嫁を高校生の甥っ子に抱かせている|寝●られ体験談|ネットで見つけた!素人の超エロい本当にあった体験談!

嫁を高校生の甥っ子に抱かせている

投稿日時:2010/10/30 21:59カテゴリ:寝●られ体験談

832 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/12(火) 12:28:05 ID:1SfMc2Ng0
最近、嫁を高校生の甥っ子に抱かせている。最初はちょっとした悪い遊びのつもりだった。今では夫婦そろって甥っ子との関係にはまってる。ここ3ヶ月くらい嫁とほとんどセックスしてない。甥っ子とは毎週何回もやりまくってるんだが…。 
こうなった経緯を話そうと思う。 
 
  
俺(名前は〇〇ってことにする)は30歳の会社員。嫁(名前は涼子ってことで)は27歳で週三日だけ塾講師のバイトしてる。 
結婚してまる4年。子供はまだいないけど夫婦仲は良好だと思う。ニ週に一回はデートもしてるし、年一回くらい旅行にもいく。 
ただちょっと夜の生活はマンネリ気味だった。じつは俺はちょっと前からスワップに興味があった。嫁が別の男に抱かれている姿を見てみたかった。 
833 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/12(火) 12:28:46 ID:1SfMc2Ng0
それでスワップのことを嫁に相談した。嫁はショタコンぎみの面食いで 
「オヤジに抱かれるのは絶対嫌」 
ってことだったんで、全然本気で相手してくれなかった。スワップは中年夫婦がやるものってイメージを持ってたんだと思う。 
あと、他の男とそういう関係になるのにかなり抵抗があるようだった。もともと隠れ腐女子?でどっちかっていうと男女関係は奥手な方だったみたいだしスワップはいきなりハードル高すぎるかな…とも思ったが… 
嫁は「絶対ありえないけど…」と前置きした上でもしも俺じゃない男とHするなら中高生位の美少年を可愛いがってみたいなんてことも言ってた。(我が嫁ながら変態っぽい発言だと思う) 
しかし中高生じゃさすがに法的にやばいし相手もみつからない。嫁が働いてる塾は小学生しかいないし…。 
834 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/12(火) 12:29:43 ID:1SfMc2Ng0
今年の5月、実家の法事があって久しぶりに親戚一同が集まった。 
そのとき甥っ子の翔太(仮名)と4年ぶりに再会して驚いた。昔から男の子にしては可愛いなと思ってたんだが、ありえないくらいの美少年に成長していた。ボーイッシュな美少女に見えるくらいだ。 
翔太は俺の母方の従兄弟で15歳(高校1年)。四年ぶりに話したが、昔どおり素直で性格も優しげで良い子だった。けっこう高偏差値の私立高校に通ってるらしい。姉貴も溺愛してるみたいだった。 
835 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/12(火) 12:30:04 ID:1SfMc2Ng0
嫁は翔太の容姿に釘付けになってた。親戚の手前さすがに不自然だったんで肘でつついて正気に返らせた。 
「ねぇねぇ!〇〇君の親戚にあんな可愛い男の子いたっけ?」 
「俺らの結婚式のとき来てたぞ。」 
「んー?…そのときはまだ小学生だったのかぁ… 
でも…私好みの美少年に育ってくれて…えへへ…」 
「何にやにやしてるんだ?」 
「えへへ〜…あ…いやいや、ごめんw…でもあんな綺麗な子って初めて見たよ…」 
法事が終わって二人になった後こんな調子だった。嫁はショタコンといってもそれほど重度なわけじゃない。小学生は射程圏外。14〜16歳くらいがストライクゾーンなのだとか。 
836 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/12(火) 12:31:00 ID:1SfMc2Ng0
ここで嫁のことをもうちょい詳しく書こうか。 
身長158センチでスレンダー、童顔、胸はBカップで小さめ。実年齢よりかなり若く見える。高校生だと間違われたこともあるとかないとか。 
髪は黒で短め。肌は地黒だけどめちゃくちゃきめ細かくて体毛も薄い。目は切れ長でちょいとはなれ気味で猫みたいな印象。 
あと上手くいえないんだが頭のてっぺんから指先、お尻の穴にいたるまでどこもかしこも全部のパーツがすごく形がととのってて綺麗。オタクっぽい内面とは似合わないシャープな感じの美人。 
837 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/12(火) 12:31:41 ID:1SfMc2Ng0
嫁の様子から翔太はスワップの相手としてうってつけかも?と思った。万一バレても親戚だから警察沙汰にはならないだろうし…。(あー、でも息子を溺愛してる姉さんにブッ殺されるかなw?) 
最大の問題は翔太本人にその気があるかどうかだが法事の最中、翔太も嫁に見とれてたんで脈アリと思った。とりあえず嫁に内緒でこっそり翔太とケータイ番号とメアド交換しといた。 

