
だからオレは悲しくもなり、震えるほど興奮もした。

オレはとっくの昔に間違ってしまった。
そして今大切なものを失おうとしている。
なにより、大切なものを傷つけ続けてきた代償なんだ。
にも関わらず、彼女の声・言葉・表情・動きの全てに興奮を覚え
ている。

もう元カノに心も体も預けていた。それしかできなかった。
彼女はいやらしい表情でオレをみていた。

元カノはしゃがみ、オレのちnぽを愛おしそうにフェラチオする。
オレは我慢できず、彼女に抱きつく。

「今日は私ね」と言って、オレの上に跨る。
優しくやらしい言葉攻め。
声をあげてしまうほど気持ちいい乳首責め。

「元カノ様。捨てないで。愛してます。捨てないで!一緒にずっ
といて!」と叫ぶ情けないオレ。
「ふふ。いっぱい気持よくしてくれる?」と楽しそうに微笑む元
カノ。

オレは悲しみの中で、セクロスの間だけは彼女が本当にオレを愛
してくれていることを感じていた。そして元カノの体と、ツボを
突かれたプレイと、愛情に溺れながら、あっという間に射精した。

そんなふうに数ヶ月を過ごした。
日常では常に心をもやもやとさせて、セクロスで爆発させる。

浮気はその後一切しなかった。元カノはオレの浮気をものすごく
求めてきたが、もうそれは出来なくなっていた。オレは元カノを
失うのが本当に恐怖だった。耐えられなかった。彼女のこれまで
の傷を癒すことは出来ない。オレにその資格はない。

浮気をしなくなってからも彼女は、オレのケータイもPCもチェッ
クしていた。オレを信じないのが当たり前なのだ。オレの言葉に
は全く意味も説得力もない。こんなことになぜ今まで気付かなかっ
たのだろう。

オレは後悔しながら彼女を抱いた。元カノが拒むことはなかった
し、毎回素晴らしいセクロスだった。だが、オレはとにかく怖かっ
た。彼女を失うのが。いくら抱いても、その気持ちが無くなるこ
とはなかった。

そんなある日、元カノがオレにあるHPを見せてきた。

「ここに二人で行かない?」

それはカップル喫茶だった。新宿にあるoという老舗だ。ハードな
店で有名だった。

オレは元カノを他の男に抱かせることに興奮していたが、元カノ
の前で他の女を抱くのは抵抗があった。だが元カノが求める浮気
が出来ない精神状態になってしまい、それは元カノを満足させら
れない事をも意味する。浮気が元カノを失う事になる一番の理由
にも関わらず、浮気しなければ元カノを満足させられない。そん
な状況だった。

そういう意味ではこの店はうってつけだった。目の前でするのは
今までの浮気とも感覚が違うはずだ。そして視覚的にも彼女を興
奮させられる。なにより今のオレたちはセクロスで繋がっている。
そんなふうにも考えていた。そうしたのは自分なのに。オレは元
カノに求められるまま、歌舞伎町裏のカップル喫茶Oに、二人で行
くことにした。

それまで単独男性を中心としたプレイしかしてこなかったオレた
ちにとって、カップル喫茶は未知の場所だった。
単独さんとのプレイは、結局オレが主導権を握ることになる。

あれこれと指示をだし、自分と元カノの興奮を引き出すように動
いてもらう。失礼な言い方だが「生きている道具」のような存在
だ。
しかしカップル喫茶は違う。カップル同士はつねに対等だ。

オレは元カノとの今の関係を超気にしながらも、新しい刺激にド
キドキしていた。元カノもそうだった。

中に入れてもらうとマスターと奥さん、飼い犬が迎えてくれた。

エントランス部分である程度の説明を受け、荷物を預ける。
ドアの向こうからは80年代の音楽が漏れている。
マスターの後を付いていき、ドアが開かれた。
そこには二組のカップル。

いわゆるバーのような場所で、男性は下着のみ、女性はコスチュー
ムを身に付け、オレたちをみていた。
オレたちは緊張しながらも彼らをみる。小さく会釈する。
「自分たちに近い趣味の人たちか」と心の中で思ったのを覚えて
いる。

