韓国大統領に「赤っ恥」かかせ..|外国人との体験談|ネットで見つけた!素人の超エロい本当にあった体験談!

韓国大統領に「赤っ恥」かかせ..

投稿日時:2014/07/05 21:13カテゴリ:外国人との体験談

韓国大統領に「赤っ恥」かかせた元米軍慰安婦提訴

2014.7.5 12:00 

 『週刊新潮』(7月10日号)の言うとおり、たしかに朴(パク)槿恵(クネ)韓国大統領、「赤っ恥」もいいところ、いや、日本としては「赤っ恥じゃ済まないよ」と言いたいところだ。

 慰安婦を“性奴隷”と言い募り、日本を攻撃してきたが、「元米軍慰安婦」122人が国家賠償を求めて韓国政府を訴えたというのだから。
韓国で元「米軍慰安婦」が国に賠償求め集団提訴
 で、早速『週刊文春』『週刊新潮』(ともに7月10日号)が右トップで。

 「韓国『米軍慰安婦』実名告発 『私は韓国のために身体を売ってドルを稼いだ』」(『文春』)

 「眠りから覚めた『朴正煕(チョンヒ)』負の遺産『米軍慰安婦』 ならば青瓦台に『米軍慰安婦の像』を!」(『新潮』)

 始まりは朝鮮戦争(1950〜53年)の軍直轄慰安所。休戦協定後、米軍相手の慰安婦へと姿を変えた。

 〈「国家記録院が所蔵している77年作成の文書には、全国62カ所の基地村に9935人もの米軍慰安婦がいたと記されています」(ソウル特派員)〉(『新潮』)

 元朝日新聞ソウル特派員でジャーナリストの前川惠司氏の証言。
〈「彼女たちは外国人(=洋)にサービスするお姫様(=公主)ということで『洋公主(ヤンコンジュ)』、あるいは外貨を稼ぐ『愛国者』、『民間外交官』と呼ばれていました。韓国政府は彼女たちに身分証を持たせ、軍のバスを用意して米軍基地に連れて行き」〉(『新潮』)

 しかも、〈当時の韓国には「淪落防止法」という法律があり、売春は違法だったが、特例を作り米軍慰安婦政策を推進していたのが朴正煕大統領(当時)だった〉(『文春』)。

 まさに国家管理の“性奴隷”ではないか。どんなことが行われていたかは『文春』の「実名告発」を。
朴大統領、中国のテレビで日本を批判
 どうも怪しいとは思っていたが、『文春』が「『長生きしたけりゃふくらはぎをもみなさい』はインチキ本だ!95万部ベストセラーの詐欺商法」。笑えます。

 『週刊現代』(7/12)「ああ、かわいそうな中国 世界中からこんなに嫌われて」。今さら、言われなくても。

(『WiLL』編集長)


↓↓↓
素敵な相手を見つけられる写メ付掲示板がリニューアルオープン!!