本人と何度か連絡をとりあって 
・すごく女の子にもてる、でもセックスの経験はないこと 
・翔太は嫁に(性的な意味で)すごく興味があること 
・彼女はいないこと 
なんかがわかった。 
838 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/12(火) 12:32:19 ID:1SfMc2Ng0
おとなしくて良い子なので遠慮や照れもあるみたいで、嫁に興味アリってことを聞き出すのは苦労した。 
それで、こっちからスワップのことを話したら戸惑いつつもけっこう乗り気に見えて、 
「本当にいいの〇〇さん?涼子さんとエッチできるなんて夢みたいだ…」なんて言ってて、あっさりOKもらえた。 
純情っぽくても、やりたいさかりの年頃なんだなーと思った。ちなみに、オジサン・オバサンは嫌なので翔太には俺たちのことを名前で呼ぶように頼んでる。 
俺は、さて次は嫁の説得だ…などと考えていた。そのときは俺たち夫婦が今みたいになるなんて思ってなかった。 
839 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/12(火) 12:33:04 ID:1SfMc2Ng0
「え?嘘?…や、嫌だよ…そんな絶対無理だって…」 
予想どおりなかなか嫁のOKはもらえなかった。嫁いわく「妄想の世界で美少年といちゃいちゃするのと現実は別」とのこと。 
変態っぽいと思ってたが意外と常識的なんだとなんとなくほっとしたり…しかし理性では抵抗あるが、内心興味ありげな雰囲気だった。 
それで、しつこくお願いしたところ以下の条件ならよいということになった。 
・セックスはなし。 
・キスも駄目。 
・お互いの身体を触るのとフェラ、クンニはOK。 
まあ、とりあえずこんなところで手をうつか、と思った。嫁が慣れてくれば徐々にエスカレートさせることもできるかもしれない。 
840 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/12(火) 12:34:36 ID:1SfMc2Ng0
善は急げということで次の土曜日に翔太を家に招こうということになった。 
翔太を呼ぶ日の前日の晩、嫁は 
「本当に翔太くんとそんなエッチなことしちゃっていいの?私のこと嫌いにならないよね?〇〇さん…?」と、やはりちょっと不安そうだった。 
嫁が他の男とエッチする妄想で俺がハァハァしてることはわかるが妄想と現実は違う、実際に見て幻滅して嫌いになられたら困る。ってことだった。なるほど一理ある。でも俺には確信があった。他の男といちゃいちゃしたり、エッチなことされてる嫁を見たら 
すごく嫉妬を感じると思う。俺、嫁のことすっごく愛してるし。 
でも同時に、ものすごく興奮もすると思う。そのことは嫁にきっちりわかって欲しかった。ただ、確かに嫁の不安な気持ちは理解できた。何度も説得して、どうにか納得してもらった。 
最後に「翔太の精液ぶっかけられた涼子とセックスしたいたぶんムチャクチャ興奮すると思う…うひひひ…」と冗談ぽく言ったら 
「もう、馬鹿。〇〇さんのエッチ!」と笑ってた。 
841 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/12(火) 12:36:13 ID:1SfMc2Ng0
その晩は俺も嫁も燃えた。明日、嫁が翔太にエロいことされちゃうってことで目茶苦茶興奮した。 
嫁も「〇〇さんに見られながら翔太くんにされちゃうんだ」と言ってかなり興奮してたようだ。 
「私が翔太くんとしてるとき、雅人さんも一人でする?」 
「んん…どうかな?しない方がいい?」 
「してもいいよ。私だけ気持ちよくなってちゃ悪いし…」 
「なんか情けない立場だけど…それって逆に興奮するかも…」 
「あははは…〇〇さんは私のことショタで変態っぽいってゆーけど、貴方は完全に変態だよw」だと。 
その晩は夜更けまでニ回セックスした。思えばこのときが後戻りできる最後のチャンスだった。 
854 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/13(水) 01:55:53 ID:JU954cju0
昼休みに会社のパソコンからこっそり投下しました。 
ちょっとプライベートでいそがしかったんで続きがこんな時間になっちゃいました 
今、自宅です。嫁は寝室のダブルベッドで翔太と抱き合って眠ってます。 
昨日が体育祭で何故か明日が振り替え休日らしいので、翔太は今日は泊まることになりました。 
もちろんついさっきまで嫁とセックスしてましたよ。 

じゃ、続き行きます。 
855 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/13(水) 01:56:33 ID:JU954cju0
そして今年の5月下旬の土曜の午後、自宅に翔太がやってきた。(ちなみに賃貸マンション住まいだ) 
ここ数年まともに親戚づきあいしてなかったが実は自転車で30分しか離れてないところに住んでる。 
嫁と翔太はリビングのソファーのところにいる。俺は二人の隣で見ている。 
「ねぇ…涼子さん。本当にいいの?」 
期待に目をうるうるさせて嫁を見つめる翔太。 
なんというか小動物的な魔性の可愛さがあるな、この子は。 
「うん…あ、でも本当のエッチは駄目だよ、今日は手と口でするだけだからね」 
嫁もかなりドキドキしてるようだ。 
今まで妄想の世界でしか愛でられなかった美少年を現実に目の前にして、ちょっと声が上ずってるのがわかる。 
「じゃあ服を脱いじゃって…あ、私が脱がせてあげよっか?」 
「ええっ!?い、いや、自分でできます…」 
そういって翔太はあたふたと服を脱ぐ。 
なんかひとつひとつの仕草が微笑ましい。 
十五歳なのにこんな可愛いのは反則だぞ。 
856 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/13(水) 01:56:55 ID:JU954cju0
「うわぁ〜、翔太くんの肌、すべすべで真っ白だね。ちょっとうらやましいなぁ…ねぇ、パンツも脱いじゃいなよ」 
「うう…恥ずかしいです…」 
「じゃあ先に…私の服、脱がせてみて…」 
「あ…はい…」 
嫁はパンティとティーシャツとホットパンツしか着てない。 
神妙な手つきで恐る恐るシャツのすそをもつ翔太。 
「気づいてた?今ノーブラなんだよ…」 
「!?」 
「むふふ…」 
「…腕を上げてもらえますか…」 
「いいよ、はい…」 
ゆっくりと脱がされるティーシャツ。 
「涼子さんのおっぱい…」 
「あんまり大きくないけど…えへっ、やっぱり恥ずかしいな…」 
「すごく綺麗です…」 
「ふふっ、ありがとう♪…じゃあ、下も脱いじゃうね」 
857 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/13(水) 01:57:25 ID:JU954cju0
嫁はホットパンツをすいっと脱ぎ捨てた。 
さすがに照れくさくなってきたようだ。そしてパンティも脱ごうとすると…。 
「まって、これは僕がします…」 
そういって嫁の前にひざまずく体制でパンティを下ろし始める。 
少年とはいえ、まぎれもない男が嫁の下着を脱がす…。 
その異様な状況に俺は嫉妬と興奮でくらくらしてきた。 
興奮した俺はパンツを下ろしオナニーを始めた。 
「翔太くん、女の人の…見るの初めてなんだよね?」 
「はい…」 
食い入るような視線にさらされる嫁。嫁がちらっと一人でしこしこする俺の方を見る。 
「遠慮しないで…さわってもいいんだよ…」 
「ああ、涼子さん…涼子さんのおっぱい…」 
むにゅむにゅと胸を揉まれる嫁。ぎこちない手つきにかえってドキドキしているようだ。 
858 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/13(水) 01:57:53 ID:JU954cju0
「はぁはぁ、すごく柔らかい…ねぇ、吸ってもいい?」 
「あはw可愛い、なんか赤ちゃんみたいだね♪…いいよ…」 
ちゅうちゅうと音をたてて吸う。 
「んふっ…おっぱいだけじゃなくて、こっちも…」 
嫁が他の男に身体を触られて感じてる…その異様な状況に俺は苦しいくらい興奮してる。 
チンコはぎんぎんになり、我慢汁があふれてくる… 
嫁はソファーに腰をかけ、両足を開いた。 
オナニーする俺の方を見て『いいんだよね?』と目で訴えてるみたいだった。 
「これが女の人の…」 
「翔太くん大丈夫?ちょっと興奮しすぎなんじゃないw?」 
「…」 
翔太がしゃがんで嫁の両足の間に割り込んできた。 
859 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/13(水) 01:58:13 ID:JU954cju0
両手を左右の太ももの内側をつかんで、嫁のあそこをもっとよく見ようとする。 
「はぁはぁ…涼子さん、僕もう…ああ!」 
びくんっびくんっと腰をふるわす翔太。 
「え?…翔太くん、射精しちゃったの?」 
「はあ、あう…僕、こんな…」 
興奮しすぎてパンツの中で射精してしまったようだ。 
「もう…恥ずかしがらなくてもいいんだよ… 
キレイにしてあげるから…脱いでごらん……」 
翔太は半ば放心したようにのろのろとパンツを下ろし始めた。 
「へへへ…翔太くんのちんぽ見ちゃうぞぉ〜……あれ?……えぇ〜!」 
860 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/13(水) 01:58:57 ID:JU954cju0