プレイルームやシャワー室、ロッカーの説明を受け、彼らが座っ
ている場所に一緒に座った。

40歳くらいの男性がオレに「はじめてですか?」と聞いてくる。
オレは「ええ。はじめてです」と答えた。
元カノは興味津々に部屋の中を見渡している。
オレより余裕がある様子。

スタッフに「シャワー浴びますか?」と促され二人でシャワーへ。
シャワーから戻ると二組ともプレイルームのほうに移動している
ようでカウンターには誰もいない。

オレたちはホッとしながらお茶を飲んでいた。
するとプレイルームから聴こえてくる喘ぎ声。
興味本位で覗くと、二組のカップルがお互いのパートナーを交換
しセクロスしていた。

交換セクロスが終わると、その二組が戻ってきて、普通にオレた
ちに話しかけてくる。オレたちは状況を受け入れながらも戸惑い、
とにかく雰囲気に慣れようとしていた。

しかし そのすぐ後からラッシュのように新しいカップルが店にやっ
て来る。ほんの30分で8組程度になった。ドアが開く度に、オレの
元カノを一瞬だが舐めるような目で見る男たち。この中の誰かと
やるのか。何だか俺も元カノも不思議な気分だった。

しばらくすると、最初に声をかけてくれたカップル(男性40歳く
らい、女性20代後半)がプレイルームに誘ってくれた。オレは元
カノに確認をとり、小さなOKの空気が流れたので思い切って元カ
ノの手を取り、立ち上がってプレイ部屋に向かった。

結果から書くとオレは勃たなかった。とてもキレイな20代後半の
女性だったが、ダメだった。キスをし、前戯をし、フェラチオを
させた。元カノにどう見られているかはあまり気にならなかった。
というか、気にする余裕がオレになかった。

見知らぬ女性とプレイを始めた直後にも、沢山のカップルが自分
の近くでプレイを始めていた。他の女性のあえぎ声、汗の匂い、
おまnこの愛液の匂い、勃起した他人のちnぽがおまnこへ入る
音。それらがどの方向にもあった。元カノは40代男性に導かれる
まま、動じることもなくプレイをし、控えめながら声もだしてい
た。

だがオレは全然ダメだった。フェラで勃たせてもらっても、あっ
という間に中折れした。

だいぶ足掻いたが諦め、女性に謝ると「初めてだからしようがな
い。男性にはよくあること」と笑顔で返された。

オレはその女性と壁にもたれて、自分の彼女が中年男にやられる
のを眺めていた。他のカップルのセクロスも眺めていた。興奮は
しなかった。不思議な場所に迷い込んだ気分だった。

元カノは40代の男性をおまnこできっちり逝かせた。終わると二
人がオレの所にきて「元カノさん、素晴らしい体だよ。いいねー。
またお願いね」と男が言った。女性も元カノの体を触りながら
「ホントキレイな体ねー」と笑顔で褒めていた。オレはなんだか
全員に申し訳ない気分になって「役立たずですみません」と謝っ
た。

元カノに感想を聞くと「あっちはイマイチだったけど優しい人で
はあった」と冷静に解説していた。

その後もオレたちは何組かのカップルに誘われたが、丁寧にお断
りし、一時間後には店から退散した。

マスターに「まあ気長に頑張りなよ」と帰り際に慰められた。
「勃たなかったね」と帰り道に彼女にも言われた。しょんぼりし
て「うん」と答えた。「もう行くのやめる?」とも聞かれたが
「うーん」と曖昧な返事をして家路を急いだ。

帰ってからのセクロスでは見事にギンギンのちnぽが、元カノに
挿入された。元カノがやられたことや、元カノの前で他の女性と
絡んだことよりも勃たなかった事がショックだった。

しかし帰ってきて初めてあの酒池肉林な世界観に興奮していた。
全く役立たずな話だ。男なんてこんなもんだ。元カノは慰めるよ
うにオレに母性的に抱いてくれた。他の女性との絡みをもっと観
たかったと嘆いてもいた。「またいこっか。ダメかも知れないけ
ど」と元カノに言った。「いいよ。大丈夫だよ。オレ君ならできるよ」
とまた慰められた。