翔太のちんぽはでかかった。俺のは人並みだが、翔太のは俺より二回りは太くて長かった。 
「うっわー…こんなに大きいなんて…」 
そういって嫁がちらっと俺の方を見た。くそぅ…比べられた…。 
翔太は自分のサイズが普通だと思っていたらしく、俺は情けない気持ちになる。 
「んと…じゃあ、ちんぽべとべとだし、舐めてキレイにしてあげるね」 
「あ…はい…本当にいいんですか?…」と萎縮する翔太。 
「口でするのはいいんだよね?〇〇さん…」とやっぱりちょっと心配そうな嫁。 
俺は「いいよ…ほらいっぱい舐めてあげなよ…」と嫁をうながした。 

にゅちゅ…ちゅぷ…んちゅ… 

いやらしい音をたてて15歳の少年の勃起を舐める嫁。 
翔太に身体を触られたときも興奮したが、あれは嫁が受身だった。 
嫁が自分から他の男に奉仕する…自分からけしかけておいたくせに 
この状況にカッとなって、一瞬怒鳴り声をあげそうになってしまった。 
861 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/13(水) 02:00:06 ID:JU954cju0
「翔太くん…すごく大きい…(ちゅう…にゅぷぷ…)」 
「んん…あぁ…こんな、気持ちいいなんて…またでちゃう…」と悶える翔太。 
「(ちゅぷ…ちゅぽんっ…)んふ…いいんだよ翔太くんこのまま口で受けとめてあげる…(にゅるるん…)」と嫁。 
舐めているうちに嫁もかなり興奮してきたみたいだ。 
あぁ〜涼子ぉ〜そんなエロい顔で美味しそうにしゃぶりやがって、もう。 
「ねぇ、翔太くん…私のも…舐めて欲しいなぁ…」と言い出す嫁。 
「涼子さん…69ってこと?」と目をぱちくりさせる翔太。 
「うん…舐めあいっこしよ♪」と頷いて、二人はソファーに横たわった。 
まさか嫁の方からそんなエロいこと言い出すとは… 
俺はもう悔しいやらドキドキするやら…胸が苦しくて切なくいのにちんぽは痛いくらいにコチコチだ。 
862 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/13(水) 02:00:35 ID:JU954cju0
結局そのまま嫁が上になってソファーで69をし、翔太は嫁の口に二度目の射精をした。 
嫁は夫に俺に見られながら年端も行かない美少年のものをくわえるという状況に 
精神的にかなり感じているようだったが、翔太のぎこちないクンニではいけなかったようだ。 
口に翔太の精液を溜めたまま俺と目をあわせた嫁は、にやりとしてそれを飲み込んでしまった。 
「えへへ…こうした方が〇〇さんも嬉しいんでしょ?」と嫁。 
ああ、昨晩嫁とよ〜く話しあっておいてよかった。 
俺が興奮するツボを的確についてくる、最高だ。 
初めての行為で翔太はかなり消耗したらしく、その後シャワーを浴びてすぐ帰ってしまった。 
翔太が家を出てすぐ嫁を激しく抱いた。 
嫁は「やっぱりシャワー浴びさせて、お願い」と言っていたが無視した。 
強引にディープキスして寝室のベッドに押し倒した。 
少年の精液の臭いのする嫁の口と身体に異様な興奮をおぼえた。 
嫁も最初は恥ずかしがって少し抵抗していたが、かなり燃えていた。 
その日は夕方までにニ回セックスして、夜にまた一回セックスした。 
863 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/13(水) 02:01:19 ID:JU954cju0
寝る前に嫁としたお馬鹿トーク。 
「なぁ、…また翔太としてよかっただろ?」 
「うん…〇〇さんに見られながらするの、ドキドキした…」 
「あいつのちんぽ大きかったなw」 
「うん…貴方よりずっとね…w」 
「涼子…今度は本当にセックスしてみないか?」 
「え〜…でも…〇〇さんは本当に大丈夫なの?」 
「涼子が他の男に抱かれてイカされてる姿が見たい、想像するだけで興奮する」 
「……んふふっ、翔太くんとセックスしてもそれは無いと思うけどね」 
「なんで?」 
「あの子大きいけど、早漏だし…童貞なんだよ?テクとかないだろうし」 
「まあ、そうだな…そのへんはお前が鍛えてやれよ」 
「ええぇ〜!?…あの子のこと調教しちゃっていいのw?」 
864 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/13(水) 02:02:27 ID:JU954cju0
こんな調子で話がはずんで、結局週に一、二回のペースで翔太と会ってエッチしようってことになった。 
最初の日の俺の目の前でやったフェラと69で嫁も吹っ切れたらしく、次からは翔太とセックスすることに同意。 
もちろんコンドームつきで、キスは無しってことで。 
次の日そのことを翔太にメールすると「喜んで!」とすぐに返信がきた。 
こうして俺たち夫婦は一挙に深みにはまっていった。 
ってゆーのが今年の春の話です。 
今現在の状況に辿りつけるのはちょっと先になっちゃいそうですね 
866 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/13(水) 02:08:47 ID:JU954cju0
支援ありがとうございます 
会社だったんで、昼はあそこまでしか投下できなかったんですが 

>>842 
雅人が最初の偽名候補だったんですが 
自分に偽名を付けるっていうのがどうしてもしっくりこなくて〇〇にしました 
全部置換したつもりだったんですけど、書き直したり元に戻したりしてるうちに 
古い部分が紛れ込んじゃったみたいですね。 
雅人は本名じゃないですよ 
 

885 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/14(木) 01:51:45 ID:zKo/Gt+K0
どうも。 
期待してくださる人もいるみたいなんで、続きも投下するつもりです。 
どうか気長に待っててください。今週来週はたぶん無理です。再来週以降になっちゃうかな。 

俺は水曜日は普通に出勤でしたが、翔太と嫁は朝から昼過ぎまでエッチしてたらしいです。 
月水金は嫁は夕方からバイトなんで、一日中ってわけにはいかなかったようですが。 

8月からは嫁がカテキョやるって名目で翔太は週に三回火木土の四時〜七時半くらいに家にきてます。 
もちろん毎回嫁とエッチします。だいたい3〜4ラウンドくらいかな。 
姉夫婦から少しですがバイト代ももらってるので勉強もある程度教えてるみたいです。 
翔太は部活はしないといってました。嫁とのエッチと受験勉強に青春を捧げる覚悟のようです。 
886 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/14(木) 01:52:09 ID:zKo/Gt+K0
今の三人の状況ですが、 
翔太は急速にセックスが上達して、嫁は完全に翔太とのセックスにはまってます。 
俺とのセックスよりずっと気持ちイイみたいです。 
お互い、いろんな葛藤があったんですが、結局開き直って今の関係を楽しんでます。 
詳しいことは後日まとめて投下します。 
今の俺と嫁の性生活?は嫁と翔太のエッチを見ながら俺がオナニーして 
翔太が帰った後、嫁を抱きしめて眠るって感じです。 
ちなみに嫁はピルを飲み始めたので、毎回生で中出しです。 
たまに翔太が泊まるときは嫁が真ん中になって同じベッドで三人で眠ります。 
887 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/14(木) 01:53:06 ID:zKo/Gt+K0
>>873 
俺が帰宅する頃はすでに二人で始めてることが多いですね 
13日みたいに俺がいないこともありますし、残業で見れないこともありますね。 
>>874 
俺の文章力だと詳しく書いてもあまりエロくならないんような気がするんですが… 
>>876 
寝取られてませんよ〜 
最初に嫁とほとんどエッチしてないって書きましたが、月に2〜3回はしてますし。 
愛情もお互い薄れてない…と俺は信じてます。 
>>881 
すいません。エロい部分以外はなるべく省略しようかと。 
実体験を他人が読んでも楽しめそうな文章にまとめるのってけっこうしんどくて… 
自分で書いてて楽しいところ意外は書くモチベーションが湧かないのです… 

嫁に隠れてこそこそ書き込んでるのでこれでもう寝ちゃいます。おやすみなさい。 
 

---
938 名前: ○○ [sage] 投稿日: 2010/10/17(日) 20:26:58 ID:oHqcJZ4l0
>>896 
他の男に中出しされてずるずるになった嫁の穴に生でつっこむのって最高に興奮するんだけどな 
まあ、俺が変態なのはみとめる 
変態って楽しいよ 
946 名前: ○○ [sage] 投稿日: 2010/10/18(月) 12:40:07 ID:NuwyvVUn0
>>939 
楽しめるラインって個人によって違いますしね 
最近腐女子の嫁が俺と翔太をからませようとしてくるんですよ 
「貴方のために他の男に抱かれたんだから、今度は私の番だよ」とか 
「私の長年の夢なの、お願い」とか言われても困るよなぁ 
翔太は下手な女よりよほど可愛いいけど、それでもなぁ… 
947 名前: ○○ [sage] 投稿日: 2010/10/18(月) 12:41:30 ID:NuwyvVUn0
前にレスがありましたが、確かに嫁とのセックスがちょっと少ないかなとも思ったので 
土日は嫁とたくさんエッチしました。ただし三人で。 
俺と翔太が交互に最低10回ずつ腰をふって、先に限界になった方が負け、というルールでゲームをしました。 
ただし射精は何回でもOK。いきそうなときは10回を超えて腰をふってもOK。 
4〜5発射精できる翔太と、耐久力はあるが2発が限界の俺でけっこういい勝負でした。 
俺一人とセックスするときよりずっと激しく感じまくる嫁が抱けて大満足です。 
嫁のまんことお尻の下のビニールシートは二人の精液と嫁の愛液でぐちょぐちょでした。 