その後、一年以上に渡ってオレたちはそのC喫茶に通った。
毎週末、多ければ5組程度と絡み、朝方帰宅した。

オレは勃起するようになり、それなりに余裕も出てきた。てか常
連と化した。彼女を他の男に預け、喘ぎ声とパンパンというちn
ぽを挿入する音だけを聞いて、自分は酒を飲んで眺めて楽しんだ
りもしていた。

すっかり慣れたオレたちの激しい時のプレイはこんな感じだった。

他の女性のおまnこを元カノの顔の横でぴちゃぴちゃと舐め、他
の男に挿入されている元カノにもそのおまnこを舐めさせる。
オレはその女性とディープキスをしながら、元カノにその女性の
おまnこを強く押し付ける。

元カノは他人棒の快感を、女性のおまnこに押し付けられた口か
ら喘ぎ声にして出し、ディープキスするオレを見て目が潤ませる。
しかしそんな目をした元カノのおまnこは、ちnぽの動きに合わ
せて激しく振られたままだ。

女性のおまnこが元カノのクンニでぐちゅぐちゅになっているの
を指で確認し、今度はオレのちnぽを元カノの口に入れる。そし
て元カノにみせつけるように、目の前で女性のおまnこから潮を
吹かせる。元カノの体にもかかる大量の潮と大きい喘ぎ声。

他人に挿入されながらの元カノフェラで勃起したちnぽを、その
潮まみれのおまnこに目の前で挿入する。

おもちゃ店の人形のように2人の裸の女が、ちnぽを挿入されたま
ま並ぶ。あんあんと合わせて鳴く二人を眺めながら激しく腰を振
る。

そうやって盛り上がっていると、他のカップルも寄ってくる。
オレは元カノに触る許可を他カップルに与える。元カノの乳首を
カップルが両サイドから弄る。ちnぽを元カノの口に入れようと
する。喘ぎながらも舌をちnぽに這わせ始める元カノ。沢山のギャ
ラリーの前で腰を降っている元カノ。

挿入していた男性が逝き、元カノはグッタリと途中参加の見知ら
ぬちnぽを口に含みながらこっちをみている。

オレは元カノより若い女性のおまnこへの挿入を元カノにみせつ
ける。ぐったりしたまま挿入部分を凝視する元カノ。フェラもや
め、オレの直ぐ側にくる。

オレが他の女に射精する瞬間の表情が一番興奮する、と元カノは言っていた。
挿入されている女性の隣にまた人形のように並び、
オレが逝く瞬間を待つ。

オレは元カノの顔を横目で見ながら、他の女性のおまnこにたっ
ぷり射精した。

元カノは恍惚の表情を浮かべ、オレをずっとみている。興奮した
途中参加の男が元カノのおまnこに挿入してくるが、元カノは相
手にしていない。

オレは途中参加の男に「終わりだ」と告げどかせる。
元カノはオレを抱きしめ、激しくキスをしてくる。

オレは元カノを大切に抱きしめ、「ふたりだけでおうちでしよう」
と言って今度は強く、抱きしめた。

カップル喫茶に通うようになってから、オレの仕事が軌道に乗り
始めた。
二人暮らしには充分過ぎる稼ぎを手にできるようになっていた。

お互い平日は忙しく、セクロスは週末のカップル喫茶絡みが中心
になった。平日の普通の生活も、忙しいながらに楽しく、充実し
た毎日を過ごしていた。

引越しをしたり、新しい車を買ったり、一年前までは想像も出来
ない毎日だった。元カノもそんな日常には満足していたように思
う。オレはセクロスだけじゃなく、向上した生活も含めて元カノ
の気持ちを取り戻そうと必死だった。

オレは忙しさと元カノへの気持ちがより強くなったせいで、本気
で浮気をしなくなった。したくもならなかった。元カノが望んだ、
本来の理想のオレになったわけだ。

その分、週末のカップル喫茶や単独さんとの複数プレイは、元カ
ノが興奮するシチュをオレは探した。黒人のちnぽをくわえさせ
たり、
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