嫁と翔太が初めてセックスした日のことを書いてまとめている最中です。 
その日はかなり濃い体験をしたので前より長くなります。今週末には投下します。 
 

---
24 名前: ○○ [sage] 投稿日: 2010/10/24(日) 12:42:15 ID:b6i4SA190
今日は夕方まで嫁の目を気にせず書き込みできます。 
翔太と二人でデートしてるので。 
翔太とからむのを拒んだら、怒っちゃいました。 
嫁は「男の子の賞味期限は短いんだから今しかないのに!」とかいうんですが。 
いくら十五歳にしては子どもっぽいとはいえ 
いくら可愛いとはいえ翔太は男だからなぁ…キスとかそれ以上のことは抵抗あって無理です。 
どーしたもんだろ 

それはともかく投下いきます。 
25 名前: ○○ [sage] 投稿日: 2010/10/24(日) 12:43:36 ID:b6i4SA190
あとで翔太から聞いた話なんだが 
翔太は(本番ではないものの)初めてのエッチが少し不安だったらしい。 
すぐに射精してしまい早漏だと思われるんじゃないかとか 
人一倍精液の量が多いのでびっくりされて涼子さんに嫌われるんじゃないかとか 
それでなんと前日の夜に三回オナニーして、当日の朝も二抜いてきたらしい。 

あらかじめ抜いておいて、三回目なのに興奮しすぎてパンツの中に射精とは 
純情というか早漏というか絶倫というか若いというか… 
呆れを通りこして逆に感心してしまった。 
じゃあエッチの前にある程度溜めておいたらどんだけすごいことになるんだ? 
26 名前: ○○ [sage] 投稿日: 2010/10/24(日) 12:47:26 ID:b6i4SA190
今年の5月末の土曜日。 
いよいよ嫁とセックスするため翔太が来る日の午前。 
翔太くんのは大きいから挿れたらちょっと痛いかも、 
でも童貞に挿れられて痛いとか人妻のプライドにかかわるなんてことを嫁が言い出した。 
それで、以前買ったバイブで少しならしておくことにした。 
大きすぎるだろうということでほとんど使わずしまいっぱなしになってたものだ。 

「初めてこれ見たとき、こんな大きいのないよねーって思ったけど…」 
「翔太のちんぽの大きさと太さって、ちょうどこのくらいだったよな?」 
嫁は、ぱくんっ!とバイブにしゃぶりつき 
「うん、ちょーろこのくらいらった!」 
フェラしたときの記憶かよw! 
「口にものをいれたまましゃべっちゃいけませんよw…じゃあ、ベッドに横になって…」 
「うん…なんかこういう玩具使うのって普通のセックスよりいやらしい気がする…えへへ…」 
27 名前: ○○ [sage] 投稿日: 2010/10/24(日) 12:48:42 ID:b6i4SA190
今日はまだ15歳の翔太に犯られちゃうんだね、とか 
耳元で囁きながら手まんしたらすぐに濡れてきた。 
俺の経験した範囲でいうと涼子はすごく濡れやすいし、イキやすい。 
そしてバイブをゆっくりと挿れた。 

「んん〜、ちょ、くるしい…ってゆーかこんな奥まで?」と嫁。 
「翔太の長さもこのくらいあったぞ?」 
「んくぅ…はぁはぁ…うん、大丈夫みたい…すこし動かしてみて」 

徐々にならしながらゆっくりピストンさせたんだが、嫁の感じ方が思ったより深かった。 

「なんか奥の方の…こんな深いところずんずんされるの初めてで…これ、すごくいいかも…」 

濡れやすい嫁の割れ目から透明の汁がしたたって、にゅちゅにゅちゅっという音が大きくなる。 
気持ちよさに喘ぐ嫁の顔はすごく色っぽくて、これをもうすぐ翔太にも見せるんだなと思って 
胸がちくりと痛んだ。 
28 名前: ○○ [sage] 投稿日: 2010/10/24(日) 12:49:19 ID:b6i4SA190
「はぁはぁ…なんかこの気持ちよさ初めて…んふぅ、くうっ…」 

今さらながら気づいた。翔太のちんぽは俺のより長い。 
俺のちんぽも指も触れたことの無い嫁の奥の方に触れることができる。 
このバイブみたいに… 
そして今の嫁が感じてるように、俺とのセックスとは違う、 
それ以上の気持ちよさを感じさせてしまうんじゃないだろうか? 
急にものすごい嫉妬と不安につつまれた。 
そして同時にそんな嫁の姿を見てみたい気持ちがわきあがってきた。 
気持ちがぐちゃぐちゃになった俺はつい手を止めてしまった。 
29 名前: ○○ [sage] 投稿日: 2010/10/24(日) 12:49:55 ID:b6i4SA190

「え…?なんでやめちゃうの?いいところだったのに…」と不審そうな嫁。 
「本番は翔太が来てからだろ?」ちょっとぶっきらぼうに言い返す俺。 
「うん、わかった…でも、…なんか、〇〇さん…怒ってるの?」 
「そんなことないよ」 
「…ねぇ、やっぱりセックスやめようか?前みたいに手と口でもいいし、 
それか、もうこういうこと自体やめちゃうとか…」と不安そうな嫁。 
「それは嫌だなぁ…俺、すごく興奮して楽しみにしてるし、 
涼子もだろ?翔太だって可哀そうじゃん」 
「そうだけどさ…んー、わかった。私、〇〇さんのこと信じるよ!じゃあさ、 
翔太くんが帰ったら、また二人でいっぱいエッチしようね♪」と嫁はにっこり笑った。 

結果的にこの言葉は嘘になった。でも別に嫁が悪いわけじゃない。 
30 名前: ○○ [sage] 投稿日: 2010/10/24(日) 12:50:27 ID:b6i4SA190
昼過ぎ、翔太が来た。 
今回は三日間オナニーをしないで、たっぷり精液を溜めてもらった。 
翔太は見かけによらず性欲が強く、毎日三回はオナニーするらしい。 
二晩連続で禁欲したのはかなり辛かったようだ。 
まず翔太と嫁の二人でかるくシャワーを浴びた。 

もちろんお風呂場での会話は盗み聞きした。 

「じゃあ次は前も洗ってあげるからこっち向いてごらん」 
「え…涼子さん、恥ずかしいです…こっちは自分で…」 
「いいのいいの、うわーっ!やっぱり大きいよね…汁がいっぱい出てる…さわったらすぐ出ちゃう?」 
「は、はい…あっ!そこ、くすぐったいです…あっ…」 
「感じやすいんだねー♪ああ、もう、可愛いなぁ」 

とか、 
31 名前: ○○ [sage] 投稿日: 2010/10/24(日) 12:50:57 ID:b6i4SA190
「今度は私の身体も洗ってね…」 
「はい…」 
「んふぅ…なんか手つき、いやらしいよぉ…あ、やだ、そこは自分でするから」 
「全部僕にやらせてください…涼子さんの身体、すごく綺麗です…」 
「やだぁ…恥ずかしいよぅ…んんっ!…くすぐったい…」 

なんて会話が聞こえてきて、一人で身悶えしてた。 
結局シャワーのときは射精させなかったみたいだ。 

前回はリビングだったが今日は寝室ですることにした。 
32 名前: ○○ [sage] 投稿日: 2010/10/24(日) 12:51:18 ID:b6i4SA190
シャワーを終えて二人で服を脱がせあう頃には緊張も解けて、いちゃいちゃじゃれあうみたいなムードになっってた。 
二人とも全裸になった後、翔太はベッドのふちに腰をかけた。 
嫁は翔太の両脚の間にしゃがんで、ちんぽを手でしごきながら舐めた。 
俺に聴こえるようにわざと「ちゅぱっ、ちゅうっ」といやらしい音をたて吸う。 
翔太は片手をのばして嫁のおっぱいを揉みながら三分くらいでいった。 
思ったより長く持った。多少馴れてきたのか? 
射精はすさまじかった。 
まず量が多い。 
いくとき「びゅくんっ!びゅくんっ!」と十秒くらい痙攣し続けてかなりの量が噴出した。 
嫁の顔とおっぱいに少年の精液がとびちって汚された。 
おっぱいから垂れた汁が嫁の陰毛までべちょっと汚して、すごくいやらしかった。 
33 名前: ○○ [sage] 投稿日: 2010/10/24(日) 12:52:05 ID:b6i4SA190
「すっ…ごい…こんないっぱい…」呆然とする涼子。 
「ううう…涼子さん…僕、変ですよね?…恥ずかしいです…」 
「ちょっとびっくりしたけど…あそこでこんなにすごい射精されちゃったら 
どうなるんだろうってドキドキしちゃった…素敵だよ、翔太くん」 
「本当?涼子さん。」 
「ふふふ、…ねぇ、今度は…私の…濡らしてくれる?」 
といってベッドに横たわり、嫁は両足を開いた。 

翔太はおずおずと嫁のそばにいき、片手で胸、片手で太ももを撫で始めた。 
しかし愛撫の要領が良く分からないようだ。 
俺は翔太に愛撫のやり方と嫁が感じるツボを教えてやった。 
翔太はとても器用で飲み込みも早く、すぐにコツをつかんだようだった。 

「やぁ!…ちょっと、教えるの反則!…あふっ、ああん…私、こんな子どもに…」 
34 名前: ○○ [sage] 投稿日: 2010/10/24(日) 12:52:26 ID:b6i4SA190
すぐに悶え始める嫁。本当に感じやすいな。 
少年の指と舌に弄ばれて、嫁のまんこは濡れて汁が垂れはじめた。 

「(ちゅぷ…ちゅるるっ…)涼子さんの愛液、美味しい…もっと飲ませて…」 
「んん!…飲んじゃ駄目ぇ!…ちょっと、恥ずかしいからっ…もうっ、やだぁ!」 

子どもと言われて翔太は少しカチンときているようだ。 
愛撫の手をまったくゆるめず、舌と指を使い続けてる。 
嫁は俺の方をみながら哀願する。 
「もう、いかされちゃうよぉ…〇〇さんに見られたくない…あああ…見ないで…」 
もちろん無視してガン見した。 
翔太にいじられて喘ぐ嫁はいやらしくてたまらなかった。 

「んくっ…あっ…あっ…あああああっ!!!」 
35 名前: ○○ [sage] 投稿日: 2010/10/24(日) 12:54:20 ID:b6i4SA190
ついに嫁がいった。全身をピンとつっぱって身体を震わせる。 
しばらく荒い息をして目をとじている。 
翔太は生意気にも嫁の隣に添い寝の体勢になって頭をなでなでしはじめた。 

「涼子さん…すごくやらしくて可愛かったよ…」と翔太。 
「もう…馬鹿…翔太くんも〇〇さんもひどいよ…私、すごく恥ずかしかったんだからね」 
といいつつ嫁の手がとなりの翔太の胸にのび、優しく指先でなぞる。 
翔太はちょっとくすぐったそうにしてる。嫁はくすくす笑ってる。なんかいい雰囲気だな。 
嫉妬した俺は側までよって 
「恥ずかしがってる涼子、可愛かったぞ」と言いつつ翔太に対抗して嫁の乳首をつんつんした。 

こんなふうに三人でいちゃいちゃしつつ、自然な流れで、よし翔太とセックスするかってなった。 
36 名前: ○○ [sage] 投稿日: 2010/10/24(日) 12:58:42 ID:b6i4SA190
「あ、そーか。俺が使ってるのじゃコンドームのサイズ、あわないかな」 
「前に電マ用に買ったLLサイズのがひとつ残ってたじゃん」 
「ああ、あれね…どこだったかな」 

翔太のちんぽは標準よりだいぶ太いため、標準サイズのコンドームは装着しにくかった。 
電気アンマにかぶせるように買ったコンドームが一個だけ残ってたので、それを使うことにした。 
(ちなみに無理に伸ばせば、普通サイズのコンドームでも電マには支障ないと後で気づいた) 

LLサイズのコンドームでも翔太には小さめだったのか、 
それとも初めてで上手にできなかったのか、手間取ったようだ。 

「上手につけられたかな〜?…優しいお姉さんが確かめてあげよう…」とのぞきこむ嫁。 
「えと…こんな感じですか?」と不安そうな翔太。 
「ぬぬぅ?、先っぽに空気入っちゃったのぅ…」 
「難しいです…これじゃまずいですか?」 
「ん〜、たぶん…大丈夫だと思うよ〜、おーし!準備万端だぜ!」と嫁。 
37 名前: ○○ [sage] 投稿日: 2010/10/24(日) 13:00:09 ID:b6i4SA190
どうした?嫁のテンションがおかしいぞ? 
嫁はあっけにとられてる俺と目が合うとすぐに目をふせてしまった。 
俺の目の前でセックスする緊張をごまかすため、ふざけてる振りをしてるのか。 

「いよいよ、翔太の筆下ろしだね」と耳元でささやくと。 
「え?あ。…うん…」とだまってしまう。 

初めて翔太とエッチなことをしたときは普通に楽しんでたようだが、 
本当のセックスというのは、やはり特別なものなんだろうか? 
38 名前: ○○ [sage] 投稿日: 2010/10/24(日) 13:00:52 ID:b6i4SA190
仰向けに横たわった嫁は両足を広げた。 

「来て…翔太くん…」 
「いれます…涼子さん」 
「うん…翔太くんの初めて、私がもらっちゃうね…」 
「えと…ここ、かな?」 
「もうちょっと…下…うん、そこ…ついて…」 
「あ!…はいっちゃった…」 
「んん!…ちょっと、きつい…あ!…ゆっくり、うごいて…」 
「は、はい…」 

ついに嫁が俺以外の男にやられてしまった。 
嫁は最初はすこしきつそうだったが、すぐに馴れたようだ。 
翔太の動きはぎこちなかった。初めてなんだからあたりまえか。 
すぐにいってしまうかと思ったが、なかなかいかなかった。 
色白な全身をピンク色に染めて、ゆっくり腰をへこへこ動かしている様は、なんか微笑ましかった。 
39 名前: ○○ [sage] 投稿日: 2010/10/24(日) 13:01:31 ID:b6i4SA190
「ねぇ、翔太くん…私の中、気持ちいい?」 
「はい…あの、口でされたときほど、すごくは無いですけど…切なくて…ドキドキします」 
「もぉ!そーゆーときは嘘でも気持ちイイっ!っていうもんだぞ。女心がわかってないなぁ」 
「あ…ごめんなさい…」 
「あはは…いいよ翔太くん、可愛い可愛い。ゴム付けてるもんね、しょうがないか」 
「あの…痛く、ないですか?」 
「君くらいの男の子って、もっと自分勝手で乱暴なのかと思ってたよ、翔太くん優しいね」 
「あ、いや…そんなこと…」 

俺は気づいた。 
余裕ぶっているが、嫁はけっこう翔太とのセックスに感じている。 
いつもより汗ばんだ肌と声の調子でわかった。 
何故かぞくぞくするのとムラムラするのが同時にきた。 
もし嫁が俺とのエッチ以上に翔太とのエッチで気持ちよくなったら… 
今朝も感じた不安と…そして期待。 
この少年に気持ちよくされる嫁をもっと見たい。 
40 名前: ○○ [sage] 投稿日: 2010/10/24(日) 13:09:09 ID:b6i4SA190
「翔太。もうちょっと前後に大きく腰を動かしてごらん」 
俺はさっきの愛撫のときのように腰の使いも教えてあげることにした。 
「え?…あ、はい…こうですか?」と素直な翔太。 
「んん!あ…すごっ…そんな奥まで…」 
さっきまでの『Hの手ほどきをする年上のお姉さん』の仮面が剥がれ始める嫁。 
「ちょうど、クリトリスの裏側…そう、そのへんを亀頭の上の部分で強くこするみたいにして…そうそう」 
「んん…これ、僕も気持ちいい…ああ、涼子さん…」 
俺の言葉通り、嫁の弱点を的確につく翔太。感じやすい嫁のアソコはもうとろとろだ。 
「だからぁ!…〇〇さん、教えちゃ駄目ぇええ!もうっ!…嫌ぁああんっ!!! 
また…また、いかされちゃう…ああっ…んんんっ…んふぅうう、あんっ!…」 
感じながら、嫁の嫌がり方がすごい。そんなに翔太にイカされる姿を俺に見られたくないのかな? 

ちんぽを出し入れするたびに、だんだん「にちゅっにちゅっ」という音がしてくる。 
嫁がかなり濡れてきたみたいだ。 
41 名前: ○○ [sage] 投稿日: 2010/10/24(日) 13:09:31 ID:b6i4SA190
しばらくして、正常位でつながっていた翔太が根を上げた。 
「この体位もう無理です…腕が疲れちゃって…」 
「んくっ…お、男の子のくせにだらしないぞ…はぁはぁ…」とこの後におよんで虚勢をはる嫁。 
嫁は俺にちらちら目配せしながら 
「疲れちゃったんならさ…いったん一休みしようよ、ねぇ翔太くん」なんて言い出した。 
高ぶりすぎた身体をいったん静めたいんだろう。かなり切羽つまった感じだ。 
俺は意地悪く、わざと嫁の視線に気づかないふりをして、 
「バックからするか、騎乗位ですればいいんじゃない?」と提案。 
翔太は「涼子さんの顔を見ながらいきたいから上になって欲しい」と希望。 
嫁は「そんなぁ…」とかいってたがちょっと強引に押し切って翔太の上にまたがってもらった。 

俺は「涼子、我慢しなくていいんだよ…気持ちいいんだろ? 
俺に気兼ねしないで乱れちゃっていいよ…」と喘ぐ嫁の耳元にささやいた。 
嫁は「あんっ…本当に見たいの?私が翔太くんにイカされちゃうところ? 
…そんなのって…恥ずかしいのに…ああんっ…くうっ、深いの…」 
42 名前: ○○ [sage] 投稿日: 2010/10/24(日) 13:09:53 ID:b6i4SA190
翔太のちんぽは根元まで嫁のまんこに突きささっているようだ。 
下から、けっこう激しく腰を突き上げる翔太。嫁は汗だくで感じまくっている。 

そしてついに翔太に限界がきた。 
「あああ…涼子さん…僕、もういく…」といって嫁の腰を下からぎゅっとつかむ。 
「ああ!そんな突き上げないで…あっ、あっ…あああっ!!!!」 
「駄目…いく……んんんんっ…んんっ!!!!」 

びくんと身体を反り返らせて、翔太が射精した。 
10秒くらい、かなり長い射精だった。 
翔太がいくのとほぼ同時に嫁もいったようだ。 
あそこからまだ硬い翔太のをちゅぷんっと抜いて、ベッドにぐったりと横たわった。 

翔太にはシャワーを浴びにいかせ。寝室は俺と嫁の二人きりになった。 
43 名前: ○○ [sage] 投稿日: 2010/10/24(日) 13:10:17 ID:b6i4SA190
「翔太くんにいかされてる姿、〇〇さんに見られるのすごく恥ずかしかった… 
嫌だったのに…気づいてた癖に…あんなのひどいよ…」と俺をなじる嫁。 
「でも俺、すごく興奮したよ…ほらこんなになってる…」俺は自分のチンポを嫁に見せる。 
「なんで…いつもより元気になってる…ぴくぴくしてる…」 

ゴムを付けて、すぐに嫁を押し倒した。 
いつもより柔らかくなった嫁のまんこがふんわりと包み込んでくる。 
他の男に抱かれる嫁を見ていつもより興奮してた俺はかなり激しく抱いた。 
だが嫁はある程度感じるが、さっきの翔太とのセックスほどは乱れない。 

嫁は俺から目をそらしこう言った。 
「ごめん、もっと奥なの…気づいちゃった、私の一番気持ちいいところ…」 
「え?」と俺。薄々わかっていたことだが… 
「翔太くんのちんぽでないと届かないの…ごめんなさい、〇〇さん…」 
「そうか…もう一回翔太とする?」 
その瞬間嫁は、信じられないといった目で、俺を見つめた。 
49 名前: ○○ [sage] 投稿日: 2010/10/24(日) 14:43:26 ID:b6i4SA190
「本気でいってるの…?」 
「そっか、もう翔太のサイズにあうゴムがなかったっけ」 
「そういうことじゃないっ!」 
「涼子…」 
「あ…大きな声出してごめん…」 

もうエッチするような雰囲気じゃなくなって、萎えた俺はちんぽを抜いた。 

しばらく黙っていた嫁が突然信じられないことを言い出した。 
「今日大丈夫な日だし…外に射精すればいいよね?翔太くんにゴムつけないでしてもらう…」 
50 名前: ○○ [sage] 投稿日: 2010/10/24(日) 14:45:16 ID:b6i4SA190
子どもはまだ作らないつもりだったので、嫁とするときはいつもコンドームを使っていた。 
ってゆーか一年付き合って、結婚して四年。生でしたことは一回もなかった。 
以前付き合っていた男にも生でやらせたことは一回もないっていってたのに… 
それなのに嫁は翔太に生でセックスさせようとしてる…。 

「でも、あいつ今日が初めてなんだぞ?上手く外出しできるかわかんないだろ?」 

嫁は強い目つきで俺を睨んでくる。 
「そのときは中に出されちゃってもいいかな」 
「おいおい、俺だってゴムつきでしかしたことないのに、そのうえ中出しなんて…」 

言葉とは裏腹に俺は翔太のザーメンで汚される嫁を想像して興奮してきてしまった。 
嫁は黙って俺の目を見つめ、続いて俺の股間をちらっと見た。勃起してた…orz 
51 名前: ○○ [sage] 投稿日: 2010/10/24(日) 14:45:43 ID:b6i4SA190
「翔太くんと生でするね」ときっぱり言う嫁。 
「……」呆然とする俺。 
「どうしてもっと必死で止めないの!?」 
「それは…」 

かたかった嫁の表情が一瞬だけ哀しそうにゆがんだ。 
そして無理矢理っぽい笑顔を作って言った。 
「…わかってる…〇〇さんが本当に望むとおりにしてあげるね…」 

俺は自分が取り返しのつかない間違いを犯したことに気づいた。 
そして今から、もっとやっちゃいけないことをやろうとしている。 
でも、もう止められなかった。やめたくなかった。 

今思えば嫁は最初からかなり無理をしてたんだと思う。 
俺の目の前で他の男に抱かれ、いってしまったこと。 
俺がその手助けをしたことがものすごいショックだったんだろう。 
52 名前: ○○ [sage] 投稿日: 2010/10/24(日) 14:46:19 ID:b6i4SA190
「翔太くん、2回しかしてないもん、まだできるよね?」 
「はい、大丈夫です」 

部屋に戻ってきた翔太は俺と嫁の張り詰めた空気に居心地悪そうにしてた。 
ゴム
↓↓↓
素敵な相手を見つけられる写メ付掲示板がリニューアルオープン